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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • アブソリュート制御時の同一アドレスへの位置決め

    (1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア    ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示

  • SFCプログラムの登録

    《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示

  • SFCプログラムのステップ番号

    ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示

  • SFCプログラムの続行スタート

    続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ    ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示

  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

  • SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について

    各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示

  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定時の配線チェック

    A2ACPUは、STOP状態のときはMINIリンク交信起動信号Y18がOFFす るため、MELSECNET/MINIデータリンクが停止しますので、そのままでは PCテスト操作の強制出力は行えません。 次の手順でPCテスト操作を行ってください。 (1)PCテスト操作前にシーケンサCPUを一度RUNに... 詳細表示

  • カウントイネーブル信号のON/OFF

    カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示

  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示

  • データレジスタの間接読出し方法

    1.間接指定方法   基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接   指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。   インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を   参照ください。 2.回路例   インデックスレジ... 詳細表示

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