ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

910件中 581 - 590 件を表示

前へ 59 / 91ページ 次へ
  • OCR警報(AL)

    標準装備(自動リセット式)になっています。30msワンパルス接点出力で、過電流トリップ時に動作します。出力が短時間(30ms〜50ms)のため、自己保持回路が必要です。 連続出力が必要な場合には、引きはずしリレーのトリップ原因表示装置(TI)接点を使用してください。 また、AE−SW形気中遮断器では、マニュアルリ... 詳細表示

  • 電力がマイナス表示

    配線が間違っている可能性があります(CT接続が逆など)。確認してください。 配線があっている場合は、潮流や逆起電力が発生し、送電している可能性があります。 詳細表示

  • 主回路開閉によるサージについて

    US-N/K/H形はゼロ電圧トリガ方式のソリッドステートコンタクタであり、主回路開閉によるサージ電圧は発生しません。また外来サージに対してサージ吸収器を内蔵しているため、UN-SA33形(主回路サージ吸収器)は必要ありません。 詳細表示

  • 直流操作形電磁接触器の操作コイル用サージ吸収器について

    操作コイルの開閉によりサージ電圧は発生します。当該製品に対応する操作コイル用サージ吸収器ユニットはラインナップできていませんので、必要な場合は、サージ吸収器メーカ等の吸収器を検討してください。 詳細表示

  • UVT非常停止用回路への使用

    UVTは、JIS B 9960-1 9.2.5.4.2:1995年版(IEC 60204-1)に適合しており、非常用回路に使用できます。UVTの停止カテゴリは「0」で、動作させるためのスイッチは「b接点」です。 詳細表示

  • Iorを用いた計算値と絶縁抵抗計の計測値が異なる

    Iorから計算した抵抗値と、絶縁抵抗計で計測した絶縁抵抗値では、計測方法が異なるため相関がありません。そのため、両者を比較したり、換算して管理することはできません。 Iorおよび絶縁抵抗計の計測方法は次のようになります。 1.抵抗分漏洩電流Ior 測定回路に対し、活線状態(AC)で漏洩電流Ioと回路電圧を計... 詳細表示

  • MDUブレーカ 4極品の三相3線回路への使用について

    4極品のMDUブレーカを三相3線回路へ使用することは可能です。 ただし、未使用のN極(電源側)と中極を短絡させてください。 なお、N極と中極を短絡させる電線は、5.5mm2以上のサイズをご使用ください。 ※負荷側のN極は充電部となりますので、絶縁処理をご検討ください。   詳細表示

    • FAQ番号:39626
    • 公開日時:2023/03/23 14:31
    • カテゴリー: MDUブレーカ
  • 計量値を遠隔で確認する方法

    以下の方法があります。 ①発信装置(パルス出力)を利用する方法 単位使用量ごとにパルスを出力し、それを受量器側でカウント、演算することにより、電力量計の計量値を取得する方法です。 ②通信を利用する方法 B/NET伝送またはMODBUS RTU通信により、上位システムで電力量計の計量値を取得する... 詳細表示

    • FAQ番号:44272
    • 公開日時:2024/02/21 13:07
    • カテゴリー: 電力量計
  • 電気用品安全法の適合可否

    電気用品安全法はAC100V以上AC300V以下でかつ、定格電流がAC100A以下の交流電路に使用される電気用品に適用されます。ノーヒューズ遮断器、漏電遮断器などは第三者認証機関の適合性検査を受けていることを表示する必要があります。 弊社は一般財団法人 電気安全環境研究所(略称:JET)で適合性検査を受けており... 詳細表示

  • 太陽光発電用の単3中性線欠相保護付遮断器

    太陽光発電システム専用の単3中性線欠相保護付遮断器は準備しておりません。 一般品の単3中性線欠相保護付遮断器をご使用ください。 太陽光発電システムを商用電力系統と接続する連携システムでは、系統電源側の負荷保護用遮断器は逆接続となる場合があり、その場合は逆接続可能なものを選定する必要があります。 (逆接続で単3中性... 詳細表示

910件中 581 - 590 件を表示