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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 151 - 160 件を表示

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  • 高速カウンタユニットの1相入力について

    1.計測はエンドレスです。 2.24bit(16777215)の次は”0”に戻ります。 3.AD61はA相の立ち上がり・立ち下がりをカウントします。   設定値および機械制御プログラム作成時に1PLS(A相の立ち上がりから次の立ち上   がりまでの間)に2カウントすることを意識してください。  ... 詳細表示

  • ベースユニットQA68BへのA-A1S変換アダプタの使用可否

    3枚まで使用できます。 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズの目的

    1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。   したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない   ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示

  • AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • A1SJCPUの計算機リンクユニットについて

    A1SJ71UC24-R2形計算機リンクユニットがあります。 ボーレート(伝送速度)はスイッチにより、300、600、1200、2400、 4800、9600、19200BPSから選択できます。 詳細表示

  • A1SD70サーボオン/オフ時の動作

    通常、サーボロック状態でCPUをRUNからSTOPにするとモータが回転を始める ことは有り得ません。シーケンサCPU(A1SD70以外)の出力(Y)などを経由 して指令をだしていませんか。 なお、サーボオンで0Vなのにサーボオフで電圧が多少出力されてもおかしくありませ ん。 詳細表示

    • FAQ番号:14398
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラムのカウンタ回路

    カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示

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