よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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1.変圧器直下の推定短絡電流は下記計算で算出可能です。(電動機の寄与電流は含みません。) (例)3相変圧器の場合 変圧器定格電流(A)=変圧器容量(kVA)/(回路電圧(V)×√3) 変圧器直下推定短絡電流(A)=変圧器定格電流×(100/変圧器インピーダンス(%) 2. 総合カ... 詳細表示
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テストボタンを押す代わりに、遠方から漏電引きはずし確認(テスト動作)を行う場合に使用する内部付属装置です。 ご使用にあたっては下記内容についてご注意してください。 ・リード線には電圧を印加しないでください。(リード線は充電部となっています。) ・テスト回路用スイッチは総合カタログ、または、製品名板に表示して... 詳細表示
- FAQ番号:12766
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2025/03/17 17:01
- カテゴリー: 漏電遮断器
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インバータの二次側に接続可能な交流電流計としては以下があります。■近似実効値整流形・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・LR-80NAA、LR-110NAA■可動鉄片形・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<Y形>YS-206NAA、YS-208NAA、YS-210NAA、 ... 詳細表示
- FAQ番号:18287
- 公開日時:2014/09/24 15:51
- カテゴリー: 指示電気計器
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一次側が逆接続のとき、二次側の接続も逆接続すれば、一次電流と二次電流の位相は正規の状態に戻りますので、正しく計測ができます。 ただし、一次側が逆接続で二次側接続が正しい場合の誤接続は誤計量かつ危険をともないますので、避ける必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12884
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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上下2台の遮断器で短絡電流を遮断する方式です。 例として、下位回路遮断器の二次側の短絡電流が下位回路遮断器の遮断容量を超える場合、上位回路遮断器も支援動作(バックアップ)させて短絡電流を遮断する方式です。 メリットは選択遮断と比較して経済的となります。 デメリットは同じ上位回路に接続している複数の下位回路の... 詳細表示
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寸動またはジョギングともいい、モータのちょい廻し等始動電流の開閉を頻繁に行うことです。 詳細表示
- FAQ番号:15023
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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事故電流を遮断することができない場合や、遮断後に絶縁低下が発生する可能性があります。 逆接続する場合は必ず逆接続可能形遮断器を使用してください。 詳細表示
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一般品と比べ、高調波やサージに対しての不要な漏電トリップが発生しにくい漏電検出特性を持った漏電遮断器です。高調波に対しては、漏電検出電子回路中にアクティブフィルタを設けて、基本周波数分の微小な漏電検出信号を減衰させることなく、重畳された高調波を除去しています。 このため、高調波分の漏洩電流に影響を受けにくい漏電検... 詳細表示
- FAQ番号:12760
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電遮断器
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ノーヒューズ遮断器の発熱量は、内部抵抗より算出ください。 内部抵抗は「技術資料集 付録.インピーダンスおよび消費電力」の項をご参照ください。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値で... 詳細表示
- FAQ番号:38034
- 公開日時:2021/02/03 12:29
- 更新日時:2021/08/16 17:06
- カテゴリー: 配線用遮断器
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地絡電流や漏洩電流があっても漏電トリップしない電流値です。 漏電遮断器のJIS C 8201-2-2では「定格漏電不動作電流I△noとして規定され、定格感度電流I△nの50%の値です。 詳細表示
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