よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 情報/ネットワーク 』 内のFAQ
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MELSECNET/MINIデータリンクでシールド付ケーブルを接続するときのシールド線の接地処理
MELSECNET/MINIデータリンクのシールド線の接地処理は,2点接地で行 って下さい。 《備考》 MELSECNET/BおよびMELSEC I/OLINKのシールド付ケーブルの 接地についても,両端の2点接地を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:14299
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14609
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CH1は、CH2に比べDTR・DSR信号があります。 条件が同じと言うことは、DTR・DSRの配線がされていない可能性があります。 もし相手機器にDTR・DSR信号が無い場合は、QC24側のDTRとDSRを短絡して ください。 DTR:受信バッファに空きがありユニットは受信可能状態であるときにONす... 詳細表示
- FAQ番号:14556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。 (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14544
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.4-P/S、4-SIOエラーは、スィッチ設定「ボーレートなど」に依るところ が多いので再確認してください。 2.1)結線は大丈夫のようです。 2)・設定の初期値は、終了までのデータ数=127ワード です。 ・終了コードを設定する必要があります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14448
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJ71UC24-R4のRS-422の総延長距離は500mです。 この範囲内で使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14481
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示
- FAQ番号:14611
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下記の補足説明に示すAJ71UC24の伝送効率アップにより、相手機器側で通信エ ラーが発生していると考えられます。 したがって次のいずれかにより対処してください。 (1)伝送速度を下げる。 (2)相手機器側の受信ソフトウェアを見直す。(伝送効率アップへの対策) (3)AJ71C24-S8を使用... 詳細表示
- FAQ番号:14309
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否
リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。 AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ) A6TB... 詳細表示
- FAQ番号:14300
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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