よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > 情報
製品について
製品について
『 情報 』 内のFAQ
-
QJ71C24Nで受信終了コード指定なし時のデータ受信について
受信終了データ数での受信になります。受信終了コードがなく可変長データの場合は、無受信監視時間での受信になります。 詳細表示
- FAQ番号:16777
- 公開日時:2013/01/08 18:30
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
QJ71C24Nで受信読出し完了前のOUTPUT命令実行について
同一チャンネルで、INPUT命令とOUTPUT命令の同時実行は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16776
- 公開日時:2013/01/08 18:28
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
高速データロガーユニットのCFカード抜き差し時のロギング動作について
高速データロガーユニットの電源投入後にCFカードを装着する場合、オートロギング機能を有効にする設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14026
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
MESインタフェースユニットの通信アクションのレスポンスが遅い
以下の対応についてご検討願います。 ・使用するデバイスデータ点数を見直してください。 ・デバイスタグ設定内の「収集を効率化する」設定をご活用ください。 ・ハンドシェイクジョブの場合、デバイスタグ設定内の「収集しない」設定をご活用ください。 (ハンドシェイクジョブは実行時にジョブで使用するタグ要素値を収集するため... 詳細表示
- FAQ番号:13972
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
-
GOTの接続は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13681
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示
- FAQ番号:17204
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
-
QJ71C24NでMCプロトコル使用時のGX Configurator-SCについて
MCプロトコルを使用時は、GX Configurator-SCは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16811
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
ラッチリレー(L)を指定した場合、内部リレー(M)にアクセスします。 詳細表示
- FAQ番号:14115
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
高速データロガーユニット用コンパクトフラッシュカードの対応可否について
使用できません。 高速データロガーユニットで使用できるコンパクトフラッシュカードは、以下となります。 ・QD81MEM-512MBC/1GBC/2GBC/4GBC/8GBC 詳細表示
- FAQ番号:14053
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
149件中 81 - 90 件を表示