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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

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  • バックラッシュ補正時の手動パルサ運転

    手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番... 詳細表示

  • A2CCPUC24使用時の終端抵抗の設定

    計測器とA2CCPUC24の両方に、終端抵抗を接続する必要があります。 (1)計測器側については、計測器の資料により行ってください。 (2)A2CCPUの終端抵抗の接続は、本体の終端抵抗設定ピンを下記のように設定    してください。 <設定方法>  TXD側・・・・・設定ピンをA... 詳細表示

    • FAQ番号:14304
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

  • MELSECNETIIリンク起動時の形成ループ

    タイミングの問題でFループになる時もRループになる時もあります。 “MDOPEN”を実行する事によりMDOPENの命令文内で設定された内容に設定 しなおすため,NETボードを一度リセットします。 そのため,イニシャル処理のタイミングによってはFループで立ち上がる場合も,Rル ープで立ち上がる場合も... 詳細表示

  • A2CCPUC24(PRF)に接続可能なリモートI/Oユニット局数

    1~60局です。 61~64局(X/Y1E0~1FF)は、内蔵の計算機リンクに割り当てられて いますので使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:14253
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • A大形CC-LinkインタフェースユニットからA小形への置換え

    CC-Linkのマスタ局として使用できます。 詳細表示

  • MELSECNET(II)への追加接続

    問題ありませんが、次の点に注意してください。 AJ71AP21は、ベース上のI/Oスロットに装着します。 従って、1スロット・I/O点数32点を占有します。 詳細表示

  • RS-232折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

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