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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • A6TELを使用したリモートメンテナンスについて

    親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示

  • A1FXCPUの入出力番号の割付け

    A1FXCPUの入出力番号の割付けは、Aシリーズ、FXシリーズと異なり 次のようになっています。 ・FXシリーズの増設ユニット/増設ブロックはX/Y20~X/YFFの割付け になります。 (FXシリーズの増設ユニット/増設ブロックは最大224点まで接続できます。) ・入出力番号は16進数です。 ・入力... 詳細表示

    • FAQ番号:14500
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A1FX
  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

  • A2US(S1)CPUのデータ読出について

    CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。  ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を     行... 詳細表示

  • A55B,A58Bの使用条件

    A55B,A58Bの段数,位置は下記条件を満足すれば,制限はありませんが,基本 ベースに近い位置に増設される程良いです。 1.A58B,A55BへのDC5V電流は基本ベース上の電源ユニットから供給され   るので,A58B,A55Bおよび基本ベースに装着されているユニットのDC5   V消費電流の... 詳細表示

  • MELSECNET/10での他局アクセス

    できません。 MELSECNET/10に対応していない周辺機器(SW0SRXV-GPPA使用 の時など)や特殊機能ユニット(AJ71C24など)から他局アクセスする場合、他 局アクセス時の有効ユニット番号で指定しているユニットのみが対象になります。 詳細表示

  • AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする

    できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示

  • 小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について

    A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

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