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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 171 - 180 件を表示

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  • A1SD51SからCPUデバイスの読出し/書込みタイミング

    A1SD51SによるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、 PCRD/PCWTコマンドで行います。 1.上記コマンドでは下記タイミングでシーケンサCPUとの交信を行います。 (1)AnS(H)CPU ・A1SD51Sからの読出し要求(PCRD実行)があった場合は、要求のあっ た時点... 詳細表示

  • SFCプログラムの登録/流用

    《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作    SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“    登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび    移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示

  • A1SJCPUとA1SJCPU-S3の違いについて

    STOP/RUNスイッチが異なります。 詳細表示

    • FAQ番号:16287
    • 公開日時:2012/10/01 18:02
    • カテゴリー: AnS
  • A1SHCPUとA2SHCPUの違いについて

    A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示

    • FAQ番号:16283
    • 公開日時:2012/10/02 10:01
    • カテゴリー: AnS
  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットによる電話回線への通信方法

    (1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。   (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示

  • Ethernetリセット方法

    ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示

  • 伝送仕様の各インタフェース独立設定の可否

    できません。 RS-232とRS-422のインタフェースは、同じ伝送仕様になります。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの専用プロトコルによる交信

    データ交信手順の最後のACKまたはNAK伝文をパソコンから受信しても,計算機リ ンクユニットは何も行いません。 読出し要求の伝文受信に対するデータ送信後,計算機リンクユニットは次の要求伝文の 受信待ち(ニュートラル状態)になります。 《補足説明》 最後にACKまたはNAKの伝文を送信しな... 詳細表示

  • AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

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