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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

  • MELSECNETIIでのAnAからQnAへのCPU変更

    AJ71AP21は、32点の特殊機能ユニットですので、同じ32点のダミーユニットを 外 し、AJ71AP21を装着して問題ありません。 ただし、I/O割付けをされている場合は、[特殊(F)32点]への変更が必要です。 詳細表示

  • シリアルコミュニケーションユニットの実装台数について

    ・シリアルコミュニケーションユニットA1SJ71QC24-R2は枚数制限がありませ ん ので実I/O分使用できます。 (備考)ACPU対応の計算機リンクユニット使用の場合は、他のインテリジェント特殊機能 ユニットを含めて合計6台までです。 詳細表示

  • A2US(S1)CPUのデータ読出について

    CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。  ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を     行... 詳細表示

  • A1S64TCTT-S1からA1S64TCTRTへの置き換えについて

    A1S64TCTRTはA1S64TCTT-S1の代替機種です。入力レンジ設定のデフォルト値が異なります。・A1S64TCTT-S1:“2:K、0~1300℃”・A1S64TCTRT:“7:Pt100、-200.0~600.0℃”デフォルト値で使用している場合、プログラムを修正してください。 詳細表示

    • FAQ番号:16288
    • 公開日時:2012/10/01 18:03
    • カテゴリー: AnS
  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズの目的

    1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。   したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない   ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • 位置決めによる遅い速度の設定方法

    (1)設定速度をmm単位で設定する場合は、10mm/min以下の値で設定できま    せん。したがって5mm/minは設定不可です。 (2)設定速度をパルス単位で設定する場合は10PLS/sec以上の速度設定が可    能ですから、パルス単位で設定すると5mm/minでの設定は次の条件のとき ... 詳細表示

  • AnA、AnUCPU専用命令(MINI命令)

    MINI命令中では、起動条件のON/OFFにかかわらずI/ONo.のチェック (SUB命令)を常時実行します。 従って、AJ71PT32-S3を装着せずにテスト運転をするとエラーとなります。 但し、実際のFROM/TO命令の処理は、実行条件成立時のみしか実行されません。 《補足説明》  ... 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

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