よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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命令処理時間について 命令 条件 処理時間[μS](A1S38B/ A1S38HB) [FROM n1 n2 D n3] n3=1 253/25 2 n3=1000 4514/285... 詳細表示
- FAQ番号:14493
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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A1SD51SによるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、 PCRD/PCWTコマンドで行います。 1.上記コマンドでは下記タイミングでシーケンサCPUとの交信を行います。 (1)AnS(H)CPU ・A1SD51Sからの読出し要求(PCRD実行)があった場合は、要求のあっ た時点... 詳細表示
- FAQ番号:14494
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示
- FAQ番号:14563
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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1.使用可能です。 RS-422、RS-232のどちらか片方を、専用プロトコルモード、もう片方を 無手順モードで使用可能です。 モード設定スイッチ1~8の範囲で使用可能です。 2.専用プロトコルモードの場合、バッファメモリの送受信エリアを使用しませんので、 データが混在することはあり... 詳細表示
- FAQ番号:14617
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14291
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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不可能です。 1.AD71(S1)ユニットはパルス列を出力し制御する機能はありますが、偏差カ ウンタ機能を内蔵していませんので偏差カウンタの値を読み出すことはできません 。 《備考》 MR-SA形、MR-VC形などオールディジタル形のサーボアンプの場合、パ ラメータ... 詳細表示
- FAQ番号:14343
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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《答え》 (1)32KバイトのRAMメモリをA1S(J)CPUに標準装備しています。(下図参 照) (2)パラメータとメインプログラムは,メモリカセット(EPROM,EEPROM)に 格納することもできます。 ただしパラメータとメインプログラムをメモリカセットに格納すると,同一容量のRA Mメ... 詳細表示
- FAQ番号:14385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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A1FXCPUの入出力用コネクタにコネクタ/端子台変換ユニット(A6TBXY3 6)は,使用できません。 A1FXCPUの入出力用コネクタは,A1SX41などの入出力ユニットのコネクタ と異なるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14483
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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