ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 331 - 340 件を表示

前へ 34 / 91ページ 次へ
  • 主回路開閉によるサージについて

    US-N/K/H形はゼロ電圧トリガ方式のソリッドステートコンタクタであり、主回路開閉によるサージ電圧は発生しません。また外来サージに対してサージ吸収器を内蔵しているため、UN-SA33形(主回路サージ吸収器)は必要ありません。 詳細表示

  • CP30-BAの耐衝撃性能について

    トリップや破損しない衝撃加速度は下表となります。 試験条件 NFBと同様に下図に示す4方向で行い、矢印は落下方向を示します。 詳細表示

  • ZVTと組み合わせて使用する場合の零相電圧最大目盛値(ME110SSZ)

    ME110SSZとZVT(ZPD)を組み合わせる場合、零相電圧定格入力はAC7Vであるため、VT(特殊)一次電圧が3300V(3.3kV)設定の場合でも、零相電圧最大目盛値は一次電圧=6600V(6.6kV)の場合と同じ値になります。 電子式零相電圧計ME110SSZをZVT(ZPD)と組み合わせて使用する場合... 詳細表示

  • 変流器(CT)の定格負担の選定について

    変流器(CT)の誤差保証範囲は、「定格負担の25%~100%」の範囲です。 (例えば定格負担15VAの場合、誤差保証範囲は3.75VA~15VAとなります。) 使用負担(計器類とリード線の合計負担)が、「定格負担の25%~100%」となるように定格負担(5VA、15VA、40VA)を選定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12883
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • 更新日時:2018/09/28 09:30
    • カテゴリー: 計器用変成器
  • 電路絶縁検出器(メグモニター)

    非接地回路における電路の絶縁を常時監視して、絶縁劣化による地気を検出します。 定格感度抵抗は10〜400kΩの6段切換式で、活線状態のままで電路の絶縁抵抗を測定することができます。絶縁劣化後に絶縁劣化が復旧すると、自動的に出力信号をリセットする自動リセット動作とリセット動作をするまで出力信号を継続する手動リセット... 詳細表示

  • 低温での使用について

    -10℃以上であれば、標準の遮断器が使用できますが、-10℃未満の低温の環境で使用する場合には、絶縁材料に 耐低温性のものを使用している低温用遮断器をご使用ください。 ノーヒューズ遮断器は-40℃まで、漏電遮断器は-20℃までの通電・開閉・短絡遮断が可能です。 低温用遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用... 詳細表示

  • SHT DC定格品の極性について

    極性はありません。 ※一部の旧形製品には極性があります。 詳細表示

  • 遅延釈放形電磁接触器へのサーマルリレーの追加取付について

    DL回路を構成している基板にはんだで接続された電線の配線換えが必要です。電線長が短く接続できません。 詳細表示

  • CP30-BAの耐振動性能について

    トリップや破損しない振動加速度は下表となります。 試験条件 ・振動数 :10~100Hz ・取付姿勢:垂直取付け ・振動方向:上下、左右、前後 ・振動時間:40分間 詳細表示

  • MDU表示ユニットの接続ケーブル交換

    MDUユニットの制御電源をONした状態で接続ケーブルのコネクタを抜差した場合、MDUの警報等が誤表示する場合があります。コネクタを抜差して使用開始する時は警報のリセット、記憶消去の実施が必要となります。また主回路が活線状態での接続ケーブル取換は、感電事故の恐れがありますので制御電源、主回路電源OFFで取り換えをお... 詳細表示

    • FAQ番号:19135
    • 公開日時:2015/09/29 15:59
    • カテゴリー: MDUブレーカ

908件中 331 - 340 件を表示