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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 101 - 110 件を表示

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  • AJ71QC24N-R4のCH1で通信できない

    CH1は、CH2に比べDTR・DSR信号があります。 条件が同じと言うことは、DTR・DSRの配線がされていない可能性があります。 もし相手機器にDTR・DSR信号が無い場合は、QC24側のDTRとDSRを短絡して ください。  DTR:受信バッファに空きがありユニットは受信可能状態であるときにONす... 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • MELSECNET/10(光ループ)で局間が1Kmを越える場合

    GIタイプの光ケーブルの場合、局間2Kmまで延長可能です。 光ケーブルのGIタイプへの変更、及びMELSECNET/10ユニットをGI対応品へ 交換する必要があります。 詳細表示

  • リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否

    リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。  AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ)              A6TB... 詳細表示

  • インデックスレジスタ(Z、V)のビット修飾について

    A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。   例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示

    • FAQ番号:14496
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • A6GPPでのROM書込みの仕方

    A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:14533
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • A1SHCPUとA2SHCPUの違いについて

    A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示

    • FAQ番号:16283
    • 公開日時:2012/10/02 10:01
    • カテゴリー: AnS
  • アナログ出力の負荷側コモン線共通配線

    A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示

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