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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

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  • QnACPUの特殊機能ユニット用命令の使用

    使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14568
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • MELSECNET/Bの通信速度

    マスタ局のプログラムのスキャンタイムがリンクスキャンタイムより長い場合、データが届 く までの時間は次の計算式で求めます。 M+α1+LS+α2+L M :マスタ局スキャンタイム α1:マスタ局リンクリフレッシュ時間 LS:リンクスキャンタイム α2:ローカル局リンクリフレッシュ時間 L :ロ... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのデータービット設定について

    8ビット+パリティビットの通信は、UC24としては問題ありません。 通信するときは、これ以外にデータの先頭を示すスタートビット(UC24は1ビット固定) とデータの終了を示すストップビット(UC24は1ビット/2ビットの選択)が付きますの で実際のデータは最大12ビットとなります。 市販のモデムに... 詳細表示

  • A対応Ethernetユニットでルータ越えのPING

    Ethernetユニットについては、イニシャル処理をするとき「ルータ中継機能を使用する」に設定することにより、他セグメント内のシーケンサにアクセスすることができます。A対応Ethernetインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)5.3.1項を参照願います。記載のイニシャル処理用パラメータの説明を参照し... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの複数接続について

    複数局で計算機リンクを行う場合は,同時に複数局が送信しないようにする必要があり ます。 一般的には,送信権利用のフラグを作りそのフラグを持っている局のみが送信するよう にします。 送信権利を持っている局は送信完了時にその権利を放棄(完了したことを他局に伝える ための伝文を送信)するようにします。 その... 詳細表示

  • A1S38BとA1S38HBとの違い

    命令処理時間について 命令           条件        処理時間[μS](A1S38B/ A1S38HB) [FROM n1 n2 D n3]    n3=1          253/25 2              n3=1000        4514/285... 詳細表示

    • FAQ番号:14493
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • CDチェック端子チェックありの使い方

    AJ71UC24でケーブル断の検出用としてCD端子を割り付けました。 このためCD端子チェックありに設定すると,シーケンサ側でケーブル断の 確認ができます。 詳細表示

  • 計算機リンクユニット間の接続距離(RS-422)

    A1SJ71UC24-R4のRS-422の総延長距離は500mです。 この範囲内で使用してください。 詳細表示

  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示

  • 計算機リンクユニット単体折返しテスト

    次のように設定します。下記以外のスイッチは、システム動作時に合わせて設定してく ださい。 (下表参照) 《備考》 テストを開始すると、AJ71UC24は単体折返しテストを繰り返し実行します。 テストが正常に行われていると、AJ71UC24前面のLED(2-SD、2-RD 、4-SD、... 詳細表示

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