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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズの目的

    1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。   したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない   ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示

  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示

  • AnACPU使用時のAD61の制御

    下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE   G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示

  • A1SCPUの入出力制御方式

    入出力制御方式にはダイレクト方式とリフレッシュ方式があります。 入出力制御方式の切換えはディプスイッチ(SW2-1)により行います。 ただし、入力をダイレクト、出力をリフレッシュ(またはその逆)のように入出力を別 々に設定することはできません。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14456
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について

    A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示

  • MELSECNETでローカル局・リモートI/O局混在ネットワーク

    (1)ローカル局とリモートI/O局を混在させるネットワークはMELSECNET(II,B)で  可能です。  MELSECNET/10・Hは混在させれませんので,NETを2ループに分ける必要  があります。 (2)リモートI/O局は,マスタ局の増設ベースが離れた所にあるイメージです。  他のローカル... 詳細表示

  • RAMP(傾斜信号)について

    RAMP命令は、実行完了まで次のような計算方法で処理します。 現在値=((最終値−初期値)/指定移行回数)*実行回数+初期値 したがって、残りの回数と残りの値での計算ではありません。 例)初期値10・最終値100・回数6のとき3回目で最終値を200に変更したとき。 変更しなかった場合 1... 詳細表示

    • FAQ番号:14530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/10/30 17:04
    • カテゴリー: QnA
  • MELSECNETIIでのAnAからQnAへのCPU変更

    AJ71AP21は、32点の特殊機能ユニットですので、同じ32点のダミーユニットを 外 し、AJ71AP21を装着して問題ありません。 ただし、I/O割付けをされている場合は、[特殊(F)32点]への変更が必要です。 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • A1SD51Sプログラム復帰方法について

    プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示

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