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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 141 - 150 件を表示

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  • A2CCPUC24使用時の終端抵抗の設定

    計測器とA2CCPUC24の両方に、終端抵抗を接続する必要があります。 (1)計測器側については、計測器の資料により行ってください。 (2)A2CCPUの終端抵抗の接続は、本体の終端抵抗設定ピンを下記のように設定    してください。 <設定方法>  TXD側・・・・・設定ピンをA... 詳細表示

    • FAQ番号:14304
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • 接続可能なサーボモータとパルスモータ

    接続可能です。 三菱電機製以外の代表的なサーボモータ,パルスモータの接続についてはAD71ユニ ットユーザーズマニュアルの付録欄に記載しています。 他社製モータの接続については仕様変更などもありますから,その都度,モータメーカ にお問い合わせください。 詳細表示

  • 電子ギアのインポジション範囲設定値への影響

    影響ありません。 インポジション信号は,偏差カウンタの溜りパルス数がインポジション範囲設定値にな ったときONしますので,電子ギアを変えたことによる指令パルス出力の倍数が変化し ても影響されません。 詳細表示

  • メモリカードバッテリ低下エラーの検出可否

    できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラムの保持ステップ

    ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは、停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため、停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示

  • A1SD51SのRS-232のピンアサインについて

    RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。  A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示

  • A6GPPでのROM書込みの仕方

    A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:14533
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

  • QnACPUの特殊機能ユニット用命令の使用

    使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14568
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • 計算機リンクでデータを送信できない

    (1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。  また、CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば、RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で、伝文を送信  してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示

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