よくあるご質問
(FAQ)


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『 A2C 』 内のFAQ
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A2CCPUC24(PRF)に接続可能なリモートI/Oユニット局数
1~60局です。 61~64局(X/Y1E0~1FF)は、内蔵の計算機リンクに割り当てられて いますので使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:14253
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。 ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。 このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し, パラメータを書込んだ後... 詳細表示
- FAQ番号:14405
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2019/11/13 16:06
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続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示
- FAQ番号:14441
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。 また,RUNキース... 詳細表示
- FAQ番号:14270
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示
- FAQ番号:14390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.間接指定方法 基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接 指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。 インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を 参照ください。 2.回路例 インデックスレジ... 詳細表示
- FAQ番号:14409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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アナログ-デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について
アナログ-デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ、A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ-デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは、A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1、2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14260
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14439
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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周辺機器でRUN中にタイマの設定値を変更した場合の処理について
タイマの状態(タイムアップ前/タイムアップ後)により,タイマの状態は異なります。 1.タイムアップ前の設定値変更 (1)タイマの設定値を現在値より大きくした場合は,新しい設定値が有効となります 。 (2)タイマの設定値を現在値より小さくした場合は,書込み完了後のEND処理で ... 詳細表示
- FAQ番号:14406
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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