よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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(1)トラッキング機能を使用することにより、制御系CPUから待機系CPUにENDご とにデータ転送を行なうことができます。 1回のEND処理で転送できる点数は最大48Kワードです。 (2)スキャンタイムの延びは次の計算式によります。 ・ファイルレジスタ(R)以外のデバイス 転送時間=8.4ms+(... 詳細表示
- FAQ番号:14583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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ACPUがマスタ局の場合,MELSECNETIIでつながっているQnACPUにはアク セスできません。 QnACPUがマスタ局の場合は,CPUのスイッチ設定でACPUアクセスかQnACP Uアクセスかを決めれます。 詳細表示
- FAQ番号:13352
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示
- FAQ番号:13353
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示
- FAQ番号:13784
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnN , AnA , AnU , QnA
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原因として、RS-232の「CD端子チェック有り」の設定で、CD端子がOFF 状態のときに送信プログラムを実行したことが考えられます。 RS-232のCD端子がONしているかどうかチェックしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14310
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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汎用エディタ使用によるAD51H-BASICプログラムの作成
できます。 こちらで確認した汎用エディタは次のとおりです。 ・MIFES ・FINAL ・EDLIN 作成したプログラムを保存するときは、テキストデータとして保存してください。 保存先のディレクトリは、¥AD51H¥USRとしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14326
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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AD71ユニットバッファメモリ中の現在値データの更新はAD71ユニットのOS( オペレーションシステム)にて処理され,1回の処理ルーチン(スキャン)で必ず1回 は更新します。 ただし,スキャン時間は処理内容によって異なり,0.1秒はもっとも長いスキャン時 間で最大値のことです。 《備考》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14351
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示
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メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示
- FAQ番号:14418
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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下記のことを確認下さい。 1 (1)CPUーSTOP (2)AJ71UC24 1台 でテストして、LEDの点灯の再現性があれば、H/Wの問題が考えられます。 2 上記(1)で再現性がなかった場合 (1)複数台の単体折り返しテストを同時にしていた (2)シーケンスプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14445
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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