よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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逆接続(負荷側端子を電源側、電源側端子を負荷側として接続)は可能です。ただし、電磁開閉器本体は正しい方向に取付けてください。 詳細表示
- FAQ番号:15049
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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US-N/K/H形は半導体素子により電流開閉をするため、電流開閉回数による寿命はありませんが、通常使用条件で10年程度の取替え周期を推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:14984
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: ソリッドステートコンタクタ
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集合形漏電監視装置とは、多数の回路またはトランス接地線の漏洩電流を1台で計測・表示する計測機器と、設定した警報値を超える漏洩電流を計測した場合は外部に警報を出力する漏電リレーの機能を併せ持った機器です。 オプションで、計測値や警報発生状態を通信によって外部に出力することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:12922
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 集合形漏電監視装置
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埋込形(FP)に縦形リード線端子台(SLT)は取付けられません。 埋込形の場合は遮断器背面に埋込形用リード線端子台(FP-LT)を取付けます。 遮断器本体をご発注の際に“FP-LT”とご指定ください。 ※お客様の方で埋込形用リード線端子台を後付けすることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38802
- 公開日時:2022/08/02 08:24
- カテゴリー: 漏電遮断器
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漏電遮断器で500mAを超える定格感度電流に対応している機種はありません。 漏電リレーは、一部機種が対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38457
- 公開日時:2021/10/08 13:54
- カテゴリー: 漏電遮断器
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Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計... 詳細表示
- FAQ番号:19830
- 公開日時:2018/03/05 14:01
- カテゴリー: 指示電気計器
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ダイオードを使用する場合は、耐電圧:400V以上 最大電流:0.2A以上の製品をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:19142
- 公開日時:2015/09/29 16:02
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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Mean Time To Failure(故障までの平均時間)の略称であり、機器の平均故障時間です。電磁開閉器の更新推奨時期が10年であるため、MTTFを10年(87600時間)としています。 詳細表示
- FAQ番号:18949
- 公開日時:2015/07/08 09:37
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示
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サーマルリレーは三相かご形モータの焼損保護を目的としています。サーマルリレーに直流を通電した場合も動作特性は同じですが、直流モータの熱特性が異なる可能性があります。保護協調がとれれば適用できます。ただし、CTを使用しているTH-N220□形以上は適用できません。 詳細表示
- FAQ番号:14921
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: サーマルリレー
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