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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • MELSECNETでローカル局・リモートI/O局混在ネットワーク

    (1)ローカル局とリモートI/O局を混在させるネットワークはMELSECNET(II,B)で  可能です。  MELSECNET/10・Hは混在させれませんので,NETを2ループに分ける必要  があります。 (2)リモートI/O局は,マスタ局の増設ベースが離れた所にあるイメージです。  他のローカル... 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • AnACPUをNET/10でリンクしたい

    A2ACPUにMELSECNET/10ユニット(AJ71LP21)を装着し た場合、回線はNET/10ですがCPUから見たユニットはNETIIであり次 のよう注意事項があります。   ・管理局にはなれない。   ・アクセスできるB/Wの範囲は0~FFFに限定される。   ・管理局(親局)がAnUCP... 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

  • SFC(MELASP-2)プログラムのブロックエンド処理

    連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示

  • MELSECNET/10のリモートI/O局に装着したアナログユニットに設定したデータがデフォルト値に戻ってしまう

    1.リモートI/O局でのリセット操作や許容瞬停時間以上の瞬停があった場合は、アナロ グ  ユニットのバッファメモリは初期化されるため、分解能倍率設定も初期値に戻ります。 2.マスタ局ではリモートI/O局がリンク異常にならない場合、アナログユニットのバッ ファ  メモリが初期値に戻っているかの判別がで... 詳細表示

  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

  • A大形D/A変換ユニットからA小形への置換え

    ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズの目的

    1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。   したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない   ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示

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