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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 521 - 530 件を表示

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  • CEマーク,CCC品

    30Aフレームから1600Aフレームのノーヒューズ遮断器は、標準品がCE・CCC品となります。(一部の機種を除く)30Aフレームから800Aフレームの漏電遮断器は、CE・CCC品として準備しています。 詳細表示

  • 進相コンデンサへの適用について

    ET-N形電子式モータ保護リレーの負荷側に進相コンデンサを接続すると、モータ電流とコンデンサの高調波電流の合成電流が流れます。高調波電流を含む電流はひずみ波形電流となっているため、電流・位相検出精度が低下して、過電流保護や反相保護、欠相保護が正しく出来ず、不要動作や動作不良が発生します。 詳細表示

  • MICAM-VARⅡの更新について

    主な注意点は、次の3つです。 1.VAR-6Aの制御出力はa接点です。  MICAM-VARⅡにて制御出力を瞬時励磁式(c接点)で使用している場合、VAR-6Aでは外付けに  c接点リレー(補助リレー)を追加してください。 2.MICAM-VARⅡとVAR-6Aの接点容量は異なります。  V... 詳細表示

    • FAQ番号:19251
    • 公開日時:2016/02/08 12:46
    • 更新日時:2022/03/02 13:41
    • カテゴリー: 自動力率調整装置
  • 過電流の影響(電子式電力量計)

    JIS規格により定められており、次の強度を有しています。 (1)普通電力量計(単独計器) JIS C1211-1、JIS C1271-1 定格電流 [A] 第1試験 第2試験 過電流と定格電流の比(倍) 過電流の経過時間[分] 過電流と定格電流の比(倍)... 詳細表示

    • FAQ番号:37763
    • 公開日時:2020/03/16 12:55
    • カテゴリー: 電力量計
  • トランスデューサのゼロ調整器・スパン調整器について

    出力の調整を行うものです。 (1)ゼロ調整器 ゼロ調整器は下図に示すように出力範囲が一定(スパンに対して約±0.3~±5%)の値で増加、あるいは減少します。 (2)スパン調整器 スパン調整器は下図に示すようにゼロ入力を基点として同じ比率(定格出力において±3~±15%)で出力が増加... 詳細表示

  • ZVTと組み合わせて使用する場合の零相電圧最大目盛値(ME110SSZ)

    ME110SSZとZVT(ZPD)を組み合わせる場合、零相電圧定格入力はAC7Vであるため、VT(特殊)一次電圧が3300V(3.3kV)設定の場合でも、零相電圧最大目盛値は一次電圧=6600V(6.6kV)の場合と同じ値になります。 電子式零相電圧計ME110SSZをZVT(ZPD)と組み合わせて使用する場合... 詳細表示

  • UL遮断器の定格感度電流値の変更について

    (1)地絡保護協調を取りやすくするため 従来の100・300・500mAでは漏電引きはずしの協調が取れない場合があり、その対策のため変更しました。 例) 上位遮断器500mA設定品(動作範囲:250mAを超え500mA以下)   下位遮断器300mA設定品(動作範囲:150mAを超え300mA以下)   ... 詳細表示

    • FAQ番号:38024
    • 公開日時:2021/01/14 16:36
    • カテゴリー: UL登録品
  • 埋込形への縦形リード線端子台の取付けについて

    埋込形(FP)に縦形リード線端子台(SLT)は取付けられません。 埋込形の場合は遮断器背面に埋込形用リード線端子台(FP-LT)を取付けます。 遮断器本体をご発注の際に“FP-LT”とご指定ください。 ※お客様の方で埋込形用リード線端子台を後付けすることはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:38802
    • 公開日時:2022/08/02 08:24
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 協調用低インストブレーカ

    高圧側保護機器としてパワーヒューズ(PF)が使用される場合は二次側のNFBと保護協調がとれていなければなりません。この遮断器は、保護協調範囲の拡大をはかるために、瞬時引きはずし電流値を下げたものです。標準のノーヒューズ遮断器では保護協調がとれないとき、この遮断器を使用してください。 詳細表示

  • 接続導体の固定方法

    接続導体には事故電流に応じて、大きな電磁力が発生します。遮断器や導体の変形、破損防止のため、導体の固定用サポートを配置してください。固定用サポート位置は遮断器端子の端面から200mm以内とし、電磁力に耐えうる強度・形状としてください。 詳細表示

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