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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 151 - 160 件を表示

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  • SFC(MELSAP-2)プログラムの保持ステップ

    ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは、停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため、停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示

  • SW0IVD-AD75PのWindows95による起動

    SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示

  • MELSECNETIIのリモートI/Oリンクで入力信号を早く取り込みたい

    MELSECNETIIのリモートI/Oリンクで、マスタ局のスキャンタイムが長く なった時には、「COM命令」をシーケンスプログラムに組み込んで、タイムリーに入 力信号のリフレシュ行ってください。 (1)「COM命令」は、リモートI/O局との送受信を通常の場合よりも早く行う場 合または、ロ... 詳細表示

  • OUT命令出力のオフライン機能

    CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。  A0J2CPU    ×   A1NCPU    ○  A0J2HCPU   ○   A2NCPU    ○                 A2NCPU-S1 ○  A2CCPU     ○   A3NCPU    ○  A... 詳細表示

  • デフォルトパラメータ設定時のネットワークパラメータ

    いいえ。 デフォルトパラメータを設定した時は,共通パラメータは設定する必要はありませんが ,(下記の)他のネットワークパラメータは周辺機器により設定する必要があります。  ・ユニット台数設定(全局設定必要)  ・ネットワークリフレッシュパラメータ(全局設定必要)  ・局固有パラメータ(必要な局... 詳細表示

  • 専用プロトコルの“TT”コマンドの使い方

    できません。 “0”~“9”、“A”~“F”の文字を並べた文字列を、キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で、キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”~“9”) ・英字(“A”~“F”、およびデバイス記号として使用す... 詳細表示

  • 位置決めの実現在値の読出し

    AD71ユニットの現在値は指令値に対して,出力パルス数を管理しているため,実現 在値ではありません。 したがって,実現在値を管理するためには,リニアスケールなどを使用して,テーブル などの移動量を直接読み出す必要があります。 《備考》 AD70ユニットはユニット自体に偏差カウンタ機能があり,サ... 詳細表示

  • SFCプログラムの登録/流用

    《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作    SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“    登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび    移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示

  • メイン/サブ切り換え時のSFC(MELSAP-2)処理

    メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示

  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

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