ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 751 - 760 件を表示

前へ 76 / 91ページ 次へ
  • 動作特性曲線のCADデータについて

    動作特性曲線のCADデータは下記ページの「特性曲線データ」を選択いただくとダウンロードが 可能です。 FAトップ>ダウンロード>低圧遮断器>技術資料 特性曲線データは高低圧の保護協調図の作成を支援するデータで、特性曲線と特性曲線用紙を 重ね合わせて、特性曲線を完成させます。重ね合わる方法は... 詳細表示

  • 高速形漏電遮断器

    定格感度電流における漏電引きはずし動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器のことです。 この他に、漏電引きはずし時間に関係する遮断器の分類としては、時延形漏電遮断器があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12755
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 過電流定数について

    過電流定数とは、定格周波数および任意の二次負担において、変流比誤差が-10%になるときの一次電流を定格一次電流で除した値です。 過電流定数は過電流継電器と組み合わせて使用する場合に必要となります。 詳細表示

  • 遮断器のクラスについて

    クラスは遮断器の遮断性能(遮断容量)を表しており、同一Aフレームの場合、下記の順で定格遮断容量が大きくなります。  Cクラス(経済品) < Sクラス(汎用品) < Hクラス(高性能品) 適用回路の推定短絡電流の大きさにより、最適なクラスをご選定ください。 ※定格遮断容量≧推定短絡電流を満たすよう選定する必要... 詳細表示

  • UA-DL2の動作原理について

    UA-DL2形瞬停再始動リレーの動作原理は添付資料をご参照ください。 詳細表示

  • 絶縁バリア 標準同梱の必要性

    絶縁バリアが同梱されている機種は、これを使用することで絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので原則、使用してください。 使用しない場合は端子カバーなどを使用して上記の対策してください。 同梱されていない機種は、製品規格JIS C 8201-2-1または2-2で定められた規定の... 詳細表示

  • インバータ二次側への漏電遮断器の設置

    漏電遮断器は、漏電検出回路の制御電源を漏電遮断器内部より取っています。 インバータの二次側で使用した場合、高周波の影響で漏電検出回路の電子部品が過熱損傷する可能性があり使用できません。インバータ二次側の漏電検出機器としては、高調波・サージ対応形の漏電リレー(NV−ZLA,NV−ZHA)を推奨します。ただし漏電リ... 詳細表示

  • 推定短絡電流の計算方法

    総合カタログの巻末・付録にある推定短絡電流早見表から読み取ることができます。または、EXCELによる短絡電流計算ソフト(本ホームページのダウンロードサービスからダウンロードが可能です。)やMELSHORT2(無償)で計算することができます。 詳細表示

  • インバータ二次側への設置

    インバータ二次側に設置して通電すると、遮断器が異常発熱するおそれがあるため設置しないでください。 詳細表示

  • 引出形の引出位置

    引出形は、接続導体を取外さずに遮断器本体の取り出し/挿入が可能で、引き出すにつれ”接続位置”→”主回路断”→”試験位置(制御回路のみ接続)”→”断路位置(主回路、制御回路とも断)”→”引出位置”となります。 詳細表示

908件中 751 - 760 件を表示