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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • A2CI/Oユニットの電源の共用化

    かまいません。 《注意事項》 I/Oユニット電源の電圧範囲は裕度が大きく(DC15.6~31.2V)、他方リ レー駆動用電源は、電圧範囲DC24V±10%、リップル電圧4Vp-p以下となっ ていますので注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14255
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • A1SD61でのカウンタ値一致信号外部出力

    できません。 《補足説明》 AD61(S1)とまったく同じことはできませんが,リミットスイッチ出力機能を使 用することにより加算または減算の一方向についての一致信号の外部出力ができます。 <例> 加算カウント時(一致信号外部出力させるカウント値が1000の場合) (下図参照) ... 詳細表示

  • A1S基本ベースユニットにおける左右コネクタの使用方法

    下図のようにベースユニットの取付け方法で使い分けてください。左右にコネクタがあ ることにより,短い増設ケーブルでスペース効率を高めることができます。 (1)垂直方向増設・・・・・基本ベースの左側のコネクタを使用    (図1参照) (2)水平方向増設・・・・・基本ベースユニットの右側のコネク... 詳細表示

  • A1SCPU用プログラムのROM化

    A1SCPUのEP-ROMには、専用のROMカセットが必要となります。 ROMに書込むのにROMライタ(A6WU)を使うか、A7PHP、A6GPPを使 うかにより異なりますが、いずれもROMソケットにEPROMライトアダプタ(A6 WA-28P)を取付けそれにROMカセットを装着して行います。(下図参... 詳細表示

    • FAQ番号:14263
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 小形シーケンサでのEP-ROMの使用可否について

    小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示

  • A0J2HCPUのROM運転時の使用可能メモリ容量

    すべてのRAMメモリエリアをユーザで使用できません。 ユーザで使用できるメモリ容量は、ROM運転時でも32kバイトで固定です。 《補足説明》 A0J2Hは、ROM運転を行ってもEP-ROMに格納されているパラメータ、T /C設定値、シーケンスプログタムと同一メモリ容量のRAMメモリエリア... 詳細表示

    • FAQ番号:14443
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのデータービット設定について

    8ビット+パリティビットの通信は、UC24としては問題ありません。 通信するときは、これ以外にデータの先頭を示すスタートビット(UC24は1ビット固定) とデータの終了を示すストップビット(UC24は1ビット/2ビットの選択)が付きますの で実際のデータは最大12ビットとなります。 市販のモデムに... 詳細表示

  • 計算機リンクでデータを送信できない

    (1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。  また、CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば、RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で、伝文を送信  してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示

  • A大形CC-LinkインタフェースユニットからA小形への置換え

    CC-Linkのマスタ局として使用できます。 詳細表示

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