よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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QnAS(H)CPUでAnS用計算機リンクユニットの使用について
使用可能です。ただし、専用プロトコル(MCプロトコル)を使用時は、アクセス可能範囲がAnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみとなります。また、下記のデバイスへはアクセスできません。・QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリレー(L)およびステップリレー(S)・ファイルレジスタ(R) 詳細表示
- FAQ番号:16278
- 公開日時:2012/10/01 17:54
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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プログラム修正は不要です。ユニットを交換するだけで置換えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:16284
- 公開日時:2012/10/01 17:59
- カテゴリー: AnS
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A1SJ61QBT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて
QnA小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16896
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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シンプルCPU通信機能使用時のA対応Ethernetユニットの設定について
イニシャル処理プログラムを作成し、下記の設定を行ってください。・IPアドレス、ポート番号を設定する。・通信方式を“UDP”に設定する。バッファメモリのSTOP中交信指示エリア(アドレス496(1F0H))のビット15、およびビット0~7の使用するコネクションNo.に対応したビットをONにする。Ethernetユニ... 詳細表示
- FAQ番号:17119
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ACPUがマスタ局の場合,MELSECNETIIでつながっているQnACPUにはアク セスできません。 QnACPUがマスタ局の場合は,CPUのスイッチ設定でACPUアクセスかQnACP Uアクセスかを決めれます。 詳細表示
- FAQ番号:13352
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示
- FAQ番号:13353
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について
各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示
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サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示
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