よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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シーケンサRUN時にイニシャルパルスを使って ZRST命令で必要範囲をクリアしてください。 また、全ての停電保持エリアをクリアするばあいは、 M8032を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12144
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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指令入力がOFFしても比較結果は保持されますので クリアしたいばあいはRST/ZRST命令でリセットしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12149
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3G-2AD-BD(2chアナログ入力ボード)、 FX3U-4AD-ADP(4chアナログ入力アダプタ)、 FX3U-3A-ADP(2chアナログ入力/1chアナログ出力アダプタ)になります。 詳細表示
- FAQ番号:12267
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエラーが出る。
FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12272
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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インターフェイスユニットは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:12280
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2NC
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MX Sheetがインストールされていれば、そのまま使用できます。 ただし、Excel 32ビット版で保存したExcelブックをExcel 64ビット版で開く,またはExcel 64ビット版で保存したExcelブックをExcel 32ビット版で開く場合の動作については,サポート対象外です。 詳細表示
- FAQ番号:13442
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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CC-Link IEコントローラネットワークユニットと三菱電機システムサービス製光メディアコンバータを使用することで、シーケンサ間距離を最大15kmまで拡大できます。 ・CC-Link IEコントローラユニット : QJ71GP21-SX ・光メディアコンバータ : DMC-1000SL 図1 詳細表示
- FAQ番号:13486
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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Q6BATです。 詳細表示
- FAQ番号:13699
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等)
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GX Configurator-MBの自動リフレッシュ設定について
自動リフレッシュ設定は、MODBUS(R)インタフェースユニットのバッファメモリをシーケンサCPUの指定デバイスへ格納したり、シーケンサCPUのデバイスをバッファメモリへ自動的に格納するための設定です。 マスタ機能を使用する場合は設定しますが、スレーブ機能のみ使用する場合は自動リフレッシュ設定は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13716
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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