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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • 計算機リンクユニットの単体折り返しテストについて

    下記のことを確認下さい。 1 (1)CPUーSTOP (2)AJ71UC24 1台 でテストして、LEDの点灯の再現性があれば、H/Wの問題が考えられます。 2 上記(1)で再現性がなかった場合 (1)複数台の単体折り返しテストを同時にしていた (2)シーケンスプロ... 詳細表示

  • A1FXCPUのI/Oコネクタについて

    A1FXCPUの入出力用コネクタにコネクタ/端子台変換ユニット(A6TBXY3 6)は,使用できません。 A1FXCPUの入出力用コネクタは,A1SX41などの入出力ユニットのコネクタ と異なるためです。 詳細表示

    • FAQ番号:14483
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A1FX
  • CDチェック端子チェックありの使い方

    AJ71UC24でケーブル断の検出用としてCD端子を割り付けました。 このためCD端子チェックありに設定すると,シーケンサ側でケーブル断の 確認ができます。 詳細表示

  • QnACPUの特殊機能ユニット用命令の使用

    使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14568
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • シリアルコミュニケーションユニットの実装台数について

    ・シリアルコミュニケーションユニットA1SJ71QC24-R2は枚数制限がありませ ん ので実I/O分使用できます。 (備考)ACPU対応の計算機リンクユニット使用の場合は、他のインテリジェント特殊機能 ユニットを含めて合計6台までです。 詳細表示

  • AJ71QC24N(R2/R4)の装着ベースについて

    ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示

  • A1SCPU用プログラムのROM化

    A1SCPUのEP-ROMには、専用のROMカセットが必要となります。 ROMに書込むのにROMライタ(A6WU)を使うか、A7PHP、A6GPPを使 うかにより異なりますが、いずれもROMソケットにEPROMライトアダプタ(A6 WA-28P)を取付けそれにROMカセットを装着して行います。(下図参... 詳細表示

    • FAQ番号:14263
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • MELSECNETIIリンク起動時の形成ループ

    タイミングの問題でFループになる時もRループになる時もあります。 “MDOPEN”を実行する事によりMDOPENの命令文内で設定された内容に設定 しなおすため,NETボードを一度リセットします。 そのため,イニシャル処理のタイミングによってはFループで立ち上がる場合も,Rル ープで立ち上がる場合も... 詳細表示

  • 専用プロトコルの“TT”コマンドの使い方

    できません。 “0”~“9”、“A”~“F”の文字を並べた文字列を、キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で、キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”~“9”) ・英字(“A”~“F”、およびデバイス記号として使用す... 詳細表示

  • AD70附属コネクタ

    下記のコネクタが附属されています。 形 名 ・15ピン 17JE-23150-02-D8A     ・ 9ピン 17JE-23090-02-D8A メーカ 第1電子工業(DDK) 詳細表示

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