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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ

42件中 11 - 20 件を表示

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  • 安全コントローラのEthernet通信について

    安全コントローラのEthernetインタフェースユニット(WS0-GETH)が必要となります。 以下はEthernet接続時のサンプルプログラムです。FAサイトの安全コントローラ紹介ページで用意していますので、参考下さい。「安全コントローラEthernet接続用のQJ71E71-100、Ethernetポート内... 詳細表示

    • FAQ番号:17393
    • 公開日時:2013/05/14 20:27
    • カテゴリー: CPU
  • CPUユニットの違いについて

    WS0-CPU0にはEFIインターフェースがありませんが、WS0-CPU1にはEFIインターフェースが付いています。WS0-CPU1(EFIインターフェース付)には以下の特長があります。(1) 安全コントローラ間で、Flexi Link接続によりCPU間の安全通信ができます。(最大4台まで)(2) 安全コントロー... 詳細表示

    • FAQ番号:17381
    • 公開日時:2013/05/15 13:31
    • カテゴリー: CPU
  • 安全出力の配線方法について

    以下のとおり、出力機器の動作電流値に応じて使い分けて下さい。 出力機器の動作電流値 出力配線方法の設定値 0.25A以下 二重化配線(ソース+シンク) 0.25A以上0.5A以下 二重化配線(ソース+ソース)(参考)安全リモートI/Oユニットの出力端子の最大負荷電流... 詳細表示

  • ダークテストについて

     ダークテスト機能には、入力端子側で行なう「入力ダークテスト機能」および出力端子側で行なう「出力ダークテスト機能」の2種類があります。この機能は、デバイスがONの状態のときに、ごく短い幅のOFFパルスを出力し、外部配線を含めた接点の故障診断をする機能です。 例えば、ダークテストを行なっている端子が24Vラインと短... 詳細表示

  • 安全シーケンサのPC読出ができない場合のトラブルシューティング【添付ファイルあり】

    以下に、安全シーケンサ(QSCPU)のPC読出ができない場合の対処方法を示します。お客様の状況により対応が異なりますので、ご確認下さい。(1) 「プロジェクトファイルを開いていない状態」からPC読出ができない場合安全シーケンサは一般シーケンサと異なり、プロジェクトファイルを開いていない状態から「PC読出」を行なう... 詳細表示

    • FAQ番号:17911
    • 公開日時:2014/02/24 19:12
    • カテゴリー: CPU
  • 二重化不一致エラーの対処方法について

    GX Developerのネットワークパラメータ設定画面(CC-Link)で、該当する安全リモートI/O局の入力の「二重化入力不一致検出時間」の項目設定をデフォルトの20msから延長して下さい。 「二重化入力不一致検出時間」を延長してもエラーが発生し続ける場合、「入力ノイズ除去フィルタ時間」の項目設定をデフォルト... 詳細表示

    • FAQ番号:17376
    • 公開日時:2013/05/14 20:36
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラのシステム構成について【添付ファイルあり】

    構成例を以下に示します。 詳しくは弊社MELSEC Safetyカタログをご参照下さい。  ・CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1) ・CPUユニット用メモリプラグ(WS0-MPL0) ・通信ユニット(WS0-GCC1, WS0-GETH) ・安全入出力ユニット(WS0-XTDI, WS0-XT... 詳細表示

    • FAQ番号:17380
    • 公開日時:2013/05/15 13:32
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラのプログラム/パラメータの格納場所について

     安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:17382
    • 公開日時:2013/05/14 20:21
    • カテゴリー: オプション
  • 安全リレー出力ユニットの使い方について

     安全リレー出力ユニットの他に、安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)が必要となります。安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)の制御出力(Q1-Q4)を安全リレー出力ユニットの制御入力(B1,B2)に配線して、CPUユニット上のアプリケーションで安全入出力混合ユニットの制御出力をON/OFFすることにより... 詳細表示

    • FAQ番号:17389
    • 公開日時:2013/05/14 20:26
    • カテゴリー: 安全入出力
  • 安全シーケンサ用のプロジェクトと一般のプロジェクトとの違い(GX Developer)

    安全シーケンサ用のプロジェクトでは、一般プロジェクトと比べて以下の違いがあります。(1) プロジェクトファイルやCPUアクセスパスワードの管理を行なえる(2) 安全制御特有のエラーとその分析が容易に行なえる(3) 安全リモートI/Oのパラメータ設定を行なえる(4) 安全専用のデバイスを扱うことができる(5) 認証... 詳細表示

    • FAQ番号:17375
    • 公開日時:2013/05/14 20:36
    • カテゴリー: CPU

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