よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > 情報 > シリアルコミュニケーション
製品について
製品について
『 シリアルコミュニケーション 』 内のFAQ
-
抵抗値は、110オーム、1/2Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16788
- 公開日時:2013/01/08 19:32
-
抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16789
- 公開日時:2013/01/08 19:33
-
OUTPUT命令の完了デバイスで確認可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16797
- 公開日時:2013/01/08 19:39
-
QJ71C24Nを基本ベースから増設ベースに装着変更した時の注意点について
I/O割付、スイッチ設定を変更しているか確認してください。MCプロトコルの場合、形式1~4が合っているか確認してください。無手順プロトコルの場合、専用命令を使用しているのでシーケンスプログラムの変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16801
- 公開日時:2013/01/08 19:40
-
ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、QCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16805
- 公開日時:2013/01/08 19:52
-
シリアルコミュニケーションユニット経由でシーケンサCPUのデータを読む方法
MELSECコミュニケーションプロトコル(以下、MCプロトコル)による交信でシーケンサCPUへアクセスすることができます。 使用できる交信フレームとして、以下があります。 ・QnA互換3Cフレーム ・QnA互換4Cフレーム ・QnA互換2Cフレーム ・A互換1Cフレーム 詳細は、以下マニュアルを参照してください... 詳細表示
- FAQ番号:14065
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示
- FAQ番号:16770
- 公開日時:2013/01/08 18:26
-
QJ71C24NでOUTPUT命令実行中にデータを受信した時について
OUTPUT命令実行中にデータ受信しても、OUTPUT命令の処理時間は長くなりません。 詳細表示
- FAQ番号:16781
- 公開日時:2013/01/08 18:37
-
受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
-
AJ71UC24からQJ71C24Nに置換え時のFROM/TO命令について
入出力信号とバッファメモリアドレスの変更は必要ですが、FROM/TO命令とX/Y信号で送受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16799
- 公開日時:2013/01/08 19:39
60件中 21 - 30 件を表示