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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示

  • AnACPU使用時のAD61の制御

    下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE   G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示

  • 減算中の信号(高速カウンタユニット)

    減算中を知らせる信号はありません。 但し,減算中の表示ランプはあります。 LED表示器・・・下記にLEDの点灯条件を説明します。           動作はCH1・CH2共同じです。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示

  • MELSECNETIIでのAnAからQnAへのCPU変更

    AJ71AP21は、32点の特殊機能ユニットですので、同じ32点のダミーユニットを 外 し、AJ71AP21を装着して問題ありません。 ただし、I/O割付けをされている場合は、[特殊(F)32点]への変更が必要です。 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • A1SD51Sプログラム復帰方法について

    プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • 専用プロトコル使用で、LEDがRD点滅/SD無点灯の原因

    計算機リンクユニットのバファメモリの、「CD端子チェック あり・なし」を、 プログラム、または周辺機器で運転中に「あり」に変更されたことが考えられます。 プログラム中のTO命令に関する部分を再確認してください。 詳細表示

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