ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

前へ 18 / 31ページ 次へ
  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

  • A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について

    A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • 周辺機器による浮動小数点実数データのモニタ

    周辺機器のモニタ機能では浮動小数点データをモニタすることはできません。 周辺機器のモニタ機能の10進数モニタと16進数モニタができます。  ・10進数モニタは指定デバイスデータをBIN値として計算した値を表示します。  ・16進数モニタは指定デバイスデータを16進で表示します。 周辺機器で浮動小数... 詳細表示

  • SFCプログラムの登録

    《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示

  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示

  • OUT命令出力のオフライン機能

    CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。  A0J2CPU    ×   A1NCPU    ○  A0J2HCPU   ○   A2NCPU    ○                 A2NCPU-S1 ○  A2CCPU     ○   A3NCPU    ○  A... 詳細表示

  • AJ71QC24N(R2/R4)の装着ベースについて

    ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示

  • RS-422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの... 詳細表示

  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

301件中 171 - 180 件を表示