ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

前へ 18 / 31ページ 次へ
  • AnACPU使用時のAD61の制御

    下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE   G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示

  • AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする

    できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示

  • 位置決めデータの書込み方法

    1.A6GPP+SW□GP-AD71Pの場合   CRT画面上で簡単なキー操作より迅速にデータ処理ができます。   (1)画面上に表形式でデータの作成確認ができます。   (2)データがフロッピーに格納できます。   (3)データのプリントアウトができます。 2.シーケンスプログラムの場... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの専用命令

    《答え》 双方向モードには、専用命令は使用できません。 FROM,TO命令を使ってください。 《補足説明》 計算機リンクユニット用の専用命令は,いずれも無手順モードで外部機器とデータの送 受信などを行うための命令です。 詳細表示

  • 専用プロトコルの“TT”コマンドの使い方

    できません。 “0”~“9”、“A”~“F”の文字を並べた文字列を、キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で、キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”~“9”) ・英字(“A”~“F”、およびデバイス記号として使用す... 詳細表示

  • MELSECNETIIリンク起動時の形成ループ

    タイミングの問題でFループになる時もRループになる時もあります。 “MDOPEN”を実行する事によりMDOPENの命令文内で設定された内容に設定 しなおすため,NETボードを一度リセットします。 そのため,イニシャル処理のタイミングによってはFループで立ち上がる場合も,Rル ープで立ち上がる場合も... 詳細表示

  • A1SD61でのカウンタ値一致信号外部出力

    できません。 《補足説明》 AD61(S1)とまったく同じことはできませんが,リミットスイッチ出力機能を使 用することにより加算または減算の一方向についての一致信号の外部出力ができます。 <例> 加算カウント時(一致信号外部出力させるカウント値が1000の場合) (下図参照) ... 詳細表示

  • A2USCPUとA2USCPU-S1の違いについて

    A2USCPUとA2USCPU-S1はメモリ容量と入出力点数が異なります。・メモリ容量 A2USCPU   :  64kバイト A2USCPU-S1:256kバイト・入出力点数 A2USCPU   :  512点 A2USCPU-S1:1024点 詳細表示

    • FAQ番号:16282
    • 公開日時:2012/10/01 18:04
    • カテゴリー: AnS
  • RS-232折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

301件中 171 - 180 件を表示