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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

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  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否

    リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。  AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ)              A6TB... 詳細表示

  • A1SJCPUとA1SJCPU-S3の違いについて

    STOP/RUNスイッチが異なります。 詳細表示

    • FAQ番号:16287
    • 公開日時:2012/10/01 18:02
    • カテゴリー: AnS
  • GIケーブル対応MELSECNET/10ユニット

    小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示

  • AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • 位置決め自動減速中の速度変更

    変更データは無視され、そのまま減速停止します。 《補足説明》 A1SD70、AD70、AD70D、A73CPUではエラーコードが格納されます 。 A0J2-D71、AD71(S1/S2/S7)、AD72ではエラーが検出されま せん。 詳細表示

  • A1SD61でモータの回転数測定

    周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照)  必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS]          +--設定時間(周期時間)[秒]          +--周期パルス数[PLS]  計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示

  • A2CCPUの単体デバッグ

    可能です。 A2CCPU本体のみでも、シーケンス演算は実行できます。 ただし、回線エラーになるため、D9061に 詳細表示

    • FAQ番号:14252
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C

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