よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
安全インタロック状態をラダーで解除するには?【添付ファイルあり】
安全局インタロック状態を解除するには、インタロック解除要求を行うラダープログラムを作成する必要があります。(なお、エラーの発生した異常局や異常局と通信していたすべての安全局に対して、電源リセットまたはリセットスイッチを押してリセットすることで、インタロック状態を解除することもできます。)以下、使用するネットワーク... 詳細表示
- FAQ番号:17900
- 公開日時:2014/12/19 16:17
- カテゴリー: 安全ネットワーク
-
1.高度は2000メートルまでOKです。 2.使用周囲温度の仕様は、0~55℃(保存温度は-20~75℃です)であり、保証を できるものではありません。 周囲温度が0℃を下まわる場合は、(1)制御盤内をヒータで温めておく。(2)シーケンサの 電源を常時ONにしてシーケンサ自身の発熱... 詳細表示
- FAQ番号:14575
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
トルク制御中に速度変更はできません。 “Cd.146 トルク制御モード時速度制限値”で速度制限値を変更してください。 詳細表示
-
GX Works3インストール時に、GX Works2をアンインストールするべきか
GX Works3インストール時に、GX Works2のアンインストールは必要はありません。GX Works2インストール済みのまま、GX Works3をインストールできます。 詳細表示
- FAQ番号:18250
- 公開日時:2014/09/05 15:29
- カテゴリー: GX Works3
-
MELSEC iQ-Rシリーズのデータベース機能の使い方について
データベース機能は、製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理する機能です。 <データベースの作成方法> (1)データベースおよびテーブルの構成などを定義したUnicodeテキストファイルを作成する。 (2)作成したUnicodeテキストファイルをSDメモリカー... 詳細表示
- FAQ番号:18237
- 公開日時:2014/09/17 11:04
- 更新日時:2019/03/21 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MX Component/MX Sheetでタイムアウトエラー(0x0180840B)発生
下記手順により対応を行うことをご検討ください。 (1) シーケンサ CPUの内蔵EthernetポートやUSBポート、パソコンを接続するネットワークユニットの設定および、 ケーブルなどの状態をご確認ください。 (2) Ethernetで通信している場合は、Windowsのコマンドプロンプトにて「... 詳細表示
- FAQ番号:19379
- 公開日時:2016/07/26 10:00
- カテゴリー: MX Component
-
以下の通りパラメータを設定してください。 ・「Pr.1 単位設定」 0:mm ・「Pr.2 1回転あたりのパルス数」 262144 pulses ・「Pr.3 1回転あたりの移動量」 10000.0 um ・「Pr.4 単位倍率」 1 詳細表示
-
移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示
-
GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
ファイルレジスタを設定するとプログラム格納用として内蔵しているRAMを使用します。 A2USHCPU-S1は256KバイトのRAMを内蔵していますが、AnSシリーズは CPUタイプにより内蔵メモリの容量が異なります。 また、大形タイプCPUの場合は、メモリカセットにより容量が異なります。 例えば、一番容量... 詳細表示
- FAQ番号:14577
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
3007件中 321 - 330 件を表示