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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

  • A1SD51Sプログラム復帰方法について

    プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示

  • 出力端子の極性について

    端子番号の若番号側が“+”、老番号側が“-”になるように配線してください。 コモンという表現をしていないのは、シンクとソースで電源の位置がかわりコモンが反対に なるためです。 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの1相入力について

    1.計測はエンドレスです。 2.24bit(16777215)の次は”0”に戻ります。 3.AD61はA相の立ち上がり・立ち下がりをカウントします。   設定値および機械制御プログラム作成時に1PLS(A相の立ち上がりから次の立ち上   がりまでの間)に2カウントすることを意識してください。  ... 詳細表示

  • AJ71QC24N(R2/R4)の装着ベースについて

    ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示

  • ステッピングモータの始動制御(始動時バイアス速度について)

    始動時バイアス速度が設定されているか確認してください。 《補足説明》 ステッピングモータやパルスモータには,低速度域に共振点があり,始動時バイアス速 度を設定することなくモータを回転させると,モータの共振による誤差が発生し位置決 め制御が正常に行えなくなります。 モータ始動時の始動トルク... 詳細表示

  • 位置決めユニットの偏差カウンタクリア

    位置決めユニットの偏差カウンタクリア信号はAD71のシステムが,原点復帰時にP LS出力前(始動時)とPLS出力後(原点復帰完了時)の2回出力させるのみで,シ ーケンスプログラムなどでユーザが制御することはできません。 《補足説明》 ユーザ側の信号で偏差カウンタクリアをかけたい場合は,サーボ... 詳細表示

  • A1SD51SのRS-232のピンアサインについて

    RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。  A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのデータービット設定について

    8ビット+パリティビットの通信は、UC24としては問題ありません。 通信するときは、これ以外にデータの先頭を示すスタートビット(UC24は1ビット固定) とデータの終了を示すストップビット(UC24は1ビット/2ビットの選択)が付きますの で実際のデータは最大12ビットとなります。 市販のモデムに... 詳細表示

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