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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • A2CCPUC24(PRF)に接続可能なリモートI/Oユニット局数

    1~60局です。 61~64局(X/Y1E0~1FF)は、内蔵の計算機リンクに割り当てられて いますので使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:14253
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • A/D変換における他チャンネルへの影響

    原因:接続されている外部機器のインピーダンスが高いために起こります。    (A68AD入力インピーダンス30kΩの100分の1→300Ω以上の外部    機器)           ↓ 対策:(1)絶縁アンプをA68ADと外部機器の間に接続し,チャンネル間を絶縁す       る。 ... 詳細表示

  • メイン/サブ切り換え時のSFC(MELSAP-2)処理

    メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示

  • AJ71QC24N-R4のCH1で通信できない

    CH1は、CH2に比べDTR・DSR信号があります。 条件が同じと言うことは、DTR・DSRの配線がされていない可能性があります。 もし相手機器にDTR・DSR信号が無い場合は、QC24側のDTRとDSRを短絡して ください。  DTR:受信バッファに空きがありユニットは受信可能状態であるときにONす... 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • MELSECNET/10(光ループ)で局間が1Kmを越える場合

    GIタイプの光ケーブルの場合、局間2Kmまで延長可能です。 光ケーブルのGIタイプへの変更、及びMELSECNET/10ユニットをGI対応品へ 交換する必要があります。 詳細表示

  • AnACPUをNET/10でリンクしたい

    A2ACPUにMELSECNET/10ユニット(AJ71LP21)を装着し た場合、回線はNET/10ですがCPUから見たユニットはNETIIであり次 のよう注意事項があります。   ・管理局にはなれない。   ・アクセスできるB/Wの範囲は0~FFFに限定される。   ・管理局(親局)がAnUCP... 詳細表示

  • リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否

    リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。  AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ)              A6TB... 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • AnACPU使用時のAD61の制御

    下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE   G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示

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