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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • CP30-BA、CP30-HUのON操作について

    考えられる主な原因は下記です。 ①過負荷、短絡事故によりトリップした可能性があります。(正常動作です。) ②負荷機器の突入電流によりトリップした可能性があります。(イナーシャルディレイ装置付にするなど、突入電流により不要動作しないよう選定してください。) ③最後まで指がとってから離れないように操作していただ... 詳細表示

  • UL遮断器の定格感度電流値の変更について

    (1)地絡保護協調を取りやすくするため 従来の100・300・500mAでは漏電引きはずしの協調が取れない場合があり、その対策のため変更しました。 例) 上位遮断器500mA設定品(動作範囲:250mAを超え500mA以下)   下位遮断器300mA設定品(動作範囲:150mAを超え300mA以下)   ... 詳細表示

    • FAQ番号:38024
    • 公開日時:2021/01/14 16:36
    • カテゴリー: UL登録品
  • 過電圧検出リード線の接続しない使用方法

    使用の推奨は致しかねます。 過電圧検出リード線を外すと、過電圧検出が不可となるため本来の使用方法ではありません。 ただし、過負荷・短絡の遮断性能や漏電検出機能はそのままです。 詳細表示

  • 定格電流

    遮断器の定格電流は、遮断器に支障なく連続通電可能な最大電流値のことです。 詳細表示

  • 回路の過負荷・短絡

    機器や電路で定格電流以上の電流が流れることを言います。例えば、電動機の回転が拘束された場合、定格電流の数倍程度の電流が流れることが過負荷です。また機器の端子間に抵抗の低い金属が接触した場合、定格電流の数十倍以上の大きな電流が流れることが短絡です。 詳細表示

  • 操作コイル定格とは何ですか?

    操作コイルの定格使用電圧(公称電圧)範囲および周波数(交流操作のとき)を表します。 詳細表示

  • 操作コイルの電圧について

    周囲温度40℃にて操作コイルに定格電圧(周波数)を加え、温度上昇飽和後コイル定格電圧の85〜120%で支障なく動作します。連続印加使用される場合は95〜100%でご使用ください。 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護・漏電アラーム付遮断器

    単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するたの配線保護用遮断器が単3中性線欠相保護・漏電アラーム付遮断器です。構造や... 詳細表示

  • MDUブレーカの接続

    MDUブレーカの電源側には三相200Vを接続し、負荷側は左・中・右のどの極間に単相負荷を接続して使用しても問題はありません。 ただし、負荷電流平均値は3相分の平均をとっているため、無視してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12780
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: MDUブレーカ
  • UVTの電源取り方法(遮断器の二次側)

    UVTには“リセット可能形”と“リセット防止形”がありますが、共に遮断器の二次側からはUVTの制御電源を取らないでください。 UVTの制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、UVTに制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が... 詳細表示

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