よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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実行中の命令が完了するまで、次の命令は無視され実行されません。ただし、使用するチャンネルが異なる場合は同時実行が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16771
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71CMONの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16984
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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伝文中に最終フレームと一致するデータがある場合は、別々のデータとして受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16795
- 公開日時:2013/01/08 19:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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受信異常を検出するまでのデータが、正常データとして格納されます。受信異常を検出するまでの受信データが不要であれば、読み捨て処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16775
- 公開日時:2013/01/08 18:29
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nのユーザ登録フレームで最終フレームにCR+LFの設定について
デフォルト登録フレームの102HがCR+LFの設定値です。最終フレームに102Hを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16806
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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送信データ数を指定することで、バイナリデータをそのまま送信できます。 詳細表示
- FAQ番号:13390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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シリアルコミュニケーションユニットの送信終了待ち状態の解除について
送信監視時間(タイマ2)を設定することで、送信終了待ち状態を解除することができます。 送信監視時間は、デフォルト値が「3分」となりますので、3分後に送信終了待ち状態が解除されます。3分より短くしたい場合、以下計算結果を目安に変更してください。 ・送信監視時間=(相手機器の処理の最大遅れ時間)+(1バイトあたり... 詳細表示
- FAQ番号:14097
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nで受信読出し完了前のOUTPUT命令実行について
同一チャンネルで、INPUT命令とOUTPUT命令の同時実行は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16776
- 公開日時:2013/01/08 18:28
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nの通信プロトコル支援機能で固定データのデバイス設定について
固定データはコマンドなどの特定のコード・文字列がある場合に使用しますので、デバイスで指定する必要がありません。 詳細表示
- FAQ番号:16780
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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