よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示
- FAQ番号:14531
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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特殊ユニットもQ2ACPU-S1の実入出力として制御できる1024点に含まれますの で、X/Y400以降を実入出力ユニット(特殊ユニットを含む)エリアとして使うことは できません。 X/Y400以降は、MELSECNETのリモートI/O局用やMELSECNET/M INI、CC-Linkの自動リフレッ... 詳細表示
- FAQ番号:14536
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: QnA
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小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14609
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A2CCPUリモートI/Oユニット使用時のリモートターミナル設定(総局数、モード)
総局数とモードです。 《補足説明》 (1)総局数:A2CCPUに接続されているリモートI/Oユニットの最終局番を設 定する。 設定範囲は、1-64 (2)モード:下記の1つを選択する ・オンライン自動複列有 ・オンライン自動複列無 ・オンライン異常発生時送信停止 ... 詳細表示
- FAQ番号:14250
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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AJ35TC1-32TとA6TE2-16SR(N)は接続できます。 AJ35TC1-32Tは、A1SY41と同一のピン配列になっているためです。 詳細表示
- FAQ番号:14301
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について
A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示
- FAQ番号:14386
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示
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カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
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エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。 ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス 807 ・軸2:XC、 〃 907 ・軸3:XD、 〃 1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示
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