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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • サーボアンプが立上がらない

    別置きサーボアンプ(MR−J2−**B/MR−H−**B/MR−J−**B)の軸選択スイッチが正しく設定さ れているかを確認してください。 コントローラ側のシステム設定画面におけるd1からd8に対応してサーボアンプ側の軸選択 スイッチを設定する必要があります。 D*と軸選択スイッチの対応は以...

    • FAQ番号:11974
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSは?

    ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSを下記に示 します。 (1)SV13 (2)SV51

    • FAQ番号:11947
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • DOS/Vパソコン用RS−232/422変換ケーブル

    DAFX−CAB(インターフェース内臓ケーブル 3.0m) D232LM−CAB(コネクタ変換ケーブル9ピン) ダイヤトレンド株式会社 〒554 大阪支此花区常吉1−1−55 電話 06−460−2101 FAX 06−460−2101 サポート直通 06−460−2105

    • FAQ番号:11927
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 同期ズレ警告フラグのリセット方法について

    同期ズレ警告フラグのOFFは、シーケンスで行ってください。PCPUはONするだ けで、OFFしません。

    • FAQ番号:11924
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • SFCプログラムの印字変換ができない。

    SW3RN−GSV22P周辺S/WはWindows95には対応しておりません。 Windows98またはWindowsNT4.0でご使用ください。

    • FAQ番号:11849
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • AD774Mでの原点復帰方法

    モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。

    • FAQ番号:11973
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • A171SENCに手動パルサと同期エンコーダを接続したい。

    問題なく使用できます。 A171SENCのPULSERコネクタに手動パルサを接続し、SY.ENCコネク タにMR−HENCを接続してください。 システム設定の手動パルサ・同期エンコーダ設定は、”2:同期エンコーダ(ABS) ”を選択してください。

    • FAQ番号:11921
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • サーボ専用の外部入力について

    使用できません。 上限LS,下限LS,外部停止信号,近点ドグ信号の入力は専用のユニット A273UH時:サーボ外部信号ユニットA278LX A171S時:パルサ・同期エンコーダインタフェースユニットA171SENC を使用してください。

    • FAQ番号:11932
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 速度変更が効かない。

    SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。

    • FAQ番号:11918
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

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