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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 協調用低インストブレーカ

    高圧側保護機器としてパワーヒューズ(PF)が使用される場合は二次側のNFBと保護協調がとれていなければなりません。この遮断器は、保護協調範囲の拡大をはかるために、瞬時引きはずし電流値を下げたものです。標準のノーヒューズ遮断器では保護協調がとれないとき、この遮断器を使用してください。 詳細表示

  • 誘導形電力量計の接続電線サイズについて

    (1)定格電流5A、30Aの場合    使用電線(素線数 本/素線径mm) ⇒ 最小:直径1.6mm、最大:14 (平方ミリメートル) (7/1.6) (2)定格電流120Aの場合    使用電線(素線数 本/素線径mm) ⇒ 最小:14 (平方ミリメートル) (7/1.6)、最大:60 (平方ミリメートル) (... 詳細表示

    • FAQ番号:12871
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 操作コイル定格とは何ですか?

    操作コイルの定格使用電圧(公称電圧)範囲および周波数(交流操作のとき)を表します。 詳細表示

  • 遮断器一次側端子での渡り配線について

    遮断器の一次側端子で渡り配線することは可能です。 ただし、端子部に接続された電線の通電電流(※)が遮断器の定格電流を超える場合、端子温度の上昇による 動作特性変化の可能性がありますので、ご注意ください。 (過電流引きはずし方式が電子式の場合、動作特性変化はありません。) ※スプリングクランプ端子(SQ)の... 詳細表示

  • 取付け姿勢について

    過電流引きはずし方式が電子式,熱動-電磁形の遮断器は、取付け姿勢による動作特性の変化はほとんど ありません。 完全電磁形の遮断器やサーキットプロテクタは下図の通り、取付け姿勢により動作特性が変化しますので、 取付け角度にご注意ください。(鉛直面に取付けた場合の定格電流を100%として動作特性を調整し... 詳細表示

  • 漏洩電流と地絡電流の違い

    ・地絡電流:配線や機器の劣化(絶縁不良)によって大地に流れる電流 ・漏洩電流:絶縁不良がない場合に、設備の充電部から大地に流れる電流 ※日本国内においては、一般的に地絡電流も漏洩電流と称される場合が多い。 詳細表示

    • FAQ番号:18607
    • 公開日時:2015/03/24 14:44
    • 更新日時:2020/03/26 10:24
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • コイル特性について

    その他のコイル呼びの時は、概略以下により算出できます 。  1.S-N□形(交流操作形)の場合   (1)入力(瞬時、常時)消費電力:カタログ記載値とほぼ同一となります。   (2)動作電圧:概略電圧比例となります。(AC100Vコイルの時(100÷200)×カタログ記載値)   (3)コイル電流:概略 入力(瞬... 詳細表示

  • 主回路とは何ですか?

    モータや電灯回路等の大きな電流(数A〜1000A前後)が流れる回路で、主接点(端子番号1/L1-2/T1、3/L2-4/T2、5/L3-6/T3間)で開閉させます。 詳細表示

  • インパルス耐電圧について

    US-H□形は定格インパルス耐電圧は6KVあります。これはIEC規格による配電機器に必要なインパルス特性を満足しています。 詳細表示

  • 耐電圧について

    US-N5SS形、US-N8SS形、US-N70NS形、US-N80NS形の耐電圧は2kVです。US-N20〜50形の耐電圧は2.5kVです。 印加箇所は以下の通りです。  1.主回路端子と操作回路端子との間  2.充電部一括とアースとの間  3.主回路各相間 詳細表示

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