よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
-
LCPUの内蔵I/O機能の標準入力A06~B11と高速入力A12~B20の違いについて
最少入力応答時間が異なります。 標準入力は100μSに対し、高速入力は10μSでの高速応答が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14804
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示
- FAQ番号:14815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
L60TCTT4(BW)、L60TCRT4(BW)のサンプリング周期について
以下より選択することができます。 ・500ms/4チャンネル (デフォルト) ・250ms/4チャンネル 詳細表示
- FAQ番号:13851
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
変換速度は、20マイクロ秒/チャンネル(通常出力モード)となります。 詳細表示
- FAQ番号:13849
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14083
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14799
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17191
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
-
・周囲温度25±5℃ フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0~55℃ フルスケール×(±0.7%) 入力レンジ:38(- 200.0 ℃~ 400.0 ℃),使用周囲温度:35 ℃,温度測定値 (PV):300 ℃のときの精度 (フルスケール)×(指示精度)+冷接点温度補償精度 =(400.0 ℃-(... 詳細表示
- FAQ番号:13853
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
X00~X0F、Y00~Y07を、各機能で振り分けて使用します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14795
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
LCPUでSDカードへのデータロギング設定の保存方法について
ロギング設定の書込みで、(オンライン)で(ロギングの書込み)で対象メモリを、SDカードに設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14806
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
185件中 1 - 10 件を表示