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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 出力端子の極性について

    端子番号の若番号側が“+”、老番号側が“-”になるように配線してください。 コモンという表現をしていないのは、シンクとソースで電源の位置がかわりコモンが反対に なるためです。 詳細表示

  • CPUユニットのRS-422コネクタのネジ寸法について

    CPUユニットのRS-422コネクタ固定用ネジは、ミリネジ(M2.6×0.45 ネジ)です。 詳細表示

  • CC-Link経由のGPP機能

    AJ65BT-G4を使用した場合は下記GPP機能を使用できます。  ・プログラムのアップロード/ダウンロード  ・モニタ  ・テスト 《備 考》 現状GPPA/GPPQをマスタ局/ローカル局に接続してもCC-Linkの他局と交信できません。 AJ65BT-G4は、GPPA/GPPQをインストールし... 詳細表示

    • FAQ番号:14507
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 実入出力点数以降のX/Yデバイスの用途について

    A2USCPUの入出力デバイス(実入出力点数以降分)は MELSECNET(/B)データリンクシステムのリモートI/O局用 としても使用できます。 (A2UCPU、A3UCPU、A4UCPUも入出力デバイスを MELSECNET/Bに使用できます。) 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの設置台数

    1CPUユニットで装着できるA1SJ71UC24-R4/R2は、使用するCPU ユニットにより異なります。 A1SJ71UC24-R4/R2は、基本ベースユニットおよび増設ベースユニット に装着できます。 ・1枚のみ装着できるCPUユニット   A1SCPUC24-R2 ・2枚まで装着できるC... 詳細表示

  • 遠隔地のシーケンス回路を保全する方法

    QnA(S)CPUを使って、遠隔地のシーケンス回路をモニタ・メンテナンスをする 方法としては、Q6TELを一般電話回線につないで行うのが一般的です。 なお、距離的に許容されるならば、MELSECNETも一つの方法です。 詳細表示

  • ティーチング回路

    立ち下がり検出命令[PLF]と自己保持回路及びタイマ設定値の間接指定を使って ,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示

  • SFC(MELASP-2)プログラムのブロックエンド処理

    連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示

  • 計算機リンクユニット単体折返しテスト

    次のように設定します。下記以外のスイッチは、システム動作時に合わせて設定してく ださい。 (下表参照) 《備考》 テストを開始すると、AJ71UC24は単体折返しテストを繰り返し実行します。 テストが正常に行われていると、AJ71UC24前面のLED(2-SD、2-RD 、4-SD、... 詳細表示

  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

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