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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • ノーヒューズスイッチのトリップボタンの使用方法

    ノーヒューズスイッチを外部からトリップさせるボタンです。定期点検時に開閉機構の動きを確認する時や、警報スイッチ(AL)、電圧引きはずし装置(SHT)を取付けた時のノーヒューズスイッチのトリップ状態のチェックとして使用します。(注)機種によってはトリップボタンのないものもあります。(注)機種によってはOFFからはト... 詳細表示

  • 最小適用電圧・電流について

    最小適用負荷は以下の通りです。接触信頼度は信頼度水準60%における故障率λ60(故障回数/開閉回数・1接点あたり)で示します。  1.主接点:48V200mA (接触信頼度1×10-7(マイナス7乗)/回)  2.補助接点:5V3mA(接触信頼度5×10-7(マイナス7乗)/回) 詳細表示

  • 接続導体の固定方法

    接続導体には事故電流に応じて、大きな電磁力が発生します。遮断器や導体の変形、破損防止のため、導体の固定用サポートを配置してください。固定用サポート位置は遮断器端子の端面から200mm以内とし、電磁力に耐えうる強度・形状としてください。 詳細表示

  • 漏電遮断器の定格絶縁電圧

    定格使用電圧の最大値と同じです。 詳細表示

    • FAQ番号:12746
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2020/03/26 10:20
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 時延形の出荷時の定格感度電流切換装置や動作時間切換装置の設定値

    時延形の感度電流・動作時間切換装置の調整つまみの出荷時の設定は最大値です。 工場出荷時の設定値については、漏電遮断器を設置された際に、不用意な漏電トリップをしないように、最大値の設定としています。漏電保護協調をとる場合、下位漏電遮断器の定格感度電流や動作時間を考慮した設定で使用してください。 詳細表示

  • UVTの電源取り方法(遮断器の二次側)

    UVTには“リセット可能形”と“リセット防止形”がありますが、共に遮断器の二次側からはUVTの制御電源を取らないでください。 UVTの制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、UVTに制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が... 詳細表示

  • 通電中での設定変更操作

    過電流引きはずしや漏電引きはずし特性の設定変更は電気の専門知識を有する人が行ってください。ただし、上位遮断器を切(OFF)にし、電気がきていないことを確認して行ってください。 活線状態での作業は、感電事故や万が一の短絡事故時のアークでのやけどなど、人災に至る場合があります。 詳細表示

  • 電圧入力、電流入力について(DE110SS/LE110SSからME110GBAへの置き換え)

    ME110GBAで電流、デマンド電流のみを計測する場合(電圧計測が不要な場合)は電圧入力(P1、P2、P3端子)は不要です。 ただし、補助電源(MA、MB端子)への入力(定格:AC100~240V(-15%、+10%) 50/60Hz、DC 100V(-25%、+40%))は必要です。 また、ME11... 詳細表示

  • 封印プレートの取付方法

    端子カバーに同梱している封印プレートは、下図のように封印線にて封印してご使用ください。 (封印線はたるみのないように引張ってください。) 封印しない場合、封印プレートの取付けは不要です。 詳細表示

  • 過電圧検出分岐ユニット(NBU)の増設について

    過電圧検出分岐ユニットの増設は可能です。 例として2台の場合下図の結線をしていただければ、6分岐の過電圧保護(欠相保護)が可能となります。 ※過電圧検出リード線の総配線距離は30m以内としてください。 詳細表示

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