ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 201 - 210 件を表示

前へ 21 / 31ページ 次へ
  • AD51Hの変数領域不足エラーの対処方法

    “Out of string space”エラーは、変数を格納する領域が足りな くなった場合に発生するので、CLEAR命令により変数格納領域を大きく設定してく ださい。  CLEAR ○○○○         ↑   変数格納領域の大きさを設定する   例 CLEAR 1000  1... 詳細表示

  • 位置決めデータの書込み方法

    1.A6GPP+SW□GP-AD71Pの場合   CRT画面上で簡単なキー操作より迅速にデータ処理ができます。   (1)画面上に表形式でデータの作成確認ができます。   (2)データがフロッピーに格納できます。   (3)データのプリントアウトができます。 2.シーケンスプログラムの場... 詳細表示

  • 無手順モード受信データクリア要求

    データ送信は中断され,送信完了信号(Xn1)がONします。 《補足説明》 (1)受信データクリア要求は,OS用受信バッファポインタと送信バッファポインタ    をクリアします。(送受信用メモリエリアは初期化されません。) (2)受信データクリア要求発生後に送信要求を行う場合は,受信デー... 詳細表示

  • 位置決めユニットの偏差カウンタクリア

    位置決めユニットの偏差カウンタクリア信号はAD71のシステムが,原点復帰時にP LS出力前(始動時)とPLS出力後(原点復帰完了時)の2回出力させるのみで,シ ーケンスプログラムなどでユーザが制御することはできません。 《補足説明》 ユーザ側の信号で偏差カウンタクリアをかけたい場合は,サーボ... 詳細表示

  • 原点復帰始動時のエラー“77”について

    原点復帰実行後の原点復帰完了情報はAD71のバッテリバックアップ領域に記憶させ ているので,原点復帰完了後,シーケンサリセットまたはシーケンサの電源をOFF→ ONしても原点復帰完了を記憶しているため,連続して原点復帰始動するとエラーにな ります。 《補足説明》 原点復帰完了情報はJOG... 詳細表示

  • 偏差カウンタ値の読出し

    不可能です。 1.AD71(S1)ユニットはパルス列を出力し制御する機能はありますが、偏差カ   ウンタ機能を内蔵していませんので偏差カウンタの値を読み出すことはできません   。   《備考》    MR-SA形、MR-VC形などオールディジタル形のサーボアンプの場合、パ    ラメータ... 詳細表示

  • アナログ/ディジタル変換ユニットのゲイン調整

    CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示

  • Q4ARの単独システム(電源二重化)について

    交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示

    • FAQ番号:14635
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • バッテリの形名について

    A6BATです。 詳細表示

  • メモリカードバッテリ低下エラーの検出可否

    できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示

301件中 201 - 210 件を表示