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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • A1S基本ベースユニットにおける左右コネクタの使用方法

    下図のようにベースユニットの取付け方法で使い分けてください。左右にコネクタがあ ることにより,短い増設ケーブルでスペース効率を高めることができます。 (1)垂直方向増設・・・・・基本ベースの左側のコネクタを使用    (図1参照) (2)水平方向増設・・・・・基本ベースユニットの右側のコネク... 詳細表示

  • 位置決めデータの書込み方法

    1.A6GPP+SW□GP-AD71Pの場合   CRT画面上で簡単なキー操作より迅速にデータ処理ができます。   (1)画面上に表形式でデータの作成確認ができます。   (2)データがフロッピーに格納できます。   (3)データのプリントアウトができます。 2.シーケンスプログラムの場... 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • A1S38BとA1S38HBとの違い

    命令処理時間について 命令           条件        処理時間[μS](A1S38B/ A1S38HB) [FROM n1 n2 D n3]    n3=1          253/25 2              n3=1000        4514/285... 詳細表示

    • FAQ番号:14493
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • MELSECNET/Bの通信速度

    マスタ局のプログラムのスキャンタイムがリンクスキャンタイムより長い場合、データが届 く までの時間は次の計算式で求めます。 M+α1+LS+α2+L M :マスタ局スキャンタイム α1:マスタ局リンクリフレッシュ時間 LS:リンクスキャンタイム α2:ローカル局リンクリフレッシュ時間 L :ロ... 詳細表示

  • A2USCPUとA2USCPU-S1の違いについて

    A2USCPUとA2USCPU-S1はメモリ容量と入出力点数が異なります。・メモリ容量 A2USCPU   :  64kバイト A2USCPU-S1:256kバイト・入出力点数 A2USCPU   :  512点 A2USCPU-S1:1024点 詳細表示

    • FAQ番号:16282
    • 公開日時:2012/10/01 18:04
    • カテゴリー: AnS
  • A大形D/A変換ユニットからA小形への置換え

    ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示

  • 専用プロトコルの“TT”コマンドの使い方

    できません。 “0”~“9”、“A”~“F”の文字を並べた文字列を、キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で、キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”~“9”) ・英字(“A”~“F”、およびデバイス記号として使用す... 詳細表示

  • 位置決めによる遅い速度の設定方法

    (1)設定速度をmm単位で設定する場合は、10mm/min以下の値で設定できま    せん。したがって5mm/minは設定不可です。 (2)設定速度をパルス単位で設定する場合は10PLS/sec以上の速度設定が可    能ですから、パルス単位で設定すると5mm/minでの設定は次の条件のとき ... 詳細表示

  • A1SD51Sのプログラムをプロテクトする方法

    BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示

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