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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • エラー1201

    エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行ってください。

  • 速度制限値

    指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされますので、速度制限値を確認してください。指令速度と Pr.8 速度制限値の関係は、  速度制限値 ≧ 指令速度となります。

    • FAQ番号:16130
    • 公開日時:2012/08/24 20:00
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75M  ,  QD75MH  ,  LD77MH
  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻して下さい。

  • 仮想サーボ

    始動受付けフラグ(M2001〜M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。

  • ソフトウェアストロークリミット

    “Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。ただし、手動制御(JOG運転、インチング運転、手動パルサ運転)時にソフトウェアストロークリミットを無効にする場合は、“Pr.15 ソフトウェアストロークリミット有効/無効設定”を無...

  • バックラッシュ補正量が大きいと、2035エラー

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと指令方向が変化した時のバックラッシュ 補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192PLSになっていると、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192(PLS)÷0.003555(SEC)=2304...

  • ワーニング

    原因がなくなった状態で、「Cd.5 軸エラーリセット」によりエラーリセットを実行してください。

  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択” を変更してください。

  • 位置決め始動番号

    下記の内容となります。1~600 : 位置決めデータNo.7000~7004 : ブロック始動指定No.9001 : 機械原点復帰9002 : 高速原点復帰9003 : 現在値変更9004 : 複数軸同時始動

    • FAQ番号:16124
    • 公開日時:2012/08/24 19:41
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75M  ,  QD75MH  ,  LD77MH
  • 現在値変更

    (1) “Cd.9 現在値変更値”に変更する現在値を設定します。 (2) “Cd.3 位置決め始動番号”に 「9003」を設定します。 (3) 位置決め始動信号を ON します。

    • FAQ番号:11880
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75M  ,  QD75MH  ,  LD77MH

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