よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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QJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17131
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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二重化システムでは、Ethernetユニットを基本ベースに装着する場合、IPアドレス、局番、モードをネットワークパラメータの二重化設定で行います。(図1参照) ・Ethernetユニットを基本ベースユニットに装着して使用する場合 ネットワーク種別を「Ethernet(基本ベース)」に設定してください。 ・Eth... 詳細表示
- FAQ番号:14203
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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制御系と待機系で別々のIPアドレスを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14185
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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パソコンを交換すると、MACアドレスが変わります。 Ethernetユニットは交換前のパソコンのMACアドレスを保持していますので、新しいパソコンのMACアドレスと不一致となり通信できない状態となります。 この場合、Ethernetユニット側で再イニシャル処理を実施してください。 手順(1):現在実施している通... 詳細表示
- FAQ番号:13490
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71C24Nのバッファメモリ:受信エリアのデータクリアについて
データを受信することでバッファメモリは上書きされます。プログラムで0を書込みすることも可能ですが、上書きされますので不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16787
- 公開日時:2013/01/08 18:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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以下の方法があります。 ・FTP転送機能 ファイル切替え時に、最も新しい保存ファイルをFTPサーバに転送します。 ・電子メール機能 ファイル切替え時に、最も新しい保存ファイルをメールに添付して送信します。 詳細表示
- FAQ番号:14050
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71の固定バッファ交信無手順で受信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納されます。受信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:17128
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71C24NのEthernetポート内蔵QCPU対応バージョンについて
QJ71C24Nシリーズの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 ただし、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、およびユニバーサルモデルプロセスCPUの場合は、制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16983
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- 更新日時:2020/01/08 10:48
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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