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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 情報/ネットワーク 』 内のFAQ

79件中 11 - 20 件を表示

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  • Ethernet再オープン処理

    E71の交信相手機器(通信ボード/ユニット)側の交換について 1.相手機器側のIPアドレスが同じのとき (1) E71の再立上げを行ってください。 [ E71の再立上げ手順 ] (1)全ての相手機器との交信を終了し、現在オープンしている全てのコネクションをク ... 詳細表示

    • FAQ番号:14621
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET10

    交信異常局/交信停止局はリンクリフレシュを行わなくなりますので、サイクリック交 信上のデータは書き替わらなくなります。 正常局はサイクリック交信上のデータをリンクリフレシュするためリンクリフレシュす るごとに、同じデータを取り込むことになり、結果としてデータを保持していることと 同じになります。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14467
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • RS-422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの... 詳細表示

    • FAQ番号:13348
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示

    • FAQ番号:14282
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定

    原因としては、次の2点が考えられます。 (1)パラメータのI/O割付け設定で、入出力ユニットの所に特殊機能ユニット(M    ELSECNET/MINIマスタユニット)の設定をしている。    または、特殊機能ユニット(MELSECNET/MINIマスタユニット)の    所に入出力ユニットの設定... 詳細表示

    • FAQ番号:14297
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ME-NETユニットのリンクパラメータ設定方法

    子局のA1SJ71ME81にはリンクパラメータの設定は不要です。 リンクパラメータ設定は親局のみです。 《備 考》 親局が他社、子局がA1SJ71ME81の場合、親局にはリンクパラメータ 情報として下記の内容を設定してください。 1.リレーリンクの設定  a.子局での先頭アドレスは、必ず”00... 詳細表示

    • FAQ番号:14505
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 計算機リンクユニットを使用しシーケンサCPUのデータレジスタ内容を読む方法について

    パソコン、表示器から計算機リンク経由でシーケンサCPUのデバイスデータを読む ことはできます。 1.パソコンとAJ71UC24を接続する場合   パソコンからシーケンサ内のデバイスデータを読出す場合は、専用プロトコルの   一括読出しコマンドで行います。   一括読出しコマンドには次のものがあります... 詳細表示

    • FAQ番号:14511
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13329
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/10のシーケンススキャンへの影響

    MELSECNET/10で、B/W全エリア8192点とSB/SWの全エリアをすべて リンクリフレッシュした場合、リンクリフレッシュ時間は約46msになります。 シーケンススキャンタイムは、プログラムの演算時間とEND処理時間を合計したものです 。 リンクリフレッシュはEND処理時に行ないますので、END処... 詳細表示

    • FAQ番号:14616
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:14391
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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