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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • プログラムメモリのタスクサイズ変更について

    つぎの手順で行なってください。  (1)タスク1のプログラムを保存する。  ↓  (2)タスク2のインタプリタを終了させる。     S>TKILL 2   ↓  (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。     S>SET 2”OFF”  ↓  (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示

  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

  • メイン/サブ切り換え時のSFC(MELSAP-2)処理

    メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの単体折り返しテストについて

    下記のことを確認下さい。 1 (1)CPUーSTOP (2)AJ71UC24 1台 でテストして、LEDの点灯の再現性があれば、H/Wの問題が考えられます。 2 上記(1)で再現性がなかった場合 (1)複数台の単体折り返しテストを同時にしていた (2)シーケンスプロ... 詳細表示

  • A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について

    EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • SW3D5-GPPWでQ2ASCPU-S1を使用する場合

    1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。    オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ    ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい   て... 詳細表示

  • 二重化CPUにおける内部時計のペアリング

    タッチパネルの接続方法が分かりませんが、計算機リンク接続の場合も三菱GOTのバス接 続の場合も制御系CPUにアクセスするためできません。 合わせようとするのであれば、制御系で読み出した時計データをトラッキングして、切り換 わった最初のスキャンで時計データの書込みを行なう方法があります。 ただし、最大2... 詳細表示

    • FAQ番号:14594
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • RS-422とRS-232を同時に使用したい

    1.使用可能です。   RS-422、RS-232のどちらか片方を、専用プロトコルモード、もう片方を   無手順モードで使用可能です。   モード設定スイッチ1~8の範囲で使用可能です。 2.専用プロトコルモードの場合、バッファメモリの送受信エリアを使用しませんので、   データが混在することはあり... 詳細表示

  • A大形D/A変換ユニットからA小形への置換え

    ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示

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