ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

前へ 11 / 31ページ 次へ
  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

  • SFC(MELASP-2)プログラムのブロックエンド処理

    連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示

  • 小形シーケンサ従来品との置き換えについて

    問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が  異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス  プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14455
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 減算中の信号(高速カウンタユニット)

    減算中を知らせる信号はありません。 但し,減算中の表示ランプはあります。 LED表示器・・・下記にLEDの点灯条件を説明します。           動作はCH1・CH2共同じです。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

  • 計算機リンクでデータを送信できない

    (1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。  また、CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば、RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で、伝文を送信  してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示

  • A大形D/A変換ユニットからA小形への置換え

    ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズの目的

    1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。   したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない   ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示

301件中 101 - 110 件を表示