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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • SW3RNC−GSV13Pのプログラム編集

    WindowsのPATH変数が正しくない可能性があります。 DOSプロンプトでSETと入力し、 C:PROGRA‾1DOCPRINP C:PROGRA‾1SNETP がPATHの中に含まれているか確認してください。 無い場合はAUTOEXEC.BATのPATHの記述の中に上記の 項目が正しく組み込まれ...

    • FAQ番号:11862
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 原点、現在値の記憶について

    MR-J2S使用時、 (1)停電時はエンコーダのバッテリー供給が省電力モードとなり、エンコーダがミスカウントす る場合が出てきます。その結果、電源再投入時に絶対値の復元が正常にできなくなります。 ただし、駆動時に電源が遮断された場合は、一旦速度が落ちるまでは省電力モードとはならな いため、ミスカウントするこ...

    • FAQ番号:11848
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: CPU  ,  Aシリーズ
  • ワーニング

    原因を取り除いた後、“Cd.5 軸エラーリセット”によりエラーリセットを実行してください。

  • JOG運転中の速度変更

    JOG運転中の速度変更は可能です。“Cd.14 速度変更値”に変更する速度を設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更することができます。

  • カウント式原点復帰について

    近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向か い動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し、原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行えなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰...

  • 同期エンコーダ

    手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。

  • 位置追従について

    位置追従制御(PFSTART)は、停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに 新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号(M2401+20n)は、指令位置に到達するとONしますが、 位置決め動作中に位置決め...

  • サーボアンプのバッテリーについて

    各軸モニタデバイスのサーボエラーコード格納レジスタに、エラーコード2102 (バッテリ警告)がセットされます。 こちらで判断してください。

    • FAQ番号:11852
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • degreeの単位設定での無限長送り

    位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例1) Qシリーズ [固定パラメータ] 単位設定 2 1回転パルス数 ...

  • エラー1201

    エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行ってください。

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