よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示
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《答え》 (1)32KバイトのRAMメモリをA1S(J)CPUに標準装備しています。(下図参 照) (2)パラメータとメインプログラムは,メモリカセット(EPROM,EEPROM)に 格納することもできます。 ただしパラメータとメインプログラムをメモリカセットに格納すると,同一容量のRA Mメ... 詳細表示
- FAQ番号:14385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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MELSECNET/10ネットワークユニットのオフライン設定
AnUCPUにMELSECNET/10ネットワークパラメータを設定してください 。 《備考》 AnUCPUにMELSECNET/10ネットワークユニットや,MELSECNE TIIデータリンクユニットを装着するときは,ネットワークパラメータの ・ユニット台数設定 ・ネットワークリ... 詳細表示
- FAQ番号:14290
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14571
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS , Q4AR
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ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
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F0~F94までのコメントのみ登録され、その他のコメントは書き込まれません。 A0J2CPUはCPUのメモリが少ないため、書き込める範囲を限定していますがパラメ ータのコメント容量設定をチェックしていません。 したがって、64Kバイトの設定がされていてもエラーになりません。 詳細表示
- FAQ番号:14625
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A0J
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バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
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