よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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そうです。 (基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)共に8スロットタイプです。 詳細表示
- FAQ番号:16059
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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以下の通り、モニタツールで表示したい単位を設定し、プログラミングツールで、表示したい単位の単位番号をタグFBの公開変数に設定します。 (1)モニタツールによる単位設定 モニタツールの[モニタツール設定]-[単位設定]で、表示させたい単位を設定します。 (2)プログラミングツールによる単位番号設定 2自由度... 詳細表示
- FAQ番号:16084
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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CC-Link IE、MELSECNET/Hのどちらの場合も通常局として使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16101
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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A1S64TCTT-S1からA1S64TCTRTへの置き換えについて
A1S64TCTRTはA1S64TCTT-S1の代替機種です。入力レンジ設定のデフォルト値が異なります。・A1S64TCTT-S1:“2:K、0~1300℃”・A1S64TCTRT:“7:Pt100、-200.0~600.0℃”デフォルト値で使用している場合、プログラムを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:16288
- 公開日時:2012/10/01 18:03
- カテゴリー: AnS
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1Hz~200kHzです。 詳細表示
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CC-Link IE コントローラのベーシックモデルQCPU対応
機能バージョンB以降のベーシックモデルQCPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16588
- 公開日時:2012/11/29 15:31
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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ローカル局1台あたりの安全入出力の点数は、1安全コネクションあたり各8ワード(128ビット)です。安全コネクションは、ローカル局1台あたり最大31コネクションまで利用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16623
- 公開日時:2012/11/29 18:36
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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シーケンサCPU部のCPUタイプ(仕様)は以下の通りです。 ・Q170MSCPU: シーケンサCPU「Q03UDCPU」相当(プログラム容量:30kステップ,LD命令処理速度:0.02μs) ・Q170MSCPU-S1: シーケンサCPU「Q06UDHCPU」相当(プログラム容量:60kステップ,... 詳細表示
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FX3Gシーケンサへのメモリカセット、ディスプレイモジュールの装着
FX3Gが14/24点タイプの場合:同時に装着できません。FX3Gが40/60点タイプの場合:同時に装着が可能です。 ※ メモリカセットとディスプレイモジュールを併用する場合 メモリカセットのプログラム転送ボタンは使用できませんが プログラム転送はディスプレイモジュールの操作で可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16737
- 公開日時:2012/12/17 11:10
- カテゴリー: FX3G
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受信異常を検出するまでのデータが、正常データとして格納されます。受信異常を検出するまでの受信データが不要であれば、読み捨て処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16775
- 公開日時:2013/01/08 18:29
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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