ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

前へ 11 / 31ページ 次へ
  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示

  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

  • 二重化CPUにおける内部時計のペアリング

    タッチパネルの接続方法が分かりませんが、計算機リンク接続の場合も三菱GOTのバス接 続の場合も制御系CPUにアクセスするためできません。 合わせようとするのであれば、制御系で読み出した時計データをトラッキングして、切り換 わった最初のスキャンで時計データの書込みを行なう方法があります。 ただし、最大2... 詳細表示

    • FAQ番号:14594
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • A1SD51Sプログラム復帰方法について

    プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示

  • RS-422とRS-232を同時に使用したい

    1.使用可能です。   RS-422、RS-232のどちらか片方を、専用プロトコルモード、もう片方を   無手順モードで使用可能です。   モード設定スイッチ1~8の範囲で使用可能です。 2.専用プロトコルモードの場合、バッファメモリの送受信エリアを使用しませんので、   データが混在することはあり... 詳細表示

  • MELSECNET/10(光ループ)で局間が1Kmを越える場合

    GIタイプの光ケーブルの場合、局間2Kmまで延長可能です。 光ケーブルのGIタイプへの変更、及びMELSECNET/10ユニットをGI対応品へ 交換する必要があります。 詳細表示

  • A3HCPUのA-A1Sユニット変換アダプタ使用可否

    A3HCPUでは、使用できません。 詳細表示

  • A2CCPUC24(PRF)に接続可能なリモートI/Oユニット局数

    1~60局です。 61~64局(X/Y1E0~1FF)は、内蔵の計算機リンクに割り当てられて いますので使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:14253
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • A1SD61でモータの回転数測定

    周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照)  必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS]          +--設定時間(周期時間)[秒]          +--周期パルス数[PLS]  計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示

  • A55B,A58Bの使用条件

    A55B,A58Bの段数,位置は下記条件を満足すれば,制限はありませんが,基本 ベースに近い位置に増設される程良いです。 1.A58B,A55BへのDC5V電流は基本ベース上の電源ユニットから供給され   るので,A58B,A55Bおよび基本ベースに装着されているユニットのDC5   V消費電流の... 詳細表示

301件中 101 - 110 件を表示