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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

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  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • A1SHCPUとA2SHCPUの違いについて

    A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示

    • FAQ番号:16283
    • 公開日時:2012/10/02 10:01
    • カテゴリー: AnS
  • A1SY42とA1SY42Pの違いについて

    互換性があります。A1SY42Pはヒューズレスとなり、過電流保護機能(サーマルプロテクト/短絡保護機能)付きになりました。 詳細表示

    • FAQ番号:16275
    • 公開日時:2012/10/01 17:50
    • カテゴリー: AnS
  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • A2USHCPU-S1で1024点以上の入出力を制御する方法

    リモートI/Oシステムを構築して、入出力点数を増やすことが可能です。  A2USHCPU-S1には、入出力デバイスとして8192点(X/Y0~X/Y1FF F)あり、このうち1024点(X/Y0~X/Y3FF)が基本ベース、増設ベースで使 用できます。 X/Y200~X/Y1FFFの入出力は、下記のデ... 詳細表示

    • FAQ番号:14518
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2US
  • 伝送仕様の各インタフェース独立設定の可否

    できません。 RS-232とRS-422のインタフェースは、同じ伝送仕様になります。 詳細表示

  • MELSECNET/10での他局アクセス

    できません。 MELSECNET/10に対応していない周辺機器(SW0SRXV-GPPA使用 の時など)や特殊機能ユニット(AJ71C24など)から他局アクセスする場合、他 局アクセス時の有効ユニット番号で指定しているユニットのみが対象になります。 詳細表示

  • Q4ARの単独システム(電源二重化)について

    交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示

    • FAQ番号:14635
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • MELSECNET(II)への追加接続

    問題ありませんが、次の点に注意してください。 AJ71AP21は、ベース上のI/Oスロットに装着します。 従って、1スロット・I/O点数32点を占有します。 詳細表示

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