よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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MINI命令中では、起動条件のON/OFFにかかわらずI/ONo.のチェック (SUB命令)を常時実行します。 従って、AJ71PT32-S3を装着せずにテスト運転をするとエラーとなります。 但し、実際のFROM/TO命令の処理は、実行条件成立時のみしか実行されません。 《補足説明》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14417
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示
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保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示
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SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示
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A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について
1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が, A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。 n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示
- FAQ番号:14506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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MELSECNET/10のリモートI/O局に装着したアナログユニットに設定したデータがデフォルト値に戻ってしまう
1.リモートI/O局でのリセット操作や許容瞬停時間以上の瞬停があった場合は、アナロ グ ユニットのバッファメモリは初期化されるため、分解能倍率設定も初期値に戻ります。 2.マスタ局ではリモートI/O局がリンク異常にならない場合、アナログユニットのバッ ファ メモリが初期値に戻っているかの判別がで... 詳細表示
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AH42は入出力占有点数として64点を占有します。 ただし、使用できる信号は後半の出力点数32点のみです。 前半の入力点数32点は、使用できません。 《補足説明》 A42XY形ダイナミック入出力ユニットは、MELSECNET/MINI-S3用 のAJ72PT35形データリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14298
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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できません。 A0J2-C214S1は、自局のみのアクセスとなります。 詳細表示
- FAQ番号:14308
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示
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