• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 安全コントローラ 』 内のFAQ

24件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 3ページ 次へ
  • 安全コントローラの二重化不一致情報の送信【参考ファイルあり】

    安全コントローラから二重化不一致の発生情報を取得するには、ファンクションブロック(FB)を使用する必要があります。まず安全コントローラ 設定・モニタツールのハードウェア設定画面にて、コンポーネント割付けの際に対象をデュアルチャネル入力でなくシングルチャネル入力2つにして割付けます。【参考ファイルあり】次に、ロジッ... 詳細表示

    • FAQ番号:17908
    • 公開日時:2014/02/24 19:12
  • 安全コントローラの各ユニットへの電源供給(メモリプラグからの給電)について

     CPUユニット用メモリプラグ(WS0-MPL0)にある電源端子からバックプレーンバス(FLEXBUS+)経由で、CPUの右側へと連結する各ユニットへと給電しています。 ただし、安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)の制御出力(Q1−Q4)は、安全入出力混合ユニット自身の電源(A1,A2端子)から直接給電する... 詳細表示

    • FAQ番号:17384
    • 公開日時:2013/05/14 20:22
  • 安全コントローラの入出力応答時間について

    設定モニタツールのロジックエディタで使用される、ファンクションブロックの数やその種類に応じて、ロジック実行時間(初期状態は4ms)が変化することがあります。このロジック実行時間はロジックエディタのFBプレビューウィンドウまたはシミュレーションモードで確認でき、ロジック実行時間の"使用"メータが100%を超過するご... 詳細表示

    • FAQ番号:17391
    • 公開日時:2013/05/14 20:26
  • 電源供給遮断時のプログラム/パラメータについて

    書き込んだデータは安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に格納されています。メモリプラグは不揮発メモリであるため,電源供給を切ってもデータは消失しません。 詳細表示

    • FAQ番号:17383
    • 公開日時:2013/05/14 20:25
  • 安全コントローラのネットワークユニット(WS0-GCC1とWS0-GETH...

     CC-Linkインタフェースユニットにはなく、Ethernetインタフェースユニットを使用したときのみの機能は、以下となります。 ・ネットワーク経由による設定モニタツールの接続 ・安全コントローラのエラーおよびステータス情報の読み出し  一方、以下はCC-LinkインタフェースユニットとEthernetインタ... 詳細表示

    • FAQ番号:17388
    • 公開日時:2013/05/28 09:59
  • 設定モニタツールの機能の「CPUマーカー」と「ジャンプアドレス」について

     CPUマーカーは、ロジックエディタ内で入力および出力として利用可能です。ロジックループバックの作成のためや、ロジックエディタ上のあるページ上にあるファンクションブロックの出力を別のページにあるファンクションブロックの入力へ接続するために使用できます。 ジャンプアドレスは、基本的にCPUマーカーと同様に使用できま... 詳細表示

    • FAQ番号:17392
    • 公開日時:2013/05/14 20:27
  • 設定・モニタツールのシミュレーション機能について【添付ファイルあり】

    はい、安全コントローラの設定・モニタツールにはシミュレーション機能があります。シミュレーションモードへの切替えを行うには、ロジックエディタのロジック画面上部にあるバーの"シミュレーションモード開始"アイコンをクリックして下さい。【添付ファイルあり】(注意)ロジックエディタのプログラムが不完全の場合には、シミューレ... 詳細表示

    • FAQ番号:17905
    • 公開日時:2014/03/03 16:21
  • 設定・モニタツールのタグ名編集機能について【添付ファイルあり】

    はい、ハードウェア設定画面で割り付けた入力,出力,ジャンプアドレス(CPUマーカー)のほか、ネットワークユニットに割付けているビットアドレスは任意の名称に変更することができます。タグ名を編集するには、"ハードウェア設定"画面の設定エリア左側にある、"タグ名の編集"アイコンをクリックしてください。【添付ファイルあり】 詳細表示

    • FAQ番号:17907
    • 公開日時:2014/03/03 16:18
  • 安全コントローラのプログラム/パラメータの格納場所について

     安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:17382
    • 公開日時:2013/05/14 20:21
  • 設定・モニタツールのシミュレーションモードについて

    設定・モニタツールのシミュレーション機能を使って確認することができます。シミュレーションモードは、設定モニタツールのロジックエディタから、ツールバーにある「シミュレーションモード開始」アイコンをクリックして起動します。 詳細表示

    • FAQ番号:17390
    • 公開日時:2013/05/14 20:26

24件中 1 - 10 件を表示