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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 協調用低インストブレーカ

    高圧側保護機器としてパワーヒューズ(PF)が使用される場合は二次側のNFBと保護協調がとれていなければなりません。この遮断器は、保護協調範囲の拡大をはかるために、瞬時引きはずし電流値を下げたものです。標準のノーヒューズ遮断器では保護協調がとれないとき、この遮断器を使用してください。 詳細表示

  • 60Hz専用品の50Hz回路への使用可否

    過電流引きはずし装置が熱動-可調整電磁式(CT式)場合は、通電電流(過電流)によるCT二次出力電流で抵抗を発熱させ、その熱でバイメタルが湾曲して遮断器を引きはずす方式としています。 この方式は周波数による動作特性の変化が比較的大きく、60Hz品、50Hz品はそれぞれ専用の調整を行っています。60Hz品を50Hz回... 詳細表示

  • 過電圧検出リード線の未接続

    中性線欠相保護付遮断器を単相3線回路で使用する時に、過電圧検出の要求がある場合は過電圧検出リード線を接続してください。 過電圧検出リード線を接続しない場合でも、遮断器の破壊や不具合を生じることはありません。 配線用遮断器や漏電遮断器としての機能(過電流保護や漏電保護)はあります。 詳細表示

  • 変流器の定格二次電流について

    5Aが標準です。ただし、遠隔計測の場合に1Aを使用するとCT負担の軽減および配線の費用削減を図れます。 詳細表示

  • 電力がマイナス表示

    配線が間違っている可能性があります(CT接続が逆など)。確認してください。 配線があっている場合は、潮流や逆起電力が発生し、送電している可能性があります。 詳細表示

  • ソリッドステートコンタクタの主回路2素子品と3素子品の使い分けについて

    2素子品と3素子品で機能的にはほとんど変わりませんが、3極2素子形は中央極(3/L2、4/T2)が内部で接続されていますので、適用容量を増加させるためのデルタ相内では使用できません。 また、負荷側が常時電源と同電位になりますので 電源側に断路機器を設置しメンテナンス時は必ず断路する必要があります。 詳細表示

  • 過電流の影響(電子式電力量計)

    JIS規格により定められており、次の強度を有しています。 (1)普通電力量計(単独計器) JIS C1211-1、JIS C1271-1 定格電流 [A] 第1試験 第2試験 過電流と定格電流の比(倍) 過電流の経過時間[分] 過電流と定格電流の比(倍)... 詳細表示

    • FAQ番号:37763
    • 公開日時:2020/03/16 12:55
    • カテゴリー: 電力量計
  • 中性極(N極)の過電流引きはずし素子の有無について

    4極品の中性極には過電流引きはずし素子はありません。 ただし、電子式ノーヒューズ遮断器には中性極にも過電流引きはずし素子を装備しています。 詳細表示

  • NF63-CV,NF125-SV 30A以下の動作特性曲線について

    10~30A(32A)の動作特性は、瞬時引きはずし電流が固定(AC600A±120A,DC850A±170A)でありながら、 10A~30A(32A)の全ての定格電流に対応させた特性曲線としております。 そのため、下記の通り瞬時引きはずし電流領域が大きい動作特性となっています。 <AC> 1... 詳細表示

  • MDUブレーカ 4極品の三相3線回路への使用について

    4極品のMDUブレーカを三相3線回路へ使用することは可能です。 ただし、未使用のN極(電源側)と中極を短絡させてください。 なお、N極と中極を短絡させる電線は、5.5mm2以上のサイズをご使用ください。 ※負荷側のN極は充電部となりますので、絶縁処理をご検討ください。   詳細表示

    • FAQ番号:39626
    • 公開日時:2023/03/23 14:31
    • カテゴリー: MDUブレーカ

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