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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • インストール時に”PCと交信できません”が発生する。

    CPUの電源をONにした状態でインストールスイッチをOFF−>ONにしたためで す。インストールスイッチの設定は、電源をOFFにして行ってください。スイッチ設 定後、電源投入時にスイッチの状態をチェックします。 A171SCPUユーザーズマニュアル(P4−10)を参照してください。

    • FAQ番号:11931
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • トレース結果のパソコン単体での表示方法

    周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”...

    • FAQ番号:11929
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • メカ機構の画面ハードコピーについて

    ハードコピー用のドライバS/Wが別途必要です。 例えばGRAPHICS.COMなどのドライバをCONFIG.SYS/AUTOE XEC.BATに組み込む必要があります。

    • FAQ番号:11928
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 同期ズレ警告フラグのリセット方法について

    同期ズレ警告フラグのOFFは、シーケンスで行ってください。PCPUはONするだ けで、OFFしません。

    • FAQ番号:11924
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 高速読み出し機能について

    モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。

    • FAQ番号:11923
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 速度変更が効かない。

    SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。

    • FAQ番号:11918
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    同期エンコーダの重度エラーになるのでD1123+10nのデバイスになります。(n=同期エンコーダ軸No.-1)

    • FAQ番号:11902
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: SV22  ,  SV22  ,  SV22  ,  SV22
  • 緊急停止信号

    パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。 サーボプログラムの急停止減速時間が設定されていれば、この時間で止まります。

  • 剰余計算

    除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。

  • メモリーカセットを A3NMCA24に拡張

    拡張ファイルレジスタ使用可能ブロックNoは A3NMCA16:No1〜No4、No10、No11 A3NMCA24:No1〜No7、No10〜No12 となります。 サブシーケンスプログラム容量は変わりません。

    • FAQ番号:11860
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

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