ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 701 - 710 件を表示

前へ 71 / 91ページ 次へ
  • ECA/SHTユニット

    漏電アラーム遮断器は、漏電(地絡)を検出し、感度電流以上では漏電警報を出力する配線用遮断器です。 漏電アラーム遮断器の内部付属装置として、電圧引きはずし(SHT)用端子と漏電アラーム出力(ECA)端子が付属したものをECA/SHTユニットといいます。 250Aフレーム以下の漏電アラーム遮断器にオプションで準備して... 詳細表示

  • 引出形の試験位置

    試験位置とは、主回路は“断路”状態で、制御回路のみ“接続”状態となる位置です。 点検時のシーケンスチェックやON/OFF動作確認が、主回路の開閉なしで行うことができます。 詳細表示

  • 電子式指示計器の寿命について

    使用環境によりますが、10年を目処に交換することをお勧めします。 詳細表示

  • 漏電リレーとZCTとの組合せ

    漏電リレー、ZCT(ZTA3200Aを除く)は互換形としており、組合せが自由にできます。ただし、NV-ZBA、NV-ZAA,NV-ZSAおよびNV-ZPの30mA品は、ZT15B~ZT40BのZCTでのみ組合せ自由となります。ZT60B~ZT100B、ZTA600A~ZTA2000Aとの組合せはできないため、ご注... 詳細表示

    • FAQ番号:17578
    • 公開日時:2013/07/08 11:16
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • 遅延釈放形電磁接触器と瞬停再始動リレーの違いについて

    MSO-T/N□DL形遅延釈放形電磁接触器は瞬停時に電磁接触器のON状態を保持するものです。UA-DL2形瞬停再始動リレーはUA-DL2内部の操作用接点(自己保持用a接点)のON状態を保持し、復電時に操作用SWを押さなくても自動的に再始動するものです。(UA-DL2では瞬停時に電磁接触器が開放します) 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器とモータブレーカの構造的な違いについて

    ノーヒューズ遮断器とモータブレーカの構造的な違いは、ありません。 詳細表示

  • 直流操作形電磁接触器の操作コイル用サージ吸収器について

    操作コイルの開閉によりサージ電圧は発生します。当該製品に対応する操作コイル用サージ吸収器ユニットはラインナップできていませんので、必要な場合は、サージ吸収器メーカ等の吸収器を検討してください。 詳細表示

  • 推定短絡電流の計算方法

    総合カタログの巻末・付録にある推定短絡電流早見表から読み取ることができます。または、EXCELによる短絡電流計算ソフト(本ホームページのダウンロードサービスからダウンロードが可能です。)やMELSHORT2(無償)で計算することができます。 詳細表示

  • TBM(テストボタンモジュール)

    TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示

    • FAQ番号:12767
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • MICAM-VARⅢの更新について

    主な注意点は次の3つです。 ①MICAM-VARⅢでは三相3線平衡回路の場合、VT、CTが1台ずつの接続に対応しておりましたが、VAR-6Aでは対応していません。 三相3線平衡回路の場合でもVT、CTを2台ずつ接続する必要があります。 VAR-6AのVT接続箇所:P1-P2間、P2-P3間 VAR... 詳細表示

908件中 701 - 710 件を表示