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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

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  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

  • 減算中の信号(高速カウンタユニット)

    減算中を知らせる信号はありません。 但し,減算中の表示ランプはあります。 LED表示器・・・下記にLEDの点灯条件を説明します。           動作はCH1・CH2共同じです。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • 位置決めユニットの偏差カウンタクリア

    位置決めユニットの偏差カウンタクリア信号はAD71のシステムが,原点復帰時にP LS出力前(始動時)とPLS出力後(原点復帰完了時)の2回出力させるのみで,シ ーケンスプログラムなどでユーザが制御することはできません。 《補足説明》 ユーザ側の信号で偏差カウンタクリアをかけたい場合は,サーボ... 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

  • MELSECNET/MINIデータリンクでシールド付ケーブルを接続するときのシールド線の接地処理

    MELSECNET/MINIデータリンクのシールド線の接地処理は,2点接地で行 って下さい。 《備考》 MELSECNET/BおよびMELSEC I/OLINKのシールド付ケーブルの 接地についても,両端の2点接地を行って下さい。 詳細表示

  • MELSECNET/10での他局アクセス

    できません。 MELSECNET/10に対応していない周辺機器(SW0SRXV-GPPA使用 の時など)や特殊機能ユニット(AJ71C24など)から他局アクセスする場合、他 局アクセス時の有効ユニット番号で指定しているユニットのみが対象になります。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのデータービット設定について

    8ビット+パリティビットの通信は、UC24としては問題ありません。 通信するときは、これ以外にデータの先頭を示すスタートビット(UC24は1ビット固定) とデータの終了を示すストップビット(UC24は1ビット/2ビットの選択)が付きますの で実際のデータは最大12ビットとなります。 市販のモデムに... 詳細表示

  • A2USHCPU-S1で1024点以上の入出力を制御する方法

    リモートI/Oシステムを構築して、入出力点数を増やすことが可能です。  A2USHCPU-S1には、入出力デバイスとして8192点(X/Y0~X/Y1FF F)あり、このうち1024点(X/Y0~X/Y3FF)が基本ベース、増設ベースで使 用できます。 X/Y200~X/Y1FFFの入出力は、下記のデ... 詳細表示

    • FAQ番号:14518
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2US
  • A1SD70サーボオン/オフ時の動作

    通常、サーボロック状態でCPUをRUNからSTOPにするとモータが回転を始める ことは有り得ません。シーケンサCPU(A1SD70以外)の出力(Y)などを経由 して指令をだしていませんか。 なお、サーボオンで0Vなのにサーボオフで電圧が多少出力されてもおかしくありませ ん。 詳細表示

    • FAQ番号:14398
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS

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