よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
耐用年数は、使用条件(周囲温度、使用電圧)により大きく変化します。周囲温度40℃(年間平均25℃+盤内温度15℃)において、定格電圧使用で連続使用された時、約10年程度となります。 詳細表示
- FAQ番号:14959
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: UA-DL2形 瞬停再始動リレー
-
US-N/K/H形の素子は特性のばらつきがあり、並列接続状態では電流のアンバランスが大きくなるため、並列接続使用は出来ません。 詳細表示
- FAQ番号:14970
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: ソリッドステートコンタクタ
-
定格インパルス耐電圧はUS-N5/8SS(TE)、US-N70/80NS(TE)は4kV、US-N20〜50(TE)、US-NH70/NH80NS(TE)は6kVあります。これはIEC規格による配電機器に必要なインパルス特性を満足しています。 詳細表示
- FAQ番号:14990
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: ソリッドステートコンタクタ
-
遮断器の定格電流は、遮断器に支障なく連続通電可能な最大電流値のことです。 詳細表示
- FAQ番号:18269
- 公開日時:2014/09/19 10:45
- カテゴリー: 配線用遮断器
-
三菱電機製のデマンド監視制御装置であれば、3台まで接続していただけます。 詳細表示
- FAQ番号:18464
- 公開日時:2015/03/13 15:26
- カテゴリー: デマンド監視制御装置 , パルス検出器・変換器・合成器
-
パルスの出力仕様を意味しています。発信装置により決まっている記号のため、製品購入の際に指定することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:19241
- 公開日時:2016/01/19 17:08
- カテゴリー: 電力量計
-
Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計... 詳細表示
- FAQ番号:19830
- 公開日時:2018/03/05 14:01
- カテゴリー: 指示電気計器
-
以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示
- FAQ番号:44272
- 公開日時:2024/02/21 13:07
- カテゴリー: 電力量計
-
パルス発信装置から発信されるパルス信号を、受量器側が要求するパルス信号へ変換し出力する機器です。 詳細表示
- FAQ番号:12918
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: パルス検出器・変換器・合成器
-
ソリッドステートコンタクタの主回路2素子品と3素子品の使い分けについて
2素子品と3素子品で機能的にはほとんど変わりませんが、3極2素子形は中央極(3/L2、4/T2)が内部で接続されていますので、適用容量を増加させるためのデルタ相内では使用できません。 また、負荷側が常時電源と同電位になりますので 電源側に断路機器を設置しメンテナンス時は必ず断路する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:14947
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: ソリッドステートコンタクタ
908件中 581 - 590 件を表示