ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 71 - 80 件を表示

前へ 8 / 91ページ 次へ
  • SHTやUVT付きでの開閉寿命の低下

    SHTやUVTによってトリップさせる場合のトリップ耐久回数は、過電流、トリップボタンおよびテストボタンなどによるトリップ回数を含めて開閉回数の10%です。 トリップ動作を開閉の常用手段として使用すると、著しく遮断器の寿命が短くなりますので注意してください。 詳細表示

  • モータブレーカの選定について

    モータブレーカの定格電流は、全負荷電流のおおむね1.0~1.1倍のものを目安にご選定ください。 始動電流や始動突入電流により不要動作する可能性がある場合は、遮断器と電磁開閉器の組合せをご検討ください。 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付漏電遮断器

    単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するための漏電遮断器が単3中性線欠相保護付漏電遮断器です。構造や外形は漏電遮断... 詳細表示

  • 漏電リレーやZCTの取付け姿勢

    傾けて取付け・横向きに取付けなど種々の取付け姿勢がありますが、取付け姿勢に制約はありません。 ただし、貫通電線との位置関係については下記にご注意ください。 ・ 取付けには(ZCTを含めて)外部磁界の影響を避けるため数1000A以上の大電流母線からは10cm以上離してください。 ・ ZCTの貫通電線は短絡事故などで... 詳細表示

    • FAQ番号:12805
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • MDUブレーカの接続

    MDUブレーカの電源側には三相200Vを接続し、負荷側は左・中・右のどの極間に単相負荷を接続して使用しても問題はありません。 ただし、負荷電流平均値は3相分の平均をとっているため、無視してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12780
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: MDUブレーカ
  • 100~250Aフレーム電子式遮断器の定格電流・引きはずし特性切換方法

    上位遮断器をOFFにし、当該遮断器もOFFにして設定を行ってください。当該遮断器に電圧が印加されている状態での作業は、ドライバー落下での短絡事故や負荷回路で過負荷・短絡事故の発生などにより、二次災害につながる可能性がありますので行わないでください。①ねじを緩めてカバーを開けてください。②各特性の設定つまみの矢印を... 詳細表示

  • 変流器(CT)の定格負担について

    規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示

  • 逆接続可能なノーヒューズ遮断器

    逆接続可能なノーヒューズ遮断器(サーキットプロテクタ・安全ブレーカ含む)は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示

  • 過電圧検出リード線の接続位置

    過電圧検出リード線の接続位置は下記をご参照ください 例1:遮断器より電源側の欠相を検出する場合・・・・遮断器二次側中性極に接続してください。 例2:負荷側がバー接続の場合・・・中性相バー上に接続してください。 例3.負荷側で主回路の接続点が多い場合・・・・接続点の末端に接続してくださ... 詳細表示

  • 複数台の負荷の接続について

    電磁接触器の定格使用電流がモータの定格電流の合計値以上であれば1台で適用できます。ただし、サーマルリレーはモータに対し1:1で設置する必要があります。 詳細表示

908件中 71 - 80 件を表示