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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 181 - 190 件を表示

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  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • CPUへのコメント書き込みについて

    F0~F94までのコメントのみ登録され、その他のコメントは書き込まれません。 A0J2CPUはCPUのメモリが少ないため、書き込める範囲を限定していますがパラメ ータのコメント容量設定をチェックしていません。 したがって、64Kバイトの設定がされていてもエラーになりません。 詳細表示

    • FAQ番号:14625
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • シリアルコミュニケーションユニットの実装台数について

    ・シリアルコミュニケーションユニットA1SJ71QC24-R2は枚数制限がありませ ん ので実I/O分使用できます。 (備考)ACPU対応の計算機リンクユニット使用の場合は、他のインテリジェント特殊機能 ユニットを含めて合計6台までです。 詳細表示

  • A2US(S1)CPUのデータ読出について

    CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。  ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を     行... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム・連続移行

    連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示

  • SFCプログラムの続行スタート

    続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ    ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示

  • A1SD51Sのプログラムをプロテクトする方法

    BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示

  • A6TELを使用したリモートメンテナンスについて

    親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示

  • SW3D5-GPPWでQ2ASCPU-S1を使用する場合

    1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。    オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ    ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい   て... 詳細表示

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