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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 漏電アラーム遮断器 通電中の定格感度電流等の設定変更

    通電中に漏電アラーム遮断器の定格感度電流等を設定しても故障などはありません。 ただし、通電中の遮断器は端子部に電圧が印加されており、誤って接触すると感電や短絡事故などのおそれがあるため、当該漏電アラーム遮断器及び上位遮断器をOFFして、設定の変更をしてください。 詳細表示

  • 試験用短絡片(リンク)について(M8UMシリーズ)

    試験用の端子同士を接続するためのものです。(出荷前の調整・試験時に、電圧回路と電流回路に別電流を流せるように端子が別々になっています。) お客様が使用することはありませんが、開放状態の場合は計量できませんので、使用前に必ず接続を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:25258
    • 公開日時:2019/10/02 12:13
    • カテゴリー: 電力量計
  • トランスデューサのゼロ調整器・スパン調整器について

    出力の調整を行うものです。 (1)ゼロ調整器 ゼロ調整器は下図に示すように出力範囲が一定(スパンに対して約±0.3~±5%)の値で増加、あるいは減少します。 (2)スパン調整器 スパン調整器は下図に示すようにゼロ入力を基点として同じ比率(定格出力において±3~±15%)で出力が増加... 詳細表示

  • AL,AXスイッチのシーケンサ入力用への使用可否

    シーケンサの入力ユニットの仕様に適したAL,AXスイッチを使用する必要があります。 一般的に微小負荷用のAL,AXスイッチが使用されています。また、遮断器のAL,AXスイッチは切替り時の数ms間はチャタリングが発生する可能性があるため、シーケンサ側の入力設定は入力検出の10ms程度後に再度入力検出されるシーケンス... 詳細表示

  • 漏電火災警報器として漏電リレーの使用可否

    漏電リレーを漏電火災警報器として使用することはできません。 漏電火災警報器は、日本消防検定協会の認定制度品でまた要求される仕様や構造が異なります。 詳細表示

    • FAQ番号:12809
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • 地絡保護(GFR)

    地絡保護(GFR)付きのリレーをご指定いただければ、地絡検出や保護が可能です。 設定によりトリップとアラーム信号出力のいずれかを選択でき、また地絡感度電流や動作時間は可調整となっています。ただし、AE630−SWで、最大定格電流(In:CT定格)が500A以下の場合製作できません。また、3極遮断器で3相4線電路の... 詳細表示

  • 変流器の定格二次電流について

    5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示

  • 取付姿勢

    製品に表示されている角度から±5゜以内であればそのままご使用いただけます。 上記の範囲を超える場合は,計器の改造が必要となります。 詳細表示

  • NBU(過電圧検出分岐ユニット)

    ダイオードを使用する場合は、耐電圧:400V以上 最大電流:0.2A以上の製品をご使用ください。 詳細表示

  • 警報発生の条件(集合形漏電監視装置)

    計測値が警報発生値を上回った状態で、動作時間(設定値)を経過すると、警報が発生します。警報には感度電流警報とEPAL(漏電プレアラーム)警報の2種類があり、それぞれの警報発生値は次のようになります。 <警報発生値>1.感度電流警報:感度電流値(設定値)の75%2.EPAL警報:0A~感度電流警報値(設定値) (... 詳細表示

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