よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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試験位置とは、主回路は“断路”状態で、制御回路のみ“接続”状態となる位置です。 点検時のシーケンスチェックやON/OFF動作確認が、主回路の開閉なしで行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:12819
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 低圧気中遮断器
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電力量計が1kWh(VT・CTの二次側で1kWh)計量したときに出力するパルス数を表します。 電力量計が出力するパルスのパルス定数が10000pulse/kWhの場合、1kWh計量したときに10000pulse出力するということになります。 詳細表示
- FAQ番号:12850
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- 更新日時:2021/09/27 10:03
- カテゴリー: 電力量計
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相線式ごとに、30A、120A定格があります。 詳細表示
- FAQ番号:12869
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 電力量計
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一部の機種を除いて漏電リレーは1台で複数の制御電圧に対応できるように切換式としています。 制御電源接続端子の接続位置を変えることで、電圧を切換えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:12800
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電リレー
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専用テスター(別売)のY−2005形フィールドテスト装置を使用すれば、簡単に引きはずしリレー部の特性チェックを行うことが出来ます。 遮断器本体には通電しないで、引きはずしリレー前面(パネル)下部のテスト端子に接続してチェックを行います。また、船舶規格のオプションとしてはY−1形、Y−5形テスト装置を準備しています... 詳細表示
- FAQ番号:12828
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 低圧気中遮断器
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規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示
- FAQ番号:12881
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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トランス接地線用と負荷電路用の2種類があり、それぞれ貫通導体の大きさによりサイズを選定する必要があります。ZCTと遮断器との配線距離は3m以下で、シールド線を使用し、できるだけ電力線より離して配線してください。(2mのシールド線をZCTに同梱しています。) ZCT端子と遮断器制御端子(Z1、Z2)の極性は関係あ... 詳細表示
- FAQ番号:12827
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2023/06/22 15:53
- カテゴリー: 低圧気中遮断器
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規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示
- FAQ番号:12882
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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サーマルリレーのヒータ素子が入っている極に通電する必要がありますので、3極のうち両端(1/L1-2/T1、5/L3-6/T3間)につないで使用して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:15057
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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2極品を2系統の回路、3極品を3系統の回路に接続することは可能です。 ただし、1回路の性能は1極品と同等となります。(例;DCの場合は65Vまでです。) 詳細表示
- FAQ番号:20010
- 公開日時:2018/04/23 15:08
- カテゴリー: 機器用遮断器
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