よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > 情報
製品について
製品について
『 情報 』 内のFAQ
-
報知設定してる条件になればメール送信されます。 詳細表示
- FAQ番号:17142
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: Ethernet
-
抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16789
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
シリアルコミュニケーションユニットの受信データクリアについて
バッファメモリのユーザ用受信エリアのクリアは行いません。 「ZP.CSET」命令では、OSエリアの受信データクリアを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14062
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
以下の方法があります。 ・FTP転送機能 ファイル切替え時に、最も新しい保存ファイルをFTPサーバに転送します。 ・電子メール機能 ファイル切替え時に、最も新しい保存ファイルをメールに添付して送信します。 詳細表示
- FAQ番号:14050
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13973
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
-
モニタできます。 ただし、リアルタイムモニタについてはユニット1台で2画面までとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13492
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
ランダムアクセス用バッファの受信は下記のように行います。(1)相手機器からQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(2)QJ71E71シリーズは相手機器から要求された書込み処理を行い、相手機器に対して書込み結果の応答を返します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:17107
- 公開日時:2013/03/04 09:00
- カテゴリー: Ethernet
-
QJ71C24Nの通信プロトコル支援機能で固定データのデバイス設定について
固定データはコマンドなどの特定のコード・文字列がある場合に使用しますので、デバイスで指定する必要がありません。 詳細表示
- FAQ番号:16780
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
シリアルコミュニケーションユニット経由でシーケンサCPUのデータを読む方法
MELSECコミュニケーションプロトコル(以下、MCプロトコル)による交信でシーケンサCPUへアクセスすることができます。 使用できる交信フレームとして、以下があります。 ・QnA互換3Cフレーム ・QnA互換4Cフレーム ・QnA互換2Cフレーム ・A互換1Cフレーム 詳細は、以下マニュアルを参照してください... 詳細表示
- FAQ番号:14065
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
高速データロガーユニット用コンパクトフラッシュカードの対応可否について
使用できません。 高速データロガーユニットで使用できるコンパクトフラッシュカードは、以下となります。 ・QD81MEM-512MBC/1GBC/2GBC/4GBC/8GBC 詳細表示
- FAQ番号:14053
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
149件中 61 - 70 件を表示