よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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設定・モニタツールの設定情報(ロジック,I/O構成)のインポート/エクスポート機能について
はい、設定のインポート/エクスポート機能を使うことにより、CPU以外のハードウェア設定情報およびロジックエディタ情報を保存/読込することができます。設定情報を保存するには、ハードウェア設定画面上の設定エリア内にあるCPUユニットを右クリックして「設定をエクスポート」を選択します。その後、新規プロジェクトで正しいC... 詳細表示
- FAQ番号:17910
- 公開日時:2014/02/24 19:13
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について
安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示
- FAQ番号:17374
- 公開日時:2013/05/14 20:30
- カテゴリー: CPU
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以下のとおり、安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D)のユニットテクニカルバージョンにより設定および配線方法が異なるため、ご注意下さい。 (1) 「QS0J65BTB2-12DT のユニットテクニカルバージョンがD以降」または「QS0J65BTS2-8D のユニットテク... 詳細表示
- FAQ番号:17369
- 公開日時:2013/05/17 16:28
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でMSEND命令連続実行について
MSEND命令は複数回同時実行できません。MSEND命令の完了ビットがON→OFFしてから、次のMSEND命令を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:17200
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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報知設定してる条件になればメール送信されます。 詳細表示
- FAQ番号:17199
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17191
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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LシリーズCPUの内蔵Ethernetポート同士あれば、下記の方法があります。・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。・ソケット通信を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17162
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: GX Works2
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QJ71E71シリーズのFTP機能はFTPサーバ機能のため、能動的にCSVファイルを送信する機能はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17127
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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