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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • A大形高速カウンタユニットAD61からからA小形への置換え

    以下を変更する必要があります。 ・外部配線の変更(端子台が異なるため) ・プログラムの変更(バッファメモリアドレスが異なるため) 詳細は、以下置換えの手引きを参照してください。 ・MELSEC-A/QnA大形シリーズからAnS/Q2AS小形シリーズへの置換えの手引き 詳細表示

  • アナログ/ディジタル変換ユニットのゲイン調整

    CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示

  • ステッピングモータの始動制御(始動時バイアス速度について)

    始動時バイアス速度が設定されているか確認してください。 《補足説明》 ステッピングモータやパルスモータには,低速度域に共振点があり,始動時バイアス速 度を設定することなくモータを回転させると,モータの共振による誤差が発生し位置決 め制御が正常に行えなくなります。 モータ始動時の始動トルク... 詳細表示

  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示

  • 計算機リンクユニットを使用しシーケンサCPUのデータレジスタ内容を読む方法について

    パソコン、表示器から計算機リンク経由でシーケンサCPUのデバイスデータを読む ことはできます。 1.パソコンとAJ71UC24を接続する場合   パソコンからシーケンサ内のデバイスデータを読出す場合は、専用プロトコルの   一括読出しコマンドで行います。   一括読出しコマンドには次のものがあります... 詳細表示

  • 位置決めユニット及び、モーションユニットの実現在値

    1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな   ります。 詳細表示

  • 計算機リンクでデータを送信できない

    (1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。  また、CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば、RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で、伝文を送信  してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番... 詳細表示

  • 偏差カウンタ値の読出し

    不可能です。 1.AD71(S1)ユニットはパルス列を出力し制御する機能はありますが、偏差カ   ウンタ機能を内蔵していませんので偏差カウンタの値を読み出すことはできません   。   《備考》    MR-SA形、MR-VC形などオールディジタル形のサーボアンプの場合、パ    ラメータ... 詳細表示

  • 位置決めによる遅い速度の設定方法

    (1)設定速度をmm単位で設定する場合は、10mm/min以下の値で設定できま    せん。したがって5mm/minは設定不可です。 (2)設定速度をパルス単位で設定する場合は10PLS/sec以上の速度設定が可    能ですから、パルス単位で設定すると5mm/minでの設定は次の条件のとき ... 詳細表示

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