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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 Ethernet 』 内のFAQ

39件中 11 - 20 件を表示

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  • QJ71E71でCPU間通信について

    QJ71E71シリーズ同士であれば、READ/WRITE命令を使用して通信が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:17113
    • 公開日時:2013/03/04 13:14
  • 固定バッファ通信データエリアについて

    バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示

    • FAQ番号:13606
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について

    リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17131
    • 公開日時:2013/03/04 14:33
  • JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について

    ・QnUCPUの場合  対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合  自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13384
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ71E71-100とハブの接続状態検知について

    バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、QJ71E71-100の機能バージョンD以降で対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:17144
    • 公開日時:2013/03/04 14:35
  • クロスケーブルを用いた接続について

    クロスケーブルを用いた接続は、動作保証しておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:13380
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について

    QJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応していません。 詳細表示

    • FAQ番号:17213
    • 公開日時:2013/03/04 15:12
  • QJ71E71-100に接続するケーブル長について

    ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17126
    • 公開日時:2013/03/04 14:32
  • ZP.OPEN命令の完了ビットデバイスについて

    ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示

    • FAQ番号:13383
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Ethernet通信での未応答対処方法について

    シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13591
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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