よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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CFカード内に設定データをロギングデータを保存しますので、CFカードは必須になっております。 詳細表示
- FAQ番号:14028
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71シリーズのFTP機能はFTPサーバ機能のため、能動的にCSVファイルを送信する機能はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17127
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71C24N-R4の突込み端子台に接続できるサイズについて
同梱の板状端子を使用してください。板状端子サイズは、幅1.0mm、厚み0.8mmです。 詳細表示
- FAQ番号:16796
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nの通信プロトコル支援機能で受信データ数の単位について
変数の受信データ長はバイトです。 詳細表示
- FAQ番号:16779
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nで受信終了コード指定なし時のデータ受信について
受信終了データ数での受信になります。受信終了コードがなく可変長データの場合は、無受信監視時間での受信になります。 詳細表示
- FAQ番号:16777
- 公開日時:2013/01/08 18:30
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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高速データロガーユニットでのトリガロギングの2回データ収集現象について
トリガの設定がビットデバイスの値変化になっている場合、ビットデバイスの立上りと立下りの両方で トリガロギングされます。 トリガの設定を比較のONにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14023
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示
- FAQ番号:17114
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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シリアルコミュニケーションユニット経由でシーケンサCPUのデータを読む方法
MELSECコミュニケーションプロトコル(以下、MCプロトコル)による交信でシーケンサCPUへアクセスすることができます。 使用できる交信フレームとして、以下があります。 ・QnA互換3Cフレーム ・QnA互換4Cフレーム ・QnA互換2Cフレーム ・A互換1Cフレーム 詳細は、以下マニュアルを参照してください... 詳細表示
- FAQ番号:14065
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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2046バイトです。 詳細表示
- FAQ番号:13689
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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