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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 表面形から裏面形・埋込形への改造

    裏面形や埋込形の端子、端子台、取付枠など接続用部品の部品販売をしているものは、改造が可能です。(400Aフレーム以上の電気操作装置付きを除きます。) 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器

    配線を過電流や短絡電流から保護する機器で、JIS規格では「回路遮断器(Circuit Breakers)」になり、またその中の「配線用遮断器(Molded Case Circuit Breakers)」(回路遮断器の一部として必須の部品を形成するモールドの絶縁材料でできた、部品を支持する箱をもった回路遮断器。)に... 詳細表示

    • FAQ番号:12711
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2022/10/05 11:05
    • カテゴリー: 配線用遮断器
  • 出荷時の定格感度電流切換装置の設定値

    定格感度切換装置 つまみの出荷時の設定は、最大値です。 工場出荷時の設定値については、漏電遮断器を設置された際に、不用意な漏電トリップをしないように最大値の設定としています。回路の常時漏洩電流に合わせて設定して使用してください。 一般的に常時漏洩電流の10倍の余裕をもった定格感度電流を推奨しています。ただし、設置... 詳細表示

  • 太陽光発電用の単3中性線欠相保護付遮断器

    太陽光発電システム専用の単3中性線欠相保護付遮断器は準備しておりません。 一般品の単3中性線欠相保護付遮断器をご使用ください。 太陽光発電システムを商用電力系統と接続する連携システムでは、系統電源側の負荷保護用遮断器は逆接続となる場合があり、その場合は逆接続可能なものを選定する必要があります。 (逆接続で単3中性... 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護・漏電アラーム付遮断器

    単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するたの配線保護用遮断器が単3中性線欠相保護・漏電アラーム付遮断器です。構造や... 詳細表示

  • リアクトル始動器のリアクトルの定格時間について

    時間定格60秒で2時間休止としています。 詳細表示

  • 主回路端子への逆接続について

    逆接続(負荷側端子を電源側、電源側端子を負荷側として接続)は可能です。ただし、電磁開閉器本体は正しい方向に取付けてください。 詳細表示

  • 機械式指示計器の耐食増し仕様と熱帯仕様の違いについて

    耐食増し処理と熱帯処理は以下となります。 耐食増し処理・・・・・微量の腐食性ガスに対応する仕様になります。金属類は耐食メッキを施し、             ガスが入らないように密封構造にしています。             (注) 縁形計器等機種によっては密封構造にならないものがあります。         ... 詳細表示

  • NBU(過電圧検出分岐ユニット)

    ダイオードを使用する場合は、耐電圧:400V以上 最大電流:0.2A以上の製品をご使用ください。 詳細表示

  • MICAM-VARⅢの更新について

    主な注意点は次の3つです。 ①MICAM-VARⅢでは三相3線平衡回路の場合、VT、CTが1台ずつの接続に対応しておりましたが、VAR-6Aでは対応していません。 三相3線平衡回路の場合でもVT、CTを2台ずつ接続する必要があります。 VAR-6AのVT接続箇所:P1-P2間、P2-P3間 VAR... 詳細表示

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