よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > 情報 > 高速データロガー
製品について
製品について
『 高速データロガー 』 内のFAQ
-
装着位置に制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14038
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
FTPクライアントを使用してアクセスすることで、CFカード内のデータを読み出すことができます。 弊社で動作確認済のFTPクライアントは、以下となります。 ・Microsoft Internet Explorer 6.0/7.0/8.0/9.0/10.0/11.0 ・Microsoft Edge 詳細表示
- FAQ番号:13498
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
CFカード内に設定データをロギングデータを保存しますので、CFカードは必須になっております。 詳細表示
- FAQ番号:14028
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速データロガーユニット設定ツールから、共通設定のネットワーク設定でIPアドレスを変更することが可能です。 IPアドレスを設定後、書込みを行いQCPUをリセットすることで有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:14032
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速データロガーユニットのハイパフォーマンスモデルCPUの対応状況について
汎用収集のみ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14044
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速データロガーユニット使用時のCPU側プログラム要否について
必要ありません。 高速データロガーユニット設定ツールでの設定のみで、データロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:14055
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速データロガーユニット設定ツールでのIPアドレス変更不可現象について
PCパラメータのI/O割付のスイッチ設定で、スイッチ2の値が2か3になっている場合、 デフォルトのIPアドレスの192.168.3.3で起動します。 高速データロガーユニット設定ツールで設定した値で起動する場合は、 スイッチ2を空白か0に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14018
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
IPアドレスの変更などネットワーク設定を変更した場合はリセットする必要があります。 ロギングデータの変更や追加の場合はリセットは不要で、設定の更新で反映されます。 詳細表示
- FAQ番号:14020
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速データロガーユニットの時計データをCPUに書き込む方法について
SNTP同期後にシーケンサCPUに時計データを書き込むには、シーケンスプログラムが必要となります。 <プログラム例> ・高速データロガーユニットの先頭I/Oアドレス:0Hとします。 ・時刻書き込みの遅れは、最大2スキャンタイムです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14041
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速データロガーユニットのレシピデータのCPU書き込みについて
設定ツールで作成したレシピファイル(CSV)をシーケンサCPUのデバイスに転送することができます 詳細表示
- FAQ番号:14046
- 公開日時:2012/03/28 21:15
44件中 11 - 20 件を表示