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『 安全コントローラ 』 内のFAQ

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  • 安全コントローラのデフォルトパスワードについて

    Administratorのデフォルトパスワードは"MELSECWS"です。(注意)パスワードに"MELSECWS"を入力してもうまくいかない場合は、パスワードがデフォルトから変更されている可能性があります。変更されたパスワードでお試しください。うまくいかない場合は、各支社に問い合わせて下さい。 変更したパスワ... 詳細表示

    • FAQ番号:17904
    • 公開日時:2014/02/24 19:12
  • 安全コントローラとパソコン(設定モニタツール)との接続ケーブル【添付ファイ...

    以下いずれかのケーブルが必要となります。【添付ファイルあり】(1) USBケーブル<ミニBタイプ> ※WS0-CPU0,WS0-CPU1非対応(2) USB/RS-232変換機能付ケーブル(WS0-C20M8U)(3) CPU接続用RS232ケーブル(WS0-C20R2)(補足)・(3)のケーブルはR... 詳細表示

    • FAQ番号:17386
    • 公開日時:2013/05/14 20:24
  • 安全コントローラの消費電力(発熱量)ついて

    安全コントローラの消費電力(発熱量)は、以下(1)と(2)を合計して算出します。 (1) 各ユニットの消費電力 メモリプラグ(WS0-MPL0)からバックブレーンバスを介して、各ユニットへと電源供給しています。構成される各ユニットの最大消費電力を加算して下さい。(例)WS0-CPU0, WS0-GCC1, WS... 詳細表示

    • FAQ番号:17385
    • 公開日時:2013/05/14 20:20
  • 二重化不一致エラーの対処方法について

    設定・モニタツールの接続コンポーネント設定画面で、「二重化不一致時間」の値を長めに設定して下さい。二重化不一致時間の値を変更しても解決しない場合は「ON-OFFフィルタ」および「OFF-ONフィルタ」設定を有効にして下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:17395
    • 公開日時:2013/05/14 20:28
  • CPUユニットの違いについて

    WS0-CPU0にはEFIインターフェースがありませんが、WS0-CPU1にはEFIインターフェースが付いています。WS0-CPU1(EFIインターフェース付)には以下の特長があります。(1) 安全コントローラ間で、Flexi Link接続によりCPU間の安全通信ができます。(最大4台まで)(2) 安全コントロー... 詳細表示

    • FAQ番号:17381
    • 公開日時:2013/05/15 13:31
  • 安全コントローラのEthernet通信について

    安全コントローラのEthernetインタフェースユニット(WS0-GETH)が必要となります。 以下はEthernet接続時のサンプルプログラムです。FAサイトの安全コントローラ紹介ページで用意していますので、参考下さい。「安全コントローラEthernet接続用のQJ71E71-100、Ethernetポート内... 詳細表示

    • FAQ番号:17393
    • 公開日時:2013/05/14 20:27
  • 安全コントローラの参照マニュアルについて

    以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) 設定・モニタツールについて→「安全コントローラ設定・モニタツールオペレーティングマニュアル」 (2) 各CPU,各I/Oユニットについて→「安全コントローラユーザーズマニュアル(詳細編)」 (3) CC-LinkまたはEthernetインターフェース... 詳細表示

    • FAQ番号:17909
    • 公開日時:2014/02/24 19:12
  • 設定モニタツールの機能の「CPUマーカー」と「ジャンプアドレス」について

     CPUマーカーは、ロジックエディタ内で入力および出力として利用可能です。ロジックループバックの作成のためや、ロジックエディタ上のあるページ上にあるファンクションブロックの出力を別のページにあるファンクションブロックの入力へ接続するために使用できます。 ジャンプアドレスは、基本的にCPUマーカーと同様に使用できま... 詳細表示

    • FAQ番号:17392
    • 公開日時:2013/05/14 20:27
  • メモリプラグの必要可否について

    メモリプラグ(WS0-MPL0)は必要になります。 (注意)CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1)にメモリプラグは含まれていません。ご使用の際は、CPUユニットとメモリプラグ両方を準備する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:17902
    • 公開日時:2014/03/03 16:22
  • 設定・モニタツールのシミュレーションモードについて

    設定・モニタツールのシミュレーション機能を使って確認することができます。シミュレーションモードは、設定モニタツールのロジックエディタから、ツールバーにある「シミュレーションモード開始」アイコンをクリックして起動します。 詳細表示

    • FAQ番号:17390
    • 公開日時:2013/05/14 20:26

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