よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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A17□SCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦200... 詳細表示
- FAQ番号:11944
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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拡張ファイルレジスタ使用可能ブロックNoは A3NMCA16:No1〜No4、No10、No11 A3NMCA24:No1〜No7、No10〜No12 となります。 サブシーケンスプログラム容量は変わりません。 詳細表示
- FAQ番号:11860
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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SW3RN−GSV13Pでは、8軸仕様の本体OS SW2SRX−SV13Kには対応しておりません。 本体OSに、SW2SRX−SV13Kをご使用になる場合は、周辺S/WパッケージSW2SRX−GSV13Pを ご使用いただきますようお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:11846
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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(1) 「JOG速度指令 < JOG速度制限値」の関係になっていることを確認してください。 (2) 加速時間が極端に長くないか確認してください。 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示
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A273UHCPUおよびA17nSHCPUへの書込み回数の制限はありません。 詳細表示
- FAQ番号:11954
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A273UHCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦20... 詳細表示
- FAQ番号:11943
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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問題なく使用できます。 A171SENCのPULSERコネクタに手動パルサを接続し、SY.ENCコネク タにMR−HENCを接続してください。 システム設定の手動パルサ・同期エンコーダ設定は、”2:同期エンコーダ(ABS) ”を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:11921
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A173UHCPU−S1はA3U相当のシーケンサCPUが入ってるので、 A3Uにて使える特殊ユニットであれば使用できます。 A1SD61とA1SJ61BT11は使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11835
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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