よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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アナログ-デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について
アナログ-デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ、A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ-デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは、A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1、2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示
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(1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示
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アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示
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ステップ(動作出力),移行条件ともSFC図作成時,作成順にシステムが自動割付 するためユーザで任意の番号を割り付けることはできません。 また,ソートをした場合は,SFC図のイニシャルステップを0にしてエンドステップ まで順に連番で割り付けます。 選択分岐,並列分岐がある場合は左側を若番にして右側へ... 詳細表示
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《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示
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ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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MELSECNET/10ネットワークユニットのオフライン設定
AnUCPUにMELSECNET/10ネットワークパラメータを設定してください 。 《備考》 AnUCPUにMELSECNET/10ネットワークユニットや,MELSECNE TIIデータリンクユニットを装着するときは,ネットワークパラメータの ・ユニット台数設定 ・ネットワークリ... 詳細表示
- FAQ番号:14290
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示
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