よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御 DTR制御とは... 詳細表示
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連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示
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ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示
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エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。 ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス 807 ・軸2:XC、 〃 907 ・軸3:XD、 〃 1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
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続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示
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RAMP命令は、実行完了まで次のような計算方法で処理します。 現在値=((最終値−初期値)/指定移行回数)*実行回数+初期値 したがって、残りの回数と残りの値での計算ではありません。 例)初期値10・最終値100・回数6のとき3回目で最終値を200に変更したとき。 変更しなかった場合 1... 詳細表示
- FAQ番号:14530
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2017/10/30 17:04
- カテゴリー: QnA
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親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示
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RS-232のみでは接続できません。 RS-232ーRS-422変換ケーブルにて、DOS/VパソコンのRS-232と AD51H-S3のRS-422(CH・3)と接続してください。 RS-232ーRS-422変換ケーブルは、GPP機能ソフトウェアパッケージと 同一ものでかまいません。 また、AD51... 詳細表示
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周辺機器のモニタ機能では浮動小数点データをモニタすることはできません。 周辺機器のモニタ機能の10進数モニタと16進数モニタができます。 ・10進数モニタは指定デバイスデータをBIN値として計算した値を表示します。 ・16進数モニタは指定デバイスデータを16進で表示します。 周辺機器で浮動小数... 詳細表示
- FAQ番号:14407
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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