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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • A6PHPに使用できる汎用プリンタ

    汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御  DTR制御とは... 詳細表示

  • SFCプログラムのステップ番号

    ステップ(動作出力),移行条件ともSFC図作成時,作成順にシステムが自動割付 するためユーザで任意の番号を割り付けることはできません。 また,ソートをした場合は,SFC図のイニシャルステップを0にしてエンドステップ まで順に連番で割り付けます。 選択分岐,並列分岐がある場合は左側を若番にして右側へ... 詳細表示

  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

  • AD75の速度制御時の送り現在値更新について

    AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。  ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。     速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。  ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。     速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示

  • AD71位置決めデータのAD75への流用

    (1)位置決めデータの一部は流用できますが,AD71のパラメータ,原点復帰デー    タは流用できません。 (2)AD71の位置決めデータの中で,次のデータは流用できます。    ・Mコード    ・ドウェルタイム    ・指令速度    ・位置決めアドレス 《注意事項》 位... 詳細表示

  • スキャンタイムの変化

    《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示

  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

  • PID専用命令のPID制御用データの設定

    PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示

  • QnAS(H)CPUでAnS用計算機リンクユニットの使用について

    使用可能です。ただし、専用プロトコル(MCプロトコル)を使用時は、アクセス可能範囲がAnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみとなります。また、下記のデバイスへはアクセスできません。・QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリレー(L)およびステップリレー(S)・ファイルレジスタ(R) 詳細表示

  • CPUへのコメント書き込みについて

    F0~F94までのコメントのみ登録され、その他のコメントは書き込まれません。 A0J2CPUはCPUのメモリが少ないため、書き込める範囲を限定していますがパラメ ータのコメント容量設定をチェックしていません。 したがって、64Kバイトの設定がされていてもエラーになりません。 詳細表示

    • FAQ番号:14625
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J

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