よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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標準使用条件は下記の通りです。 ・使用周囲温度 ・・・ -10℃~+40℃ (ただし24時間の平均値は35℃を超えないこと) 40℃を超える周囲温度における使用電流逓減率 50℃ ・・・・・・・・・ 0.9倍 60℃ ・・・・・・・・・ 0.7倍 ・相対湿度 ・・・・・・・ 85%以下で結... 詳細表示
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(1)電圧,電流が電力量計に正しく印加されているか確認してください。(2)接続が正しいか(変成器と組み合わせる電力量計の場合は,変成器の接続も含めて)確認してください。誤結線の場合は,正常に計量しません。(3)単独計器の場合は,試験用短絡片が接続されいるか,また緩んでいないか確認してください。(4)計測している負... 詳細表示
- FAQ番号:18203
- 公開日時:2014/08/11 12:11
- カテゴリー: 電力量計
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傾けて取付け・横向きに取付けなど種々の取付け姿勢がありますが、取付け姿勢に制約はありません。 ただし、貫通電線との位置関係については下記にご注意ください。 ・ 取付けには(ZCTを含めて)外部磁界の影響を避けるため数1000A以上の大電流母線からは10cm以上離してください。 ・ ZCTの貫通電線は短絡事故などで... 詳細表示
- FAQ番号:12805
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電リレー
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逆接続可能なノーヒューズ遮断器(サーキットプロテクタ・安全ブレーカ含む)は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示
- FAQ番号:17576
- 公開日時:2013/07/05 09:06
- カテゴリー: 配線用遮断器
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規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示
- FAQ番号:12881
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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100~250Aフレーム電子式遮断器の定格電流・引きはずし特性切換方法
上位遮断器をOFFにし、当該遮断器もOFFにして設定を行ってください。当該遮断器に電圧が印加されている状態での作業は、ドライバー落下での短絡事故や負荷回路で過負荷・短絡事故の発生などにより、二次災害につながる可能性がありますので行わないでください。①ねじを緩めてカバーを開けてください。②各特性の設定つまみの矢印を... 詳細表示
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三菱ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器<総合カタログ>の「2-1 仕様一覧表」の下記欄をご参照ください。 AF(アンペアフレーム):「フレームA」 AT(アンペアトリップ):「定格電流」 [補足] アンペアフレームは機種グルーピングの値であり、性能や定格などの定格を示すものではありませ... 詳細表示
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MDUブレーカの電源側には三相200Vを接続し、負荷側は左・中・右のどの極間に単相負荷を接続して使用しても問題はありません。 ただし、負荷電流平均値は3相分の平均をとっているため、無視してください。 詳細表示
- FAQ番号:12780
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: MDUブレーカ
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定格絶縁電圧は、耐電圧試験の試験電圧の基準となる電圧値です。 定格使用電圧とは異なります。 ※定格使用電圧は、仕様一覧表の定格短絡遮断容量欄に記載している電圧です。 詳細表示
- FAQ番号:38030
- 公開日時:2021/02/03 12:27
- カテゴリー: 配線用遮断器
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モータブレーカの定格電流は、全負荷電流のおおむね1.0~1.1倍のものを目安にご選定ください。 始動電流や始動突入電流により不要動作する可能性がある場合は、遮断器と電磁開閉器の組合せをご検討ください。 詳細表示
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