よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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可能です。 ただし、K7PRとA7NPRとでは、コントロールコードが異なります。 AD51用GPC-BASICプログラムにおいてプリンタのコントロールコードに関 する部分を修正する必要があります。 コントロールコードについては、K7PRとA7NPRの各ユーザーズマニュアルを参 照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14381
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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複数局で計算機リンクを行う場合は,同時に複数局が送信しないようにする必要があり ます。 一般的には,送信権利用のフラグを作りそのフラグを持っている局のみが送信するよう にします。 送信権利を持っている局は送信完了時にその権利を放棄(完了したことを他局に伝える ための伝文を送信)するようにします。 その... 詳細表示
- FAQ番号:14524
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14609
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示
- FAQ番号:16286
- 公開日時:2012/10/01 18:01
- カテゴリー: AnS
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周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照) 必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS] +--設定時間(周期時間)[秒] +--周期パルス数[PLS] 計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14258
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14291
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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回線エラーになります。 基本的には,リモートI/Oユニット,及びリモートターミナルユニットの電源を先に 立上げてください。 マスタユニットが自動復列有に設定して,リモートI/Oユニット,リモートターミナ ルユニットの電源を後から投入する場合,必ずシーケンスプログラムによりエラーのク リア... 詳細表示
- FAQ番号:14295
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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AJ35TC1-32TとA6TE2-16SR(N)は接続できます。 AJ35TC1-32Tは、A1SY41と同一のピン配列になっているためです。 詳細表示
- FAQ番号:14301
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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始動時バイアス速度が設定されているか確認してください。 《補足説明》 ステッピングモータやパルスモータには,低速度域に共振点があり,始動時バイアス速 度を設定することなくモータを回転させると,モータの共振による誤差が発生し位置決 め制御が正常に行えなくなります。 モータ始動時の始動トルク... 詳細表示
- FAQ番号:14337
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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