ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 781 - 790 件を表示

前へ 79 / 91ページ 次へ
  • 電気用品安全法

    平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止すること... 詳細表示

  • 複数台の負荷の接続について

    電磁接触器の定格使用電流がモータの定格電流の合計値以上であれば1台で適用できます。ただし、サーマルリレーはモータに対し1:1で設置する必要があります。 詳細表示

  • CP-Sの取付ねじの締付トルクについて

    締付トルクは、0.7±0.1N・mです。 詳細表示

  • 漏電アラーム遮断器の周波数特性

    漏電アラーム遮断器の定格感度電流は、周波数が100Hzを超えた付近から定格感度電流が鈍くなります。 詳細表示

  • サーマルリレーの電流値設定について

    サーマルリレーはモータの全負荷電流に設定して使用します。 ただし、周囲温度が20℃と大幅に異なる場合や接続電線が標準電線サイズと異なる場合は設定値の補正が必要です。 詳細表示

  • 経済品(Cシリーズ)と汎用品(Sシリーズ)の主な違い

    経済品(Cシリーズ)と汎用品(Sシリーズ)の主な違いは回路の短絡電流を遮断する性能(定格短絡遮断容量)です。同じAフレームで比較すると、例えばNF63-CV<NF63-SVとなります。 詳細表示

  • 選択遮断方式

    短絡事故点にもっとも近い遮断器のみが動作し、他の健全な回路はそのまま給電が継続されることを目的とした保護方式です。 例として、短絡事故が発生した分岐回路遮断器のみが動作し、上位の主回路遮断器が動作しないことです。 選択遮断方式が確保できる遮断容量は、一般的に上位遮断器の最小瞬時引きはずし電流値までとなります。... 詳細表示

  • 非接地回路での漏電検出方法

    非接地回路で漏電遮断器や漏電リレーを使用する場合、コンデンサ接地を行います。 コンデンサ容量は定格感度電流の2倍程度の地絡電流が流れるように選定をします。 コンデンサ容量の選定詳細は技術資料集をご参照ください。 詳細表示

  • 定格遮断容量 Icu/Ics

    遮断器規格のJIS C 8201-2-1、JIS C 8201-2-2及びIEC 60947-2に規定されている遮断容量です。 1. Icu(Rated ultimate short-circuit breaking capacity:定格限界遮断容量) 遮断責務はO−3分以上−COです。 2. Ics(R... 詳細表示

  • 雷インパルス不動作性能

    JIS C 8201-2-2 附属書2 8.6項「インパスルサージ電流耐不要動作に対する漏電遮断器の性能の検証」では 波高値7±0.21kV、波頭長1.2±0.36μs、波尾長50±10μsの雷インパルス電圧を、正負それぞれ1分間隔で 3回印加し、動作しないことと規定されています。 弊社の現行の漏電遮断器は... 詳細表示

    • FAQ番号:12752
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2022/03/09 11:55
    • カテゴリー: 漏電遮断器

908件中 781 - 790 件を表示