• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

255件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 26ページ 次へ
  • サーボエラー発生時の各軸動作

    1.外付アンプの場合 :各軸が単独で運転中の場合は、サーボエラー発生該当軸のみ停止し、他の軸は 運転継続となります。 補間制御の場合は、補間軸の全てが停止となります。 2.ADU(ドライブユニット)の場合 ・A273UHCPU(8軸仕様) 1.AD...

    • FAQ番号:11917
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • アーク溶接でのノイズ対策教えてください。

    アーク溶接等のノイズ環境での対策について以下に示します。 一般的なノイズフィルタとは別に ・モータの動力線をシールドにする ・モータの動力線、エンコーダケーブルに対してケーブルクランプをつける ・エンコーダケーブルを制御盤まで金属管に通す ・モータのアースをアンプ側に接続しない ・エンコーダケーブルに...

    • FAQ番号:11830
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • SW3RNC−GSVの使用条件について

    Windows Me、Windows 2000では使用できません。 以下の動作環境でご利用ください。 [OS]  日本語版 Windows98、日本語版WindowsNT4.0 [CPU]  Pentium 133MHz以上 推奨 [メモリ]  32MB以上 推奨 [アプリケーション]  W...

    • FAQ番号:11856
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • JOG運転中の速度変更

    JOG運転中の速度変更は可能です。“Cd.14 速度変更値”に変更する速度を設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更することができます。

  • 原点復帰要求フラグ

    原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合     ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき     ・機械原点復帰始動時 ...

  • BUSY信号

    移動量“0”の位置制御をした場合もBUSY信号はONしますが、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。

  • エラー1201

    エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行ってください。

  • サーボアンプのバッテリーについて

    各軸モニタデバイスのサーボエラーコード格納レジスタに、エラーコード2102 (バッテリ警告)がセットされます。 こちらで判断してください。

    • FAQ番号:11852
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • カム

    可能です。ストローク量およびカムNo.の切換えは,カムデータ作成時の設定項目[ストローク量,カムNo.切換え位置]で設定したアドレスで行われます。[ストローク量,カムNo.切換え位置]を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき,ストローク量,カムNo...

    • FAQ番号:16668
    • 公開日時:2012/12/12 20:43
    • カテゴリー: SV22  ,  SV22  ,  SV22
  • 補間の種類

    モーションコントローラで制御できる補間制御には、1〜4軸の直線補間と2軸の 円弧補間が可能です。 (1)直線補間 :位置決めにおいて横方向送り(X)と縦方向送り(Y)の2台のモータを同時 に運転して位置決めする時、直線上を進むようにCPUが演算して運転する制 御です。 (2...

255件中 31 - 40 件を表示