よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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A大形CC-LinkインタフェースユニットからA小形への置換え
CC-Linkのマスタ局として使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13782
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnN , AnA , AnU , QnA
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プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14600
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは、停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため、停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示
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AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示
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リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14460
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示
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《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示
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下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示
- FAQ番号:14365
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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