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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • Iorを用いた計算値と絶縁抵抗計の計測値が異なる

    Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計... 詳細表示

  • 計量値を遠隔で確認する方法

    以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示

    • FAQ番号:44272
    • 公開日時:2024/02/21 13:07
    • カテゴリー: 電力量計
  • 漏洩電流表示付ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器

    電路の各種漏洩電流値を液晶ディジタル表示で表示する遮断器で、ノーヒューズ遮断器と漏電遮断器があります。これらの情報は電路の絶縁劣化状態や漏電事故原因の把握に役立ち、省力化をサポートします。 また、漏電遮断器と同じ漏電検出回路方式を採用しているため、漏電不要動作の調査(電路の漏洩電流計測)などにも効果を発揮します。 詳細表示

  • 時延形の出荷時の定格感度電流切換装置や動作時間切換装置の設定値

    時延形の感度電流・動作時間切換装置の調整つまみの出荷時の設定は最大値です。 工場出荷時の設定値については、漏電遮断器を設置された際に、不用意な漏電トリップをしないように、最大値の設定としています。漏電保護協調をとる場合、下位漏電遮断器の定格感度電流や動作時間を考慮した設定で使用してください。 詳細表示

  • ME110RF、ME110NSRシリーズの後継機種について

    機能的には上位互換となっていますので、ME110SSRシリーズと置き換えが可能です。 外形寸法も同一ですが、端子が異なっている場合があります。配線時は接続図を確認して行ってください。 詳細表示

  • パルス検出器について

    電力需給用複合計器から電力量パルスを検出し、受量器側が要求する電力量パルスへ変換し出力する機器です。 詳細表示

  • 集合形漏電監視装置について

    集合形漏電監視装置とは、多数の回路またはトランス接地線の漏洩電流を1台で計測・表示する計測機器と、設定した警報値を超える漏洩電流を計測した場合は外部に警報を出力する漏電リレーの機能を併せ持った機器です。 オプションで、計測値や警報発生状態を通信によって外部に出力することもできます。 詳細表示

  • 複数の受量器への出力について

    受量器が三菱電機製電力管理用計器の場合は並列で3台まで接続可能ですが、それ以外の場合にはパルス変換器(QRE-30)でパルスを分配してください。QRE-30は1回路のパルスを3回路に分配する機器です。 詳細表示

  • BOXに収めた遮断器の定格電流

    遮断器はオープンエアーの状態で100%通電による温度上昇を保証しています。BOX内に設置すると遮断器の放熱が悪くなるため、定格電流は80%に低減されます。負荷電流は更に80%低減されることを推奨します。 詳細表示

  • 電力量の計量値の表示について

    一回りして0kWhから計量します。整数桁4桁:9999.98→9999.99→0000.00→0000.01kWh整数桁5桁:99999.8→99999.9→00000.0→00000.1kWh 詳細表示

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