ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 331 - 340 件を表示

前へ 34 / 91ページ 次へ
  • AC/DC共用遮断器のインスト値の違い

    時延引きはずし領域はバイメタル(熱動素子)で動作するため、ACもDCも実効値が同じであれば同じ引きはずし特性となります。しかし、瞬時引きはずし領域は電磁式の引きはずし装置で動作する構造(電磁式)となっています。 電磁式の引きはずし特性は通電電流のピーク値に比例するため、ACとDCの瞬時引きはずし電流値は概ね1:√... 詳細表示

  • 保管温度範囲

    ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器 等の保管温度は−25〜+55℃です。 ただし、短期間でも結露、氷結のない環境下としてください。 詳細表示

  • 機械式指示計器の零調整の方法

    下図の零調整ボタンを回し、目盛の基準位置に針を合わせます。 ※零調整は入力がない状態で行ってください。 詳細表示

  • 故障率について

    サーキットプロテクタの故障率は下記となります。 ・CP30-BA:3.44Fit ・CP-S:2.80Fit 詳細表示

    • FAQ番号:20009
    • 公開日時:2018/05/18 08:53
    • 更新日時:2020/07/15 11:45
    • カテゴリー: 機器用遮断器
  • CEマーク,CCC品

    30Aフレームから1600Aフレームのノーヒューズ遮断器は、標準品がCE・CCC品となります。(一部の機種を除く)30Aフレームから800Aフレームの漏電遮断器は、CE・CCC品として準備しています。 詳細表示

  • 故障検出ユニットの接続方法について

    15、16、18番端子のいずれかの2端子を接触器の負荷側に取付けてください。(残りの1つの端子は接続不要です。) 詳細表示

  • 使用周波数範囲について

    VT・CTは基本的に50/60Hzの商用周波数で使用する機器となるため、それ以外の周波数については性能は保証しておりません。 ただし、周波数が増えると磁束密度が小さくなり磁化電流は減り誤差特性は良くなりますが、鉄損電流と漏洩インピーダンスは増え誤差特性は悪くもなります。一般的には1000Hz程度までは前者の影響が... 詳細表示

  • 地絡保護(GFR)

    地絡保護(GFR)付きのリレーをご指定いただければ、地絡検出や保護が可能です。 設定によりトリップとアラーム信号出力のいずれかを選択でき、また地絡感度電流や動作時間は可調整となっています。ただし、AE630−SWで、最大定格電流(In:CT定格)が500A以下の場合製作できません。また、3極遮断器で3相4線電路の... 詳細表示

  • ノーヒューズスイッチ

    JIS C 8201−3に適合した開閉器をノーヒューズスイッチと称しています。 標準遮断器から過電流引きはずし素子を取除いた開閉器です。開閉容量の大きい開閉器としてご使用ください。外形、外観および取付けと接続は、対応するノーヒューズ遮断器と同じで、付属装置なども対応するノーヒューズ遮断器と同じものが使用できます。。 詳細表示

  • 双方向計量計器について(M8HMシリーズ)

    順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7HM-S2VT」、「M8HM-S2VT」、「WP3HM-S2VT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8HMシリ... 詳細表示

    • FAQ番号:39619
    • 公開日時:2023/03/23 10:50
    • カテゴリー: 電力量計

908件中 331 - 340 件を表示