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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • 速度変更

    運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行なってください。 詳細表示

  • CPモード中の変数計算

    上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示

  • 仮想補助入力とは

    「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示

  • ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSは?

    ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSを下記に示 します。 (1)SV13 (2)SV51 詳細表示

    • FAQ番号:11947
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 速度変更が効かない。

    SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示

    • FAQ番号:11918
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • エラー922について

    エラー922(ソフトウェアストロークリミット下限)は、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・単位「degree」の場合、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"の設定を設定範囲内に設定してください。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:45190
    • 公開日時:2025/08/22 15:33
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • 新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更について

    MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示

  • 加減速時間の変更

    加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム  :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示

    • FAQ番号:39508
    • 公開日時:2015/04/08 14:41
    • カテゴリー: Q170MSCPU  ,  Q17nDSCPU
  • バッテリホルダユニット

    モーションCPUユニット Q173DCPU/Q172DCPUには、バッテリーホルダユニット、バッテリケーブル、バッテリ(Q6BAT)を同梱しています。 詳細表示

    • FAQ番号:16669
    • 公開日時:2012/12/12 20:45
    • 更新日時:2025/07/31 07:48
    • カテゴリー: Q17nDCPU
  • 同期エンコーダQ170ENC

    手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:16666
    • 公開日時:2012/12/17 13:14
    • 更新日時:2025/10/20 12:03
    • カテゴリー: Q17nDSCPU  ,  Q17nDCPU

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