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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

  • RS-232折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • AD51-S3の入出力番号はどうなりますか

    AD51-S3は2スロット占有のユニットで48点を占有します。 2スロットのうち、前のスロットは使用していない空きスロット(16点)になっています 。 後のスロットが特殊機能ユニット(32点)になります。 (下図参照) パラメータのI/O割付けを行う場合は次のようにしてください。  前スロット  ... 詳細表示

  • 画面スクロールの異常対策

    H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示

  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

  • 通信エラー時の復帰

    A1SJ71UC24-R2では、送信できない場合待機状態になりますが、 タイマにより解除はできません。 断線、コネクタ離脱のまま待機状態を解除するときは、モード切り換え指定 エリア(119H)でモードを切換える(同一モードへの切換えでも可)こ とにより待機状態の解除ができます。 モード切換えを行うまでの... 詳細表示

  • AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

  • AnACPU使用時のAD61の制御

    下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE   G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示

  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示

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