よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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CC-Link IE TSNとCC-Link IEフィールドネットワークの違いについて
(1)同一幹線上でネットワークの混在可否が異なります。 CC-Link IE TSNは、同一幹線上でネットワークの混在が可能です。CC-Link IEフィールドネットワークとTCP/IP通信を使用する際は、ネットワークごとに配線する必要があります。 (2)通信方式が異なります。 CC-Link IE T... 詳細表示
- FAQ番号:38877
- 公開日時:2023/01/12 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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実行中のプログラムの処理時間、スキャンタイムは、「プログラム一覧モニタ」で確認できます。<プログラム一覧モニタの表示箇所>[オンライン]→[モニタ]→[プログラム一覧モニタ] 詳細表示
- FAQ番号:18256
- 公開日時:2014/09/05 16:29
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示
- FAQ番号:24189
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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原点復帰データとは、原点復帰を行うために必要なデータで、下記の項目があります。 (1)原点復帰方向 ◇逆(アドレス減少)方向/正(アドレス増加)方向 ◇原点復帰を行う方向を設定します。 (2)原点復帰方法 ◇近点ドグ式、カウント式、データセット式 ◇原点復帰方法を設定します。 ◇絶対位... 詳細表示
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停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:14643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について
GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。 詳細表示
- FAQ番号:14761
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SW80~SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:13900
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:38727
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/01/11 09:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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