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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 100-440V品の460V回路への適用

    定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。 詳細表示

    • FAQ番号:17569
    • 公開日時:2013/07/03 13:15
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 衝撃波不動作形漏電遮断器

    閉路した状態で規定の衝撃波を印加したとき漏電引きはずししない遮断器です。 なお弊社漏電遮断器は全て衝撃波不動作形の性能を有しています。 衝撃波不動作形は下記の波形の衝撃波を正負各3回印加しても動作しません。 ・衝撃波耐電圧値:7kV±3% ・波頭長:1.2μs±30% ・波尾長:50μs±20% 詳細表示

    • FAQ番号:12759
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 漏電リレーの制御電圧切換方法

    一部の機種を除いて漏電リレーは1台で複数の制御電圧に対応できるように切換式としています。 制御電源接続端子の接続位置を変えることで、電圧を切換えることができます。 詳細表示

    • FAQ番号:12800
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • トランスデューサの補助電源

    補助電源とは、トランスデューサを動作させるために必要な外部電源です。この補助電源によって、出力端子間に接続される負荷の大きさに影響なく安定した出力を行うことができます。 一方、一部のトランスデューサには補助電源なしで計測、出力が可能なものがあります。この補助電源不要のものは、負荷の大きさを固定しないと安定した出力... 詳細表示

  • 最小適用電圧・電流について

    最小適用負荷は以下の通りです。接触信頼度は信頼度水準60%における故障率λ60(故障回数/開閉回数・1接点あたり)で示します。  1.主接点:48V200mA (接触信頼度1×10-7(マイナス7乗)/回)  2.補助接点:20V3mA(接触信頼度1×10-7(マイナス7乗)/回) 詳細表示

  • 最小適用電圧・電流について

    最小適用負荷は以下の通りです。接触信頼度は信頼度水準60%における故障率λ60(故障回数/開閉回数・1接点あたり)で示します。  1.主接点:48V200mA (接触信頼度1×10-7(マイナス7乗)/回)  2.補助接点:5V3mA(接触信頼度5×10-7(マイナス7乗)/回) 詳細表示

  • ソリッドステートコンタクタの主回路2素子品と3素子品の使い分けについて

    2素子品と3素子品で機能的にはほとんど変わりませんが、3極2素子形は中央極(3/L2、4/T2)が内部で接続されていますので、適用容量を増加させるためのデルタ相内では使用できません。 また、負荷側が常時電源と同電位になりますので 電源側に断路機器を設置しメンテナンス時は必ず断路する必要があります。 詳細表示

  • PC-11の更新について

    既設のPC-11をPC-11Bに更新する場合は、本体と検出CTと専用接続線をセットで更新してください。 詳細表示

  • UN-SY形操作コイル用DC/ACインタフェースユニットの耐電圧について

    AC-DC端子間および端子−アース間の耐電圧はAC2000V50/60Hz 1分間です。 詳細表示

  • 複数の受量器への出力について

    受量器が三菱電機製電力管理用計器の場合は並列で3台まで接続可能ですが、それ以外の場合にはパルス変換器(QRE-30)でパルスを分配してください。QRE-30は1回路のパルスを3回路に分配する機器です。 詳細表示

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