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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • シンプルCPU通信機能使用時のA対応Ethernetユニットの設定について

    イニシャル処理プログラムを作成し、下記の設定を行ってください。・IPアドレス、ポート番号を設定する。・通信方式を“UDP”に設定する。バッファメモリのSTOP中交信指示エリア(アドレス496(1F0H))のビット15、およびビット0~7の使用するコネクションNo.に対応したビットをONにする。Ethernetユニ... 詳細表示

  • Q4ARCPUのI/O番号の考え方について

    1.A32RBとA33RBは,いずれも基本ベースとして8スロットあるものとしてI/  O番号を決めます。  A32RBは装着可能スロットが、2スロットであり空きが6スロット,同様にA33R  Bは空きが5スロットあるものとして割り付けます。  I/O割付けで空き0点の設定を行なった場合は,増設ベースの先頭... 詳細表示

    • FAQ番号:14633
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • MELSECNET(II)への追加接続

    問題ありませんが、次の点に注意してください。 AJ71AP21は、ベース上のI/Oスロットに装着します。 従って、1スロット・I/O点数32点を占有します。 詳細表示

  • A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について

    EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示

  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • AD71(S1)形位置決めユニットの使用枚数の制限

    使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示

  • 計算機リンクユニット単体折返しテスト

    次のように設定します。下記以外のスイッチは、システム動作時に合わせて設定してく ださい。 (下表参照) 《備考》 テストを開始すると、AJ71UC24は単体折返しテストを繰り返し実行します。 テストが正常に行われていると、AJ71UC24前面のLED(2-SD、2-RD 、4-SD、... 詳細表示

  • A1SCPUのメモリ容量

    《答え》 (1)32KバイトのRAMメモリをA1S(J)CPUに標準装備しています。(下図参 照) (2)パラメータとメインプログラムは,メモリカセット(EPROM,EEPROM)に 格納することもできます。   ただしパラメータとメインプログラムをメモリカセットに格納すると,同一容量のRA Mメ... 詳細表示

    • FAQ番号:14385
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 小形シーケンサでのEP-ROMの使用可否について

    小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示

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