よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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MSO-T/N□DL形遅延釈放形電磁接触器は瞬停時に電磁接触器のON状態を保持するものです。UA-DL2形瞬停再始動リレーはUA-DL2内部の操作用接点(自己保持用a接点)のON状態を保持し、復電時に操作用SWを押さなくても自動的に再始動するものです。(UA-DL2では瞬停時に電磁接触器が開放します) 詳細表示
- FAQ番号:18951
- 公開日時:2015/07/09 11:38
- カテゴリー: 遅延釈放形電磁開閉器
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ME110SSR-MBからME110GR-MBHへの更新時の配線について
MODBUS RTU通信の上位機器側にSG端子がある場合、上位機器のSG端子とME110GR-MBHのSG端子を接続いただくことを推奨します。 SG端子を接続した機器は、ノイズの影響を受けにくくなります。 +側端子(T/R+)、-側端子(T/R-)がそれぞれ正しく接続されていれば通信は可能なた... 詳細表示
- FAQ番号:44376
- 公開日時:2024/03/13 15:33
- カテゴリー: 指示電気計器
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インバータ二次側に設置して通電すると、遮断器が異常発熱するおそれがあるため設置しないでください。 詳細表示
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電流の増加に反比例して動作時間が短くなる特性を言います。 配線用遮断器では、保護する電線の過電流耐量に合わせた保護特性とする必要があり、反限時特性を持った過電流引きはずし特性と短限時や瞬時引きはずし特性との組合せにより、配線保護を行うことができる特性としています。 詳細表示
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事故電流を遮断することができない場合や、遮断後に絶縁低下が発生する可能性があります。 逆接続する場合は必ず逆接続可能形遮断器を使用してください。 詳細表示
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零相変流器(ZCT)の二次側出力端子は開放しないでください。ZCTの特性に影響を与えることがあります。開放した場合は零相変流器(ZCT)を交換してください。 詳細表示
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100・125Aフレームと225・250Aフレームの端子ねじの違い(Pなべねじと六角穴付きボルト)について
100・125Aフレームの遮断器は、Pなべねじを採用していますが、225・250Aフレームは、100・125Aフレームの遮断器に比べて接続できる圧着端子や電線が大きく、締付トルクを大きくする必要があるため、六角穴付きボルトとしています。 ※100・125Aフレームの電子式遮断器は、225・250Aフレームと同じ... 詳細表示
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地絡電流や漏洩電流があっても漏電トリップしない電流値です。 漏電遮断器のJIS C 8201-2-2では「定格漏電不動作電流I△noとして規定され、定格感度電流I△nの50%の値です。 詳細表示
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単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するための漏電遮断器が単3中性線欠相保護付漏電遮断器です。構造や外形は漏電遮断... 詳細表示
- FAQ番号:12791
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2024/01/26 09:53
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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使用する回路に合った定格一次電流で、適当な余裕をもって電線が貫通する穴径以上のZCTを選定してください。(使用する電線の種類により、電線の仕上がり外形寸法が異なりますので、電線の外形を確認してからZCTを選定してください)なお、ZCTの形名中の数値は穴径寸法を表しています。(例:ZT15Bの穴径は15mm) 詳細表示
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