よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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L02CPU-Pは、内蔵I/Oの汎用出力がソースタイプ、L02CPUは内蔵I/Oの汎用出力がシンクタイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14805
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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自動バックアップ設定をご利用ください。バッファメモリのCH□PID定数のオートチューニング後、自動バックアップ設定(Un\G63、 Un\G95、Un\G127、Un\G159)に「1:有効」を設定することで、オートチューニングが完了した時に、バッファメモリに格納される設定値を不揮発性メモリに自動バックアップします。 詳細表示
- FAQ番号:14819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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L61Pを外して、L63PやL63SPを装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14821
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。 トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。 プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示
- FAQ番号:16054
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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そうです。 (基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)共に8スロットタイプです。 詳細表示
- FAQ番号:16059
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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FB部品の公開変数はプログラムで以下のように指定することで変更できます。 【指定形式】“FB変数名”.“公開変数名” 【指定例】 LIC001.OUT3_PREMV_V 詳細は、「PX Developerプログラミングマニュアル」2.3.1(5)の「参照演算子によるFB部品内データへのアクセス」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16078
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ローカルデバイスを格納しているコメントファイルをCPUに書き込んでいただければ、読み出すことができます。 詳細表示
- FAQ番号:16266
- 公開日時:2012/10/01 17:32
- カテゴリー: GX Works2
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構造化プロジェクトでファンクションブロックを貼り付けることができるか
ファンクションブロックは、プログラムブロックのプログラム本体にドラッグし、貼り付けて使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16270
- 公開日時:2012/10/01 17:39
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Link IE コントローラのネットワーク構成(トポロジ)
二重ループ型を使用できます。 FAサイト内の仕様ページに説明を記載しております、ご参照ください。 https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/ 詳細表示
- FAQ番号:16582
- 公開日時:2012/12/04 13:25
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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