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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 構造化プロジェクトのサポート言語について

    下記のプログラム言語が使用できます。●グラフィック言語 ・ラダー言語 ・構造化ラダー/FBD言語 ・SFC言語●テキスト言語 ・ST言語(ストラクチャードテキスト言語)ただし、FXCPUはラダー言語、SFC言語は対応していません。

  • 二重化システムによるI/O出力の注意事項

    Yデバイスと、YデバイスをONする条件となっているデバイスの両方がトラッキング設定されてないと、系切替えの際に出力がOFFになることがあります。 トラッキングデバイス設定がデフォルトの「内部デバイス一括設定」の際に、下表のデフォルトでの転送範囲外のデバイスを接点に使用している場合や、「デバイス詳細設定」の場合に...

    • FAQ番号:16104
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: MELSEC計装
  • ネットワークユニットのモニタ方法

    待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできます...

    • FAQ番号:16103
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: MELSEC計装
  • モニタツールにおける単位表示設定

    以下の通り、モニタツールで表示したい単位を設定し、プログラミングツールで、表示したい単位の単位番号をタグFBの公開変数に設定します。 (1)モニタツールによる単位設定 モニタツールの[モニタツール設定]−[単位設定]で、表示させたい単位を設定します。 (2)プログラミングツールによる単位番号設定 2自由度...

    • FAQ番号:16084
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: MELSEC計装
  • モニタツールのPID制御タグデータ以外の変数追加方法

     モニタツールで、タグデータ以外をトレンドグラフ表示およびCSVデータ出力する方法について例を用いて説明します。  (D1000のINT型の値をトレンドグラフ表示およびCSVデータとして保存する場合) 外部データ(D1000)をM_MONIに取り込み、M_MONI のPV 値をトレンド収集すること で実現できま...

    • FAQ番号:16049
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: MELSEC計装
  • LCPUで増設しない場合のユニット最大装着台数について

    電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。

  • LCPUの内蔵I/O機能の標準入力A06〜B11と高速入力A12〜B20の...

    最少入力応答時間が異なります。標準入力は100μSに対し、高速入力は10μSでの高速応答が可能です。

  • Q63RPの最大電力について

    65Wになります。

    • FAQ番号:14778
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • Q61Pの最大皮相電力について

    130VAになります。

    • FAQ番号:14771
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について

    1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が,   A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。   n2,n3,D/Sは,ACPUと...

    • FAQ番号:14506
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A1FX

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