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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 双方向計量計器について(M8FMシリーズ)

    順方向電流と逆方向電流の電力量を1台で計測することができます。 形名末尾にRが付かない「M7FM-N3LT」および「M8FM-N3LT」が双方向計量計器です。 なお、双方向計量計器についても検定を受けることができます。 詳細は三菱電力量計M8FMシリーズ取扱説明書(詳細編)(資料番号:IB... 詳細表示

    • FAQ番号:37882
    • 公開日時:2020/06/10 12:06
    • カテゴリー: 電力量計
  • MTBF(MTTF)について

    低圧遮断器は非修理系機器のため、MTBF(平均故障間隔)ではなくMTTF(平均故障寿命)で表します。 MTTFの値は下記となります。 ・30~250Aフレーム :2283年 (BH,BVシリーズ,安全ブレーカを含む) ・400~800Aフレーム:3082年 詳細表示

  • V形操作とっての扉ロック機構について

    ON位置やトリップ位置では盤の扉が開かないインターロック機構です。OFF位置でのみ扉が開きます。 ※レリーズ部を工具などで押すとON位置・トリップ位置でも盤の扉を開くことができます。 詳細表示

  • 時延形の出荷時の定格感度電流切換装置や動作時間切換装置の設定値

    時延形の感度電流・動作時間切換装置の調整つまみの出荷時の設定は最大値です。 工場出荷時の設定値については、漏電遮断器を設置された際に、不用意な漏電トリップをしないように、最大値の設定としています。漏電保護協調をとる場合、下位漏電遮断器の定格感度電流や動作時間を考慮した設定で使用してください。 詳細表示

  • 引出形の試験位置

    試験位置とは、主回路は“断路”状態で、制御回路のみ“接続”状態となる位置です。 点検時のシーケンスチェックやON/OFF動作確認が、主回路の開閉なしで行うことができます。 詳細表示

  • 計器用変成器の更新

    計器用変成器の更新推奨時期は日本電機工業会(JEMA)により、15年と定められています。 詳細表示

  • パルス検出器について

    電力需給用複合計器から電力量パルスを検出し、受量器側が要求する電力量パルスへ変換し出力する機器です。 詳細表示

  • 集合形漏電監視装置について

    集合形漏電監視装置とは、多数の回路またはトランス接地線の漏洩電流を1台で計測・表示する計測機器と、設定した警報値を超える漏洩電流を計測した場合は外部に警報を出力する漏電リレーの機能を併せ持った機器です。 オプションで、計測値や警報発生状態を通信によって外部に出力することもできます。 詳細表示

  • ME110SSシリーズのバックライトについて

    バックライトの消灯については、設定で変更可能です。”HOLD”設定にすると、連続点灯します。”AUTO”設定にすると、操作をやめて5分後には消灯します。再度操作を行うと点灯します。 詳細表示

  • モータ始動電流について

    ME110SSシリーズでは、モータの電流監視を行う際に、モータ始動電流マスク機能を使用することでモータの始動電流による電流、電力、無効電力、力率の最大値更新や警報出力を防ぐことができます。なお、モータ始動電流マスク機能を使用するためには、あらかじめ設定が必要です。設定方法については取扱説明書を参照してください。(... 詳細表示

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