よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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Ethernetユニットのネットワークパラメータで設定できる交信相手ポート番号の設定範囲は、401HからFFFFHまでです。Ethernetユニットでは、ポート番号が700(16進数で2BCH)の相手機器とは通信できません。 詳細表示
- FAQ番号:13381
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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ターゲット機器のEDSファイルは、FX5-ENET/IP設定ツール:EtherNet/IP Configuration Tool for FX5-ENET/IPから登録を行います。 ツールの[ライブラリ]-[追加]からEDSファイルの登録が可能です。 ※本ツールは、FAサイトからダウンロードして使用いただけま... 詳細表示
- FAQ番号:44602
- 公開日時:2024/10/04 12:48
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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GX Works3、特殊デバイス(SM/SD)、命令で設定する方法の3種類があります。 ・GX Works3で設定する方法 (1) GX Works3の[オンライン]-[時計設定]を選択します。 (2) 日付と時刻を設定し、実行でCPUユニットへ反映します。 ・特殊デバイス(SM/SD)で設定... 詳細表示
- FAQ番号:44322
- 公開日時:2024/03/15 11:30
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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ワードデバイス(D)の指定ビット(ON/OFF)を接点の条件にしたい
FX3U,FX3UCシリーズは、ワードデバイス中のビット指定によるプログラムを行うことができます。 指定方法は、ワードデバイス(Dのみ)+小数点+ビット位置(0-F)とします。 デバイス番号(例:D10Z0.5)やビット位置の番号(例:D10.5Z0)にインデックス修飾(Z,V)はできません。 <命令... 詳細表示
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ネットワークパラメータはLCPUに書込まれていますので、CC-Linkユニットを交換する場合にネットワークパラメータやプログラムなどを再度PC書込みする必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16897
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: CC-Link
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下記の機能があります。・ケーブル不良箇所検出機能 ケーブル不良による、通信異常が発生していることがわかる機能です。・ケーブル挿し間違い検出機能 ケーブルのINとOUTの挿し間違いによる、ループバックや解列が発生していることがわかる機能です。・管理局重複、局番重複検出機能 管理局重複、局番重複による、ループバックや... 詳細表示
- FAQ番号:16609
- 公開日時:2012/11/29 12:44
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示
- FAQ番号:16067
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ用リレー出力ユニットの開閉電圧AC240Vと記載の意味について
AC240Vで使用できます。AC100Vでも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14790
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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[オンライン]→[PC 読出]の画面にて、ファイル一覧の「デバイスメモリ」を対象にチェックを入れ、PC読出しを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14647
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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