よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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QnAS(H)CPUでAnS用計算機リンクユニットの使用について
使用可能です。ただし、専用プロトコル(MCプロトコル)を使用時は、アクセス可能範囲がAnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみとなります。また、下記のデバイスへはアクセスできません。・QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリレー(L)およびステップリレー(S)・ファイルレジスタ(R) 詳細表示
- FAQ番号:16278
- 公開日時:2012/10/01 17:54
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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プログラム修正は不要です。ユニットを交換するだけで置換えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:16284
- 公開日時:2012/10/01 17:59
- カテゴリー: AnS
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A1SJ61QBT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて
QnA小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16896
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について
各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示
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サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示
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AH42は入出力占有点数として64点を占有します。 ただし、使用できる信号は後半の出力点数32点のみです。 前半の入力点数32点は、使用できません。 《補足説明》 A42XY形ダイナミック入出力ユニットは、MELSECNET/MINI-S3用 のAJ72PT35形データリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14298
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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変更データは無視され、そのまま減速停止します。 《補足説明》 A1SD70、AD70、AD70D、A73CPUではエラーコードが格納されます 。 A0J2-D71、AD71(S1/S2/S7)、AD72ではエラーが検出されま せん。 詳細表示
- FAQ番号:14338
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示
- FAQ番号:14541
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , AnS , A2US
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